>>ブログトップへ

2月 18 2016

ソドムとゴモラ

10:44 AM ブログ

しかし、呆れますね。あのバカ小学生たちにはです。

ああいうブログを書いたら、昨日は意地になって嫌がらせをしてくるのです。本当に呆れました。

あくまでも神に逆らい(本当に悪魔です)詫びようとは思わないということでしょう。では、どうなっても知りませんよ。あなたたちはもう何度も私に嫌がらせをしているからです。(本当にどうなっても知らねえからな。〔怒〕)

しかし、大丈夫なんでしょうか?ずいぶんおかしな雰囲気になってきているようですが。(気づいている人は気づいていると思いますが)

この辺り、ただでさえ雰囲気がおかしいのに、昨日の夕方からまた一段とおかしな雰囲気に変わってきたようですが、気のせいでしょうか?

やたら怒っているトラックはいる、そうかと思うと昨日は市バス連中が一切何もしてこなかったのです。(市バスの連中は一昨日まではずいぶん怒っていたはずですが…?)

本当に面妖ですね。一体何が起きているのでしょう。コロコロ態度が変わります。

ただ尋常じゃないことが起き出していることは分かります。バスの連中だけでなく、トラックの連中も何かおかしいからです。(ここら辺もおかしいし。ねぇ、どこかの会社の方々)

まさか、私が祈った人に次々に病気が発症しているなどということはありませんよね。だとしたら、もう私に嫌がらせはやめた方がいいのではないでしょうか。もうそんなことをしている場合ではないからです。

それは天が急ぎ始めたという証拠であるからです。

そういう極端なことが起き始めたのなら天が相当急ぎ始めているのでしょう。この法を拡げることをです。

それは今日のヤフーのニュースを見て分かりました。この前から気になっていたことがまた書かれてあったからです。

その気になっていたこととは同性婚のことです。

この前、三重県の伊賀市で、同性カップルを婚姻に相当する関係と認めるという記事が中日新聞に載っていました。これは、東京の渋谷区、世田谷区に続いて三例目で、段々このような同性婚を認めるという自治体が増えてきたのです。

これはまずいな、と思っていたら今日、パナソニックが同性婚を社内規定で容認するというニュースが出ていました。

その時に思いました。「それで天が急ぎ始めたのだな」とです。

こういうことを大企業が始めれば当然、他企業にも広まって行くでしょう。そうなれば、自治体だけではなく、企業にまで同性婚が広がります。

そうなれば同性婚は普通になって行くでしょう。この流れをもう誰も止めることが出来ないのです。(もちろん政治家でも無理です。政治家がこの流れを止められるわけがありません。世界がもう同性婚を認め始めているからです。世界の趨勢に従うのが政治家だからです)

しかし、同性婚は間違っているのです。(それは誰でも分かりますよね。男同士、女同士が結婚するなら子供が生まれることはありません。そういう人が増えていけば、先々人類は滅びるのです)

なんとしてもこの同性婚を認めるという流れを止めないといけないのです。しかし、誰もこの流れを止められないのです。先ほどもいいましたが、世界が同性婚を認め始めているからです。

他の先進国が同性婚を認め始めているのに、日本だけが認めないというわけにはいかないでしょう。それは人権無視といわれるからです。(また今流行りの多様性に反しているともいわれるからです)

しかし、神は同性婚など認めていないのです。

その神が認めていないものを人がやろうとしているのです。これは止めるべきなのではないでしょうか?私たちは神につくられた神の子であるからです。

その神の子の私たちが神の意志を無視するわけにはいかないからです。

そのことを知らせることが出来るのは、この法を知っている人たちだけなのです。だから、天が急ぎ始めたのです。この法の賛同者を増やさなければいけないからです。(そうしないと、私一人が同性婚に反対したところで、バカが何かいっているで終わってしまいますから)

男としてこの世に生まれたら、男らしく男の役割を果たさないといけないのであり、女としてこの世に生まれたら、女らしく女の役割を果たさないといけないのであり、それが、その人たちの使命であるのです。

男で生まれたのに女のようになって女の役割を果たしたり、女に生まれたのに、男のようになって男の役割を果たしているようでは、それぞれの自分たちの本当の使命は果たせないのであって、そうであるなら、そのような人たちはこの世に生まれてきたことは失敗であったということになります。

だからこそ、そのような失敗者を出してはいけないのです。

男に生まれて来たのなら、徹底的に男らしくならないといけないのであり、女に生まれて来たのなら、徹底的に女らしくならないといけないのです。

それがまず、今生に生まれて来た、最初の修行であるからです。(そこで間違うと一生間違います)

なんとしても、この同性婚が世界に広がる動きを日本から阻止しないといけないのです。それには、この法を支持し、神の運動をしてくれる人がたくさん出て来ないといけません。

だから天が急いでいるのです。

ソドムとゴモラの町のことを思いだしてください。(もう何度もそのことはこのブログで書いています。警告を兼ねてです)

そういう人(同性愛者)が増えれば、その町は天から滅ぼされるのです。(それは事実です)

それが分かっているのは、このブログを読んでいる人たちだけなのです。

私に逆らうばかりでなく、ソロソロ協力していただけないでしょうか?

いよいよ天が神の運動に本腰を入れ始めた気がするからです。

追伸…しかし、パナソニックもバカですね。こういうこと(同性婚の容認)を企業で最初に始めたからです。

これは天は怒りますよ。パナソニックは法の流布の使命があるにもかかわらず、高橋先生に協力しなかったばかりか(それは松下幸之助さんですが)法の流布とは逆のことを他企業に先駆けてやってしまうのですから。

やはりパナソニックは潰されますね。あまりに法から遠いからです。

なんとしてもこの同性婚が広がる動きは止めないといけません。

それを容認しておくのであれば、世界が滅びてしまうからです。

3コメント

3 コメント to “ソドムとゴモラ”

  1. ウナッシー2016/02/18 at 12:37 PM

    今朝から私のやった初めての仕事でトラブルがあり対応をしています。お陰さまで出荷前の状態で発見されたので市場クレームとはなりませんでした。当然のことながら今後ミスを繰り返さない為にも原因を考え対策はしなければならないと思っています。しかしながらここまで私の心の変化があったとは思いませんでした。今回の対応で以前とは比較にならないほどの心の変化があったのです。
    以前ですと失敗したことにより周りの目が気になり自分を小さく暗いものにしていたことでしょう。でも言い過ぎではありますが、新しい仕事でのこの失敗は得るものがあるな、失敗は自分にとっての成長の糧でありその事がわかったのだ。その上に他人を見る目は変わらない、この失敗でも以前と同じである。そんな風に前向きなことしか浮かばないのです。但し失敗はない方が良いわけであるのです。無駄なコストを掛け自分作業計画に支障は出るからです。そう考えると、こうして現象化するのはまだまだ自分に反省することがある戒めの気付きであると感じるのです。まだ午後も対応があるのでしっかり感謝しきって取り組めるように準備をします。

  2. gtskokor2016/02/18 at 1:40 PM

    園頭先生は、失敗は、こうすると失敗するのである、ということを学んだことであるといわれていました。
    それはウナッシーさんも書かれています通り、自分が成長するための糧なのですから、あまり失敗を気にせず前向きに頑張っていただきたいものです。
    しかし、そのように前向きに心が変わられたということが一番よいことです。
    法を実践されている証拠ですね。

  3. ウナッシー2016/02/18 at 6:49 PM

    いつも先生には慈悲深い愛あるお言葉を頂き感謝致します。

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。