4月 16 2016
先に出す愛の大事さ
九州の地震は凄いことになっていますね。(ちょっと想像を絶しています)
熊本に次々に大きな地震が起きて、そうしてそれが大分まで広がっています。
これだと、この地震がどれだけ広がるか分からないし、またテレビで地震の専門家が、これは前震だの、あれが本震だの、これは余震だの、まだこれから本震が来るかもしれないだの、はっきりしないことをいっているので、これからまだ大きな地震が来るのか、それとも来ないのかさっぱり分かりません。
はっきりいうなら、地震の専門家が分からないような現象が今現在、九州で次々に起きているということです。(本当に想像を絶しています)
これはまずいですね。祈らないと九州は大変なことになるかもしれません。誰か祈ってあげてくれませんか。私はとてもそちらまで気が回らないからです。
だって、こちらはこちらで大変なのです。
今日も朝からどこかの会社はパニくっているし、外を歩けば、あちこちでちょっかいをかけらます。
昨日は昨日で庄内川の帰りにバカ中学生と遭遇し(というか、完全に分かってきているようでしたが)私の目の前で思いっきりでかい足音を立てられましたが(わざわざ私の前で足を大きく上げて、その足を地面に思いっきり叩き付けてでかい音を立てるんですからたちが悪いです)何かこの連中も変なのです。(四、五日前にも庄内川の帰りに中学生と会いまいたが、そいつも怒っているようでした。その中学生は道路の反対側を歩いているようでしたが、何かでかい声を上げていましたから)
いつもなら、そういうことをしてくる連中は、私が祈り始めるとだいたいバカにするんですが、昨日のたちの悪いことをしてきた連中は、私が祈り始めると顔を引きつらせて逃げるように帰って行くのです。
どうもこの連中、何も起きなくなったからまた私の帰り道に顔を見せるようになったのではなく、何か起きているから、それに腹を立てて来ているようなのです。(そうでなければ、私の祈りに対しあれだけ焦った態度は取らないでしょう)
どこかの中学まで次々に災いが起き出したようです。
この辺りで起きる災いが増えているのは、この中学だけではなく、近所の人たちを見ていても分かります。(どこかの会社はいうまでもありませんが、昨日も前のマンションでやたら怒っている人がいましたし、バスやトラックの運転手連中を見ていても分かります。態度が明らかに変な人が多いからです)
どうも私の周りで恐ろしい現象に拍車がかかっているようなのです。
そうなると、私にちょっかいをかけてくる人も増えます。
だから、とても九州までは気が回らないのです。(そういう人たちに辻説法はしないといけない、祈りもしないといけないと大変だからです)
ですから、誰かこのブログを読んでいる人で心ある人は九州を祈ってあげてください。そうでないと、このままほっといては九州が大きな打撃を受けるのは確実であるからです。
昨日のウナッシーさんのコメントにも書きましたが、ここ二十年で四回も震度7以上の地震を起こされているのです。
その前までは、そんな大きな地震など起きたことがなかったのです。
それが、最近になって、そんな大きな地震が頻発してきたということは、災いが段々ひどくなっているということです。
いつまでも誰も神のことを思わないからです。だから災いが激しくなっているのです。
それはゲリラ豪雨や台風なども同じでしょう。
それを信じる人はまだ少ないのですが、しかし、ゲリラ豪雨や台風が激しくなったのは温暖化で説明できますが、この大きな地震が頻発し出したのはどう説明はするのでしょう。
また地震の活動期に入ったとでもいうのでしょうか?しかし、それでは大きな地震が頻発しだした理由にはなりません。
またテレビでは、専門家連中はこのような問題に対し、物質的な事柄だけをとらえた訳の分からないこじつけ発言をするのでしょうが、それは違います。(まだ何にも聞いていないうちから否定しています。〔苦笑〕)
神の心から離れているから、こういう災いを起こされるのであり、それにいつまでも気づかないから、起きる災いが段々激しくなっているのです。
義援金を募るのもたしかに大事なことでしょう。しかし、義援金は大きな災害を受けた後の愛であり、そのような災害を受けた後にどれだけ愛を出しても、その災害を防ぐことは出来ないのです。
後で愛を出すより、先に愛を出すべきでしょう。そうすれば、このような大きな災いは防ぐことが出来るからです。
ソロソロ、神を神として、真剣に思われたらいかがですか?
そのような神への愛が、大きな災いを防ぐだけではなく、大きな奇跡をも起こすことになるからです。
追伸…地震だけでもきついのに、これからまだ九州は発達した低気圧の影響でひどい雨と風にも注意が必要のようです。
悪いことが重なりますが、このまま誰も神に祈ろうとせず、この世のことだけやっているなら、そう簡単に九州の災いは収まらないでしょう。
もう神を思わないといけない時期に来ているからです。(何で、これほど天変地変が続いている時に、誰も神に祈らないのか逆に不思議ですけどね)
祈る人もいると信じて、ここに祈り方を書いておきます。(正しい祈りをしないときかれないですから)
「地震が起きませんように」という祈りは間違いです。だから、そういう祈りは絶対しないでください。
何度も書きますが、祈りは第一念がすべてを支配するからです。(だから地震が起きませんようにと祈ると、それはすでに地震が起きているという想念が先に来ていますので、そのような祈りだと「地震が起きますように」と祈っていることと同じなのです)
こういう時は「神よ、九州を(または、熊本でも、大分でもいいです)調和と安らぎのうちに静かな町へとお導きください。九州に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈り、そうして、神の光が九州の町々に降り注ぎ、平穏な九州の町並みを心にアリアリと描きます。
そのような相念を描きながら「神よ、九州を平穏な町にしてくださり、ありがとうございます。ありがとうございます。どうぞ九州を正しくお導きください」と祈って、すでに九州は平穏な町に戻っていると心にアリアリと描きながら「神よありがとうございます。ありがとうございます」と神へのお礼の祈りをしっかりして、その祈りを終えてください。
そのような祈りをする人が多ければ、その祈りはきかれ、九州の(熊本や大分の)大きな地震も段々収まってくるでしょう。
しかし、そのような祈りを誰もしようとしなければ、あの恐ろしい地震は当分続くことになります。
もう地震の専門家のいうことをあまり信じない方がいいでしょう。専門家は物質しか見ていません。それでは正しいことは分からないからです。
神を思う人、愛が多い人が多ければ、あの地震は早く収まるし、そういう人が少なければ、どれだけ広範囲に広がるか分からないということです。
何度もいいますが、そのような心が現象として現れる時代になったのです。
正しい心の在り方こそ、これからは何よりも大事なことなのです。



人目の訪問者です。

今日も九州のニュースでTVが優先されています。先生の正しい祈りの方法をご享受頂き、心に従い早速実践をしました。午前中は丁度近くのショッピングモールで献血をやってましたので、それでも何かの役に立てばと思い立ち400ml採ってもらいました。話を聞いたら要請があれば直ぐにでも被災地に送れるよう段取りを取ってあるとの事でした。勿論、今日採ったのが送れる訳ではないですがね。恐らくほぼ全国民が見守っていることでしょう。是非ブログの内容に目を通して頂き反省をするの機会としてとらえて頂きたいと思います。
よく祈ってあげてください。
それにしてもすさまじい地震ですね。観測史上例がない事象が次々に起きています。(こういう、すさまじい現象を見ても時代が変わったということがよく分かります。二十世紀には起き得ない現象です)
法を早く拡げないと、こういうすさまじい現象があちこちで起きてきます。
これからが正念場ですね。