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1月 31 2016

日本を救った人

11:17 AM ブログ

昨日は堀川に行ってきたんですが、二週間ぶりくらいに行くとまたカモメたちが騒いで、他のすずめなどの鳥たちも騒いで、可愛らしいものでした。

少し動画に撮りましたが、もうSDカードが五、六枚たまっています。動画に撮るのもほどほどにしておきました。(何せ、布施の一つもしてくれないのでブログに貼り付けるお金もありませんから)

そのような可愛い鳥たちとは違い、人間たちの憎たらしいこと。(苦笑)

動画を撮っていればじゃまするのはいる、歩いていればゴホゴホ、ガハガハやってくるのはいる、鳥たちとのあまりの違いに呆れました。

奇跡が目の前で起きているのに、それに驚くどころか、ねたんだりひがんだりして怒っているのです。

話になりませんね。(鳥より心が狭いのですから)

そういうことをしている最中にもサイレンが聞こえていました。これだけ起きていることが違うのです。その違いが分からないのでしょうか?

私には次々に奇跡が起きて、私に嫌がらせをしている人たちには次々に災いが起きているのです。(それが目の前でです)

それなのに、何でこれだけ起きることが違うのか?とは誰も考えず、その奇跡の現象は無視して悪い現象だけお前のせいです。

どれだけ都合のいい発想しかこの人たちはしないのでしょう。責任転嫁もここに極まりですね。

だいたい、このサイレンにせよ、バスの運転手やトラックの運転手が私に嫌がらせをしだしてから始まったのです。では、原因はその運転手たちにあるのではないでしょうか?

この辺りの多くの人が病気になるのもそうです。

この辺りの人たちが散々私に嫌がらせをしたのです。何年も私に嫌がらせを続けていて、それからですよね。そのような現象が始まったのはです。

すべて今この辺りで起きている恐ろしい現象は、私に嫌がらせを始めたから起きてきたことなのであり、この辺りの人が次々に病気になり始めたから、多くの人が私に嫌がらせを始めたわけではありません。

このような恐ろしい現象は、すべて、先に皆さんが私に嫌がらせを始めた結果、起きて来た現象であるのです。

では、少し考えれば分かるのではないでしょうか?原因がどこにあるのかはです。

どう考えても、この恐ろしい現象が起きてきた原因は、私以外の人にあるはずなのに、それが何で私になるのでしょう。(先に悪いことをしてきたのはそちらでしょう)

凄い責任転嫁、それどころか、明らかに悪意のあるすり替え以外の何ものでもありません。

こういう悪いことを多くの人が平気でしているから、この辺りの人は次々に恐ろしい病気になるのです。(昨日はどこかの会社だけではなく、帰ってくるとやたら怒っている爺さんがいました。〔私の目でハンマーで物をガンガン叩いているんですから、やかましい、やかましい〕また何か起きたんでしょうか?)

それは自業自得なのではないでしょうか。

なぜ、多くの人は私に嫌がらせを始めたのでしょう。

私が祈っていろいろ起こしたからでしょうか?(大雨やら台風やら地震やらです)

しかし、それをしなかったら日本の人々は誰一人神を信じなかったのです。このような時代になり、もし誰も神を信じようとしなかったら、今頃日本はなくなっていたのです。

私は日本を救っているのですが、それには誰も感謝せず、逆に嫌がらせをしてくるのですから、あまりに現実無視なのではないでしょうか。

私のいっていることが口から出まかせであるとでもいうのでしょうか?

そういうことをいう人こそ、何の根拠があってそういわれるのですか?

そういうことをいわれる人には、何の奇跡も起きていないのにです。それに引き換え私には未だに奇跡が起き続けているのにです。

その起きている奇跡が私の言葉に嘘はないという証拠です。

本当に日本の人たちの心がまったく変わっていなければ(未だに無神論の人ばかりであったなら)今頃日本は潰されていたのです。

それは、あの東日本大震災を知るならば分かることなのです。

あの時、私の名前はすでに知られていました。大雨やら地震やらを私は祈って次々に現していたからです。

あの(東日本大震災が起きる前の)時点で、その時起きた大雨や地震が、私のせいだと思っていた人が多かったのですから、ということは、あの時点ですでに多くの人が神を信じ始めていたということです。

だから、東日本大震災はあの程度ですんだのです。(多くの人が神を信じ始めたからです。だから神はまだ日本の人々を生かされたのです)

もし、あの時点でもまだ誰も神を信じていなければ(多くの人が唯物無神論のままでいたとしたらです)日本は滅ぼされていたのです。

それは東日本大震災の後から、異常現象が急増したということでもその事実が分かります。

あの後からです。日本に異常気象が多発しだし(それまで以上にです)この辺りでもそうです。サイレンが響き始めて多くの人が病気になるという現象が現れてきたのはです。

あれほどの現象が現されたにもかかわらず(千年に一度といわれるくらいの大災害が起きたのですよ)多くの人があの時に完全に神を信じるのではなく、人と人との絆、程度しか悟らなかったからです。

だから、その後から次々に恐ろしい現象が現れだしたのです。

あの東日本大震災の時点で本当は日本は滅ぼされていたからです。(だから滅ぼされることに匹敵するようなことが日本に起き出したのです。〔人がたくさん死に始めるとかです〕本当ならすでに日本は滅ぼされていたからです)

だから私はやるしかなかったのであり、それだけのことをしても(そうして現在においても奇跡を現し続けていても)それでもまだ日本の多くの人は神の存在を認めようとせず、神に頼ろうともしません。

それは、これほど恐ろしい現象が日本中で起き出しているにもかかわらず、そうして、本物の神の教えがここに存在しているということが分かっているにもかかわらず、それでもまだ自分たちのことを優先し、責任転嫁を続けているということでも、その事実が分かるのです。

やっと神の存在を認め始めた人たちでも、未だに神を二の次、三の次にしているのです。これでは話にならないでしょう。

あまりに神のことを知らなさすぎるからです。

何度もいいますが、神を一としないといけないのです。この世界のすべての物をつくり、そうしてそれに命を与え、現在においても生かし続けてくださっているのが神であるからです。

そのすべての始まりの神にまず感謝しないで、何でよいことが起きましょう。

だから私は、神を一としないといけないとくどいくらい、いい続けているのです。

まず神に感謝してから何でも始めなさいといっているのです。それが当たり前の順序であるからです。

日本の人々は、その当たり前の順序さえ分からず、あろうことか、その一番の神を否定していたのです。

その罪の重さがどれくらいあるのかお分かりいただけるでしょうか?(もう計り知れないほどの罪です)

このような諸々の罪により、私は日本の人々の目を覚まさせるため、様々な現象を天にいわれるまま現し、そうして現在に至るも、そのような奇跡の現象を現し続けているのです。

その私の一体どこに罪があるというのでしょうか?罪があるのは、いつまでも神の存在を悟ろうとしない日本の人々の方なのではないでしょうか。

だから、私以外の人たちに次々に災いが起きているのです。そのような間違った心と行いを続けているからです。

したがって、悪いことが起きているすべての原因は、私以外の人にあるのであって私にあるわけではありません。

日本の人々は、あまりに神に疎かったのです。だから、このような結果が現されているのです。

私は日本を救ったのです。その私に何で嫌がらせなどするのですか?だから悪いことばかり起きるのです。

早く神の心を悟られてはどうでしょう。

それ以外で救われる道はもうないからです。

追伸…昨日のサッカーのアジア選手権はみごとに日本チームが優勝しましたが、また、その勝ち方が奇跡的でしたね。

2-0のスコアから後半立て続けに3点とって逆転勝ちなど、よほど力の差があるのならともかく、ほとんど力の差がないのにそのようなことが起きるなど、まさに奇跡としか思えません。

日本のスポーツ選手が次々に奇跡を現すなら、日本の選手に一体何が起きているのか?ということで世界が嫌でも注目します。

神の心を知っての奇跡であるなら、これ以上のよいこともありません。(ドーピングとはえらい違いです。〔笑〕)

日本の選手には、ぜひ頑張っていただきたいものです。

そうすればこの法の存在は、いずれ嫌でも世界に知れ渡ることになるからです。

2コメント

2 コメント to “日本を救った人”

  1. ウナッシー2016/01/31 at 7:06 PM

    現実はしっかり受け止めることが大事ですね。今月は私の誕生月なのですが誰も気付いてない、しかも家内でさえも気付いてないのです。まあ子供ではないので気にすることはありませんが我が家では誕生月には各々が好きなケーキを買って誕生日を祝うのが習慣です。この歳にしてまさか言い出せないし。と言うか分かってるのかと妻に聞きたいだけなんですがね。子供に言っても遠回しになってしまい不粋になってしまう。まあ、こんな時もありでこれはこれでよい。私は今日時間があったので心に溜まっていた反省もできたことですし、今日は神に誕生月であることの感謝を行い、また明日からの日々の暮らしの中で心を磨く勉強に励みます。

  2. gtskokor2016/01/31 at 8:55 PM

    ハハ、それは少し寂しい話ですね。
    来年は気づいてもらえるよう、頑張って法の実践を続けてください。
    そうすれば、今年の分まで来年祝ってもらえるからです。

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