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12月 24 2015

役割の大事さ

10:44 AM ブログ

自民党の議員で育休を取る人がいるそうですね。

ハァ、といいたくなりますが、国会議員がそれをやったらダメでしょう。国民の代表であるのですから。(この理論でいきますと、総理大臣も育休を取ってもOKということになります。まずいでしょう、それでは)

いくら自分たちが決めたこととはいえ、税金をもらって働いている人が、こういうことを堂々とやられては他の人に示しがつかなくなります。もう少し考えられてはいかがでしょうか。(だから世界の潮流だからと、何でもかんでも法案を通せばいいというものではないのです。中には間違っていることもあるからです。自民党もイクメン推進の法案など通さなければよかったのです。そういう間違った法案を通すからこういうことになるのです)

だいたいこの議員、結婚もできちゃった結婚かなんかでしょう。(本当に順序もへったくれもありませんね。子供は結婚してからつくるものです)自民党の若手は口ばかりで(この前もいいことをいっていたわりには、ホモだった議員もいますし)やっていることがついて来ていません。

最近の自民党は若手の教育がなってないのではないでしょうか。

ただでさえ風紀が乱れているのに、与党の国会議員が、こういう順序もへったくれもないようなことをされてはよけい風紀が乱れます。あまりに自民党内がたるんでいるようなら、一度自民党を祈りますがどうされますか?(そうすれば、天がよく指導してくださるでしょう。こちらはこちらで大変なのです。同じ目に遭ってみますか?)

あの自民党のオバちゃん議員もそうですが、自分のいっていることが間違っているから、子供があれだけ苦しんでいるのです。

それがまだ分からないんでしょうか?(この人も本当に哀れです)

自分のいっていることが正しいのであれば、子供にあれだけの不幸は起きないのです。しかし、自分のいっていることが違っているから(この人、左翼〔共産〕思想ですから)家族が不幸になっているのです。

もし、自分の(母親の)考えが正しければ、どれだけ体が弱い子であれ、体は回復に向かうのです。しかし、母親の考えがいつまでたっても違っているのであれば、そのような子供の体は回復しません。

よくなったり悪くなったりの繰り返しで、最後にはその子は死ぬことになります。

だから、あのような順序をもらったのであれば、自分の思いと行いにはより気をつけて、間違っているところがあれば直し(自分の考えが正しいかどうかは、子供の体が教えているのですから)反省しながら、生活をしていかないといけないのです。

それだけ悪い順序をもらっているということは、自分の考えが相当違っているということだからです。その考えを一から直さないといけないのです。

だから私はいっているのです。左翼(共産)思想はいけないとです。それは一番神から遠い心であるからです。

そのような左翼思想のアナウンサーで、子供が出来て番組を休んでいる人がいますが(休んでいるんじゃなく首ですかね?この人もできちゃった結婚か何かでしょう。いい年して順序も知らないんですから呆れます)この人もそうです。

そういう思想が間違っているから、何度も離婚しているのです。

それなのに、まだそのような自分の考えの間違いが分からないのです。(この前、子育てに専念したいので、番組をやめるというコメントか何か載っていたので〔子供が出来て〕少しは考えが変わったのかと思っていたら、即座に、そのコメントを否定していました。〔子育てより番組を優先したいようなことをいってです〕本当に変わりません)

何でも平等の左翼思想では不幸にしかならないのです。

なぜなら平等思想は男女の役割を無視しているからです。

もし、男と女が平等であるなら、なぜ神は、男と女を思想から、体から、能力から、何から何まで違うようにつくられたのですか?

平等であるなら、男と女に分けずに、同じような中性の人ばかりをつくればよいではないですか。

しかし、神は、人間をそのようにはつくられていないのです。

神は、男と女をわざわざ別々につくられているのです。

そこに意味があると、どうして理解出来ないのでしょうか?

だから私は、男と女は平等ではなく、それぞれの役割があり、順序があるのだから、それを守らないといけないといっているのです。

それだけ違うようにつくられているのなら、そこに必ず意味があるからです。(その男女の違いの意味を、私たちは釈尊やキリストのような聖者から学んでいるのです)

平等思想は、そのような(釈尊やキリストから教えられた)役割や順序を無視しているのです。だから、その平等思想を実践する人は不幸になるのです。

その考えに間違いがあるからです。

男の役割や女の役割、順序などは、これまでも何度か書いて来ましたので、ここでは書きませんが、そういう役割も順序も守ろうとしないから、家族に不幸が起きるのです。

夫婦は一体といわれたキリストの言葉を守ることが出来ず、離婚を繰り返すのです。(実際、キリストの教えに逆らっているのですから、そりゃそうなるのでしょうが)

すべて、自由平等などの左翼思想が間違っているからです。

左翼(共産)思想はもっとも神の考えから遠い思想であるのです。この時代、そのような考えを強く持っていては不幸にしかなりません。

一刻も早く反省すべきでしょう。そうしないとまたどんな不幸が起きてくるか分からないからです。

自分の考えが正しいのか、正しくないのかは、もうすぐに分かる時代となりました。(正しければ奇跡が、間違っていれば災いがすぐに起きてくるからです)

今いわれているような平等思想こそ、すでに時代に合わない思想であるのです。(だから、それだけ世界が時代遅れであるということです。日本が一番進んでいるのです。日本には法が存在するからです)

すでに時代は大きく変わっています。

一昔前の間違った左翼思想にいつまでも騙されていてはいけないのです。

追伸…今日はクリスマス・イブですが、国会議員からして、こうも間違った思想の人が多くてはキリストも泣いていられるでしょうね。きっと。

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