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12月 11 2015

温暖化の疑問

11:09 AM ブログ

今日は天気が大荒れですね。

風が強いし雨も激しく降っています。(大分やんできましたけど)しかし、それ以上に大荒れなのがどこかの会社です。

いやはやすさまじい怒りようです。(何か物を投げたくってます。あれ売り物なんでしょうに)一体何が起きているのでしょうか?

これではまともなブログなど書けませんよね。凄い怒りようだからです。(うるさい、うるさい)

昨日も書きましたが、そうなったらもう「お前のせい」ではないでしょう。

「助けてください」でしょう。悪いことが起きているのは、そちらなんですから。(私がいない時でも悪いことが起きていたようですから)

だけどもうこういうことが各地で起きているんですよね。(そこらじゅうでサイレンが聞こえてきますから。この辺りでも今日はよく聞こえてきます)それ全部私のせいですか?

本当に話が進みません。(苦笑)

今日の天気でもそうです。十二月でこれだけの強風と大雨です。(十二月としては過去最高の雨量を記録したところがあちこちで出ています)

それに異様に暖かいし、とても十二月とは思えません。天気だけとってもこれだけ異常なことが起きているのです。

天気でもそうですが、この異常気象を全部温暖化のせいにして、今もCOP21がフランスで開かれていますが、そのような会議をどれだけ持って温暖化を止めようと、この異常気象は収まりません。

この異常気象は温暖化のせいではないからです。

だいたい温暖化と異常気象を結びつける科学的根拠などないんでしょう。

地球の気温が二度上がると、台風もでかくなって、百年に一度の大災害が多発するなどといって、テレビで被害のシミュレーションなどしていますが(本当にあればっかりという感じですね。〔笑〕)あれはただの予想にすぎないのであって、本当にああなるのかは分からないのです。

それに本当に異常気象が激しくなったのはここ数年のことであり、その間にどれだけ温暖化が進んだというのでしょう。(この十年の地球の平均気温は変わっていないのにです)

温暖化の進みと、この異常現象の激しさが比例していないのではないでしょうか。

それなのに、どうして温暖化と、この異常気象を結びつけるのでしょう。どう考えても、他に理由が見当たらないから、そのようにいっているだけとしか思えませんが。

暑くても温暖化、寒くても温暖化、南極の氷が解けても温暖化、今は南極の氷が増えているといわれますが、それも温暖化、異常気象も温暖化、何でもかんでも温暖化、なんか無理やり感が否めませんが、よく考えてみればこの理論、破たんしていませんか?(温暖化が進むと気温が極端になるとかいってです。科学は何でもありですね。しかし、普通に考えれば、温度が上がれば少なくとも寒くはなくなってくると思いますが…これシロウト考えでしょうか?)

それに、この温暖化というのも疑問ですね。

人が出す温室効果ガス程度で、地球の気温が上昇するんでしょうか?だとしたら、この十年、二十年の温度の上昇は激しいはずです。(温室効果ガスをかなり排出している国があるからです)しかし、地球の平均気温は変わっていないのです。

この温暖化は本当に人が出す温室効果ガスが原因なんでしょうか?(江戸時代の日本は寒かったっていいますよね。いま騒いでいる温暖化って温室効果ガスが原因ではなく、ただの自然現象なんではないでしょうか。定期的に〔あるいは不定期に〕地球は暑くなったり、寒くなったりしているだけなのではないでしょうか。〔そういう長いスパンで地球の気温を調べた科学者っているのでしょうか?〕だとしたら、私たちは本当に関係ないところで一生懸命騒いでいるだけです)

シロウトの私でさえ、この温暖化の疑問をいいだすときりがありません。では、科学者ならなおのことそうでしょう。

この温暖化が異常気象の原因といっている科学者ばかりではないのです。

この温暖化と異常気象は関係ないといっている科学者もいますし(先ほどカッコ内に書きましたが)この温暖化自体を疑問視する科学者もいるのです。

この温暖化=異常気象という理論をあまり鵜呑みにしない方がよいのではないでしょうか。議論百出であるからです。(しかし、オゾン層の破壊ということもありますし、公害を出さないようにするという話し合いはよいことであると思いますが)

こういう科学者の間でも定まっていない論理をあまり信じない方がいいでしょう。何度もいいますが、温暖化と異常気象は関係ないからです。

異常気象は、すべて、そこに住む人々の心が関係しているのです。(それを証明したいから、私は前から町ごとなどで、そこに住む人たちの心のアンケートを取れといっているのです)

このブログを書いている間じゅう、前の会社はキレたのがでかい音を立てています。しかし、そういうことをしているから、悪いことが起きるのであって、すべて起きていることのその原因は、その人の心にあるのです。

そのような悪い心をまず直すことです。そうしなければ、そのような現象は、そのような心の人がいなくなるまで続くからです。

異常気象も異常現象も同じでしょう。すべて、そこにいる人々の心がつくり出すのです。

追伸…まったく書けたものではありませんね。(やっと少し静かになりました)ブログがです。

どれだけキレても、その現象は収まりません。この人たちは(悪魔軍団ですが)大罪を犯しているからです。

法の流布をじゃまするということは、今だけの問題ではないのです。

如来の教えは、今の人を救うだけではないからです。

未来の人たち(後世の人たち)を救い、現在地獄に堕ちている人たちも救うのです。(この法を聞いて心を変える人たちが出てくれば、それを観ている地獄霊たちも心を変えるものが出てくるからです)

つまり、如来の教え(法)とは、現在、過去(地獄霊は過去の人であるからです)未来のすべての人を救う教えであるのです。

それ程の教えの流布をじゃましているから、そのような恐ろしいことが(毎日のように)起きてくるのです。

だから、その法を説く人は大事なのであり、その法を説く人の悪口をいっただけでも、その人たちに悪いことが起きるのです。(だから如来の悪口をいうだけでも罰が当たるのです。如来は現在、過去、未来を通して天文学的な数の人を救っているからです)

法を説く人ぐらい大事な人はこの世にいないのです。

その法を説く人に嫌がらせをし続けているのです。名古屋に恐ろしいことが続出するのもうなずける話なのです。

しかし、そのような恐ろしい現象はもう全国各地で起きているのです。(浜松の件もそうですし、各地でしだしたサイレンもそうです。この異常な異常気象だって同じです)

神の世がこれからドンドン深まって行くからです。その神の世に合わない心の人たちは、その世にいられなくなるからです。

神の世が深まって行くのであれば、神の心を知ることは当たり前のことなのです。

それをいつまでも拒否しているから、恐ろしいことが起きているのです。

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