12月 12 2015
本当の信仰
しかし、何でしょう、この連中は。(本当に呆れます)
先ほどまで静かだったのに、急にキレ出しました。(悪魔軍団にまた何か起きたんでしょうか?)
困ったものです。こういうことをすればするだけ恐ろしい現象は現れてきます。天罰が起きた時の対処方法をまったく知らないようです。(普通はこういう場合、自分たちが悪かったと神に頭を下げ反省しないといけないのに、人のせいにして怒りたくっているのです。やっていることがまったく逆ですね)
昨日もそうだったんですが、この連中のように、やたら怒っている人たちがあちこちにいます。何が起きているんでしょう?(私が祈ったことがないようなところの会社まで、そこの従業員がわざわざ外に出てきて、私に嫌がらせをしてくるのです。〔でかい音を立ててです〕「オイオイ、あんたらは祈ったことないだろう」といいたくなります)
なんでみんな、それほど私に怒っているのか意味が分かりません。
それだけ癌になる人が増えてきているということでしょうか?
しかし、誰かが癌になるたびに私のせいにされてもねぇ。それは責任転嫁以外の何ものでもないのではないでしょうか。
どちらにしても、恐ろしい病が流行り出したのだけはたしかでしょう。だからみな私に怒ってくるのです。
しかし、お隣の浜松でも火葬場が一週間待ちという現象が現れているのです。この辺りに癌になる人が多発し出しても決して不思議なことではないでしょう。
何度もいいますが、すでに、そのような時代となっているからです。
それほど恐ろしい現象が巷に現れているなら、ソロソロ皆さん、本当の信仰に、正しい信仰に目を向けられてはどうでしょう。
その本当の信仰を行うのであれば、そのような恐ろしい現象が自分たちに現れることはないからです。
多くの人々は、墓参りをしたり、仏壇に手を合わせたり、お経を上げたり、仏像を拝んだりすることが信仰であると思っています。
しかし、そのようなことをしている人にも、現在次々に恐ろしい現象が現れているのです。(名古屋で起きた、あの激しいサイレンなどそのいい例ですが)
それが私のせいでもなんでもいいのですが、そういう信仰をしていたところで、そのような恐ろしい現象からは逃れられないということは事実なのです。(特に名古屋の皆さんは、そういうことはもう体験として知っているはずです)
では、どうするのか?ということです。
結局、いくらそのような現象を人のせいにしたところで、それでその現象から逃れられるわけではないのです。
一番肝心なことは、そのような恐ろしい現象が自分に現れないにはどうしたらいいのか?ということなのです。
そうではないでしょうか。
もちろん、この現象は、お金持ちにも、貧乏な人にも、そのような区別なしに現れます。お金があるから救われるとか、貧乏だから救われないとかではないのです。
金持ちでも、貧乏でも、美人でも不細工でも、何の区別もなく現れるのです。
では、どうしたらよいのですか?(要は、この各地に現れだした恐ろしい現象が、自分に現れなくするにはどうしたらいいのか、それだけの話ですよね。そういう現象が自分に現れたら嫌だから皆さん私に怒っているんですよね。違いますか?)
どうされるのですか、恐ろしい現象が現れだしているのは事実なのです。それをいくら人のせいにしたところで、その現象は収まりません。
お金を持っていても、そのお金ではどうにもなりません。自分が美人であっても、その美貌でなんとかなることでもないのです。(この一点だけ見ても、この現象を私が起こしているわけではないと分かります。私なら、美人にそのような恐ろしい現象を現すことはないからです。〔笑〕)
そうして、最後に神に頼ってもダメなのです。
では、どうするのですか?
それがどうにもならないから、みなさん怒っているのでしょうが、怒ったところで、この現象は収まりません。むしろ、激しくなります。(そうではないでしょうか。現象の恐ろしさが増しています)
ではどうすればいいのかということなんですが、このような恐ろしい現象が巷に現れる中で、私にだけは奇跡が現れています。
そうして、私のいうことを聞いた人たちにも、素晴らしい奇跡が現れているのです。(またあの選手、凄い得点を上げたようですが)
これが答えでしょう。
私がしている本当の信仰をすればいいのです。
私は口でいっているだけではないのです。奇跡の現象が次々に現れているのです。(私自身もそうですし、私のいうことを聞いた人たちもそうです)これ以上の証拠はいらないでしょう。
これが災いを防ぐ唯一の方法なのです。
奇跡が起きているのなら、そこに災いなど起きるはずがないからです。(実際に私に災いなど起きていませんし)
本当の信仰とはそのようなものなのです。(災いを防ぎ奇跡を起こす。そうして人を幸せな道に導く)
人に濡れ衣を着せるのもいいのですが(本当はよくありませんが)金儲けばかりに血眼になり(そうですよね。生活のためとか何とかいいながら、金儲けのことしか考えていません)本当の信仰をしてこなかったのは皆さん方の方なのです。
そうして、神に不遜な態度を取り続けた。(「神など存在しない」などといっていることは、その神に対する不遜の極致です)
そのような不遜な態度の天罰が下り始めたら、今度はその天罰まで人のせいにしている。
あいた口がふさがりません。あれだけ唯物無神論の考えが強かった人たちがです。
今度は、そのような神が起こす天罰を人の祈りのせいにして「お前が祈ったからこうなった」と私に嫌がらせを繰り返しているのです。
まったく呆れますね。
唯物無神論の人たちであるなら、祈りで何か起きたなどといおうものなら、一笑に付すのが当たり前なのではないでしょうか。
私がいくら「私の祈りでこういうことが起きています」といったところで「人が祈ったくらいで何か起きるか」と笑って取り合わないのが普通なのではないでしょうか。
唯物無神論とは、そのような神にしても、祈りにしても、目に見えないものなどまったく信じない思想であるからです。
そのような人たちが、私が何もいっていないのに「このような恐ろしい現象はお前の祈りのせい」です。
本当にあいた口がふさがりませんね。(苦笑)
知らないうちに、ずいぶん皆さん心が変わったのですね。いつ唯物無神論をやめたのですか?(その〔祈りがきかれるなどという〕考えは、すでに唯物無神論ではないからです)
本当の信仰とはこのようなもので、考えを変えざるを得ないのです。
口だけではなく、そのような現象が次々に現れるからです。(唯物無神論ではもう説明がつかないような現象がです)
いつまで、恐ろしい現象を私のせいにし続けるのですか?この恐ろしい現象は、皆さん方の心が現れているだけなのです。
早く本当の信仰を始めてください。
そうすれば(身も心も)本当に救われて行くからです。



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