4月 02 2016
本当の教え
昨日はこのブログを書いたすぐ後に、この辺りで地震が起きましたね。(震度3~4の)
その地震が南海トラフ大地震につながるのかどうなのか、専門家がテレビで話していましたがさっぱり分かりませんでした。
つながるかもしれないし、つながらないかもしれない、どちらともとれるようないい方しかしていなかったからです。(ああいういい方なら誰でもできると思うんですが。〔苦笑〕)
要するに分からないということでしょう。
実際分からないと思います。その南海トラフを起こすも起こさないも、そこに住む人たちの心次第だからです。
これからこの法が日本に拡がって行くなら南海トラフは起こらないし、今のような一部の人だけがこの法を実践しているだけで、ほとんどの人が無視するか、じゃまするかしかしないのであれば、南海トラフは起きるということです。
それを教えられたのでしょう。昨日は高橋先生の予言まで明らかにしたからです。
ここまで教えられて、それでも動こうとしないのなら南海トラフを起こすという警告だったのではないでしょうか。ずいぶんこちらでは激しい現象が起き出しているからです。(そうですよね。どこかの会社の皆さん、この辺りの人たち)
昨日書きましたが、どちらにしてもこの数百年の間に地軸が変わるのです。(高橋先生がいわれるには、三百年後〔高橋先生がそういわれてすでに四十年ほどたっています。ということはあと二百六十年以内〕にはもう日本の気候が変わっているのですから、それまでには変わります)
その地軸が変わる時には凄い天変地変が起きると予想されます。
だから、それが今起きても決して不思議ではないということです。どちらにしても、その激しい天変地異はここ数百年(二百六十年以内)のうちに起きることになるからです。
そのすさまじい天変地異から逃れることが出来るも、出来ないも、心次第なのです。だから私はいっているのです。
この法をもっと真剣に勉強しないといけないとです。
それぞれの人々の心が向上する、これ以上のものはないからです。
これだけお蔭が現れているのです。それはこのお蔭だけ見ても分かるはずです。
どれだけ霊験あらたかといわれる場所に行こうと、評判のいいパワースポットに行こうと、また、お蔭があるといわれる仏像に祈ろうと、どれだけお経を上げようと、これだけ多くの人にお蔭が現れることはないのです。(それはこの辺りの人たちだけではなく、このブログを読み奇跡が起きた人たちも含めてです)
そうして、その法を説いている私自身にも次々に奇跡が起きているのです。
説いている人にも奇跡が起き、それを信じ行った人にも奇跡が起き、そうして、それをじゃましてる人たちには次々に災いが起きる。
これだけはっきりお蔭が現れる教えがどこにありますか?世界中さがしたって、これほどお蔭が現れる教えなどないのです。
これほど分かりやすい現象が、これほど多くの人に現れているのに、何でいつまでも逆らい続けているのですか、もっと真剣に勉強しようとしないのでしょう。
まったく意味が分かりませんね。
この教えに逆らったって悪いことが起きるだけなのです。それに他のことをしたところで(例えば間違った信仰を続けたり、訳の分からないパワースポットに行ったところで)この法を実践するほどお蔭が現れることはないのです。(気分くらいは変わるかもしれませんが)
では、そういうことをしているだけ時間の無駄ではないでしょうか。何でそんな無駄なことを何時までも続けているのですか?
いいですか、よく考えてみてください。今、子供が生まれたとします。
キリストがこれから百四十年後にはこの世(アメリカかカナダ)に生まれられるのです。
では、その今、生まれた子の子か孫は確実にキリストに会えるということになるのです。(医学の発達でこれから平均寿命がもっとのびるかもしれません。〔それこそ平均寿命が百歳くらいにです〕そうなれば、子世代の人たちも会えるでしょうし、孫世代の人たちは確実にキリストに会えますね)
自分の子や孫たちは確実にキリストにお会い出来る人が出てくるのに、いつまでも法に逆らったり、他の間違った信仰を続けたりしていてよいのでしょうか?
もうそれが間違っているとはっきり分かっているのにです。
それではキリストにあわせる顔もないでしょう。
キリストも私と同じ、この法を説かれるからです。
キリストがこの世に出て来られる時期も迫っています。
それなのに、いつまでもこの法に逆らっていてはいけないのです。
追伸…私のこの世での最後の仕事をこの前教えられました。
それが、先ほど書きましたキリストが、この世に出世された時に誰が本物のキリストかを証明することだそうです。
私は死ぬ前にあの五大湖の辺りに行き、あの辺りに住んでいる人々に、今この辺りで起きている同じ奇跡を現さなければいけないそうです。
五大湖に住む多くの鳥や魚たちを呼びよせるのです。壮大な奇跡がその時、あの辺りで現れるそうです。
そうして、それを見ているそこに住む人たちに「これから百数十年後に、この地にキリストが生まれます。その方は今の私と同じ奇跡を現し多くの人を癒すでしょう。そのような奇跡を現される人こそ本物のイエス・キリストなのです。決して偽キリストに騙されてはいけないのです」と説くことになるでしょう。
私がこの世を去る前の最後の仕事がそれだそうです。
本物のキリストと偽キリストの見分け方を、その地に住む人たちに教えておくのです。
そうすれば、その人たちが(というか、世界の人たちが)偽キリストに騙されることはないからです。
偽キリストが世を惑わす時代ではもうないからです。
このように天上界では着々とキリストがこの世に誕生する準備が進められています。
しかし、それをするにもこの法が世界に拡がり、そうして多くの人が法を理解しないと何の意味もなくなるのです。
今の名古屋の人たちのように、鳥や魚が寄って来る奇跡をどれだけ現しても「それがどうした」という態度では、私のいうことなどその地の人たちは誰もきかないからです。
そういう意味でも、この法は嫌でも世界に拡げてもらはないといけないのです。そうしなければ、百数十年後に出世されるキリストの証明も出来なくなるからです。
法の流布は今だけではなく、将来にわたっての世界の命運を握っているといっても過言ではないのです。
日本の人たちの大きな使命が少しはお分かりいただけるでしょうか。
法を知っている人々がモタモタしていては、世界の運命が変わるのです。(もちろん悪い方にです)だから、これだけのことが起きているのです。
日本で起きていることは、日本の人たちだけの問題ではないからです。
早く手伝っていただけませんか?
そうしなければ大変なことになるからです。(もうなっている人たちもいるようですが…本当に大丈夫ですか?そのままでです)



人目の訪問者です。

わたくし近頃あの過去の心境が出てきているのです。それはこのブログに出会う半年位前から、このままでは何か違う何かやることがあるはずだ。そんな心境が巡っているのです。自分を買い被る訳では有りませんがそんな事が有り、コメントでも書かせて頂いたような自分への祈りを実践しているのです。自分にはどんな指命があるのか分かりませんが、先生のお手伝いが出来るよう更に正していきたいと思います。
人にはそれぞれ使命があります。
また別の使命を途中で与えられることもあるのです。
それは今生、法をどれだけ実践できるか次第です。(法を実践すればするだけ大きな使命が与えられます。その分、実践しようとしない人の使命が減って行くからです)
今生は法の使命を果たさない人が多いのです。
法を信じ行っている私たちの使命はそれだけ重大であるということです。