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5月 21 2016

法を実践すると現れる奇跡

11:21 AM ブログ

今日も朝から不機嫌そうですが(どこかの会社ですが)昨日は女子プロゴルフの中京ブリヂストンレディスを観てきました。

相変わらずひどい目に遭ったんですが(私もこりません。〔苦笑〕)しかし、ゴルフを観に行くのは、ゴルフを観に行くことだけが目的ではありません。

その辺りの動物たちに会いに行くのと辻説法も目的のうちです。

あまり行きたくなくても行かないといけないでしょう。そうしなければ法は拡がらないからです。(そういう鳥たちが寄ってくるという奇跡も見せながら説法もしないと、遠くの人たちはこの法が本当に正しいのかどうか分からないからです)

昼頃(ゴルフをやっている)中京ゴルフクラブを出たのですが、行く時もそうでしたが、帰りも送り迎えの名鉄バスの運転手連中が烈火のごとく怒っています。(無料送迎バスの連中です)

もう私の顔を見るなり、そこらじゅうの名鉄バスの連中がブシュブシュやってきました。

バスに乗ると(乗る前からそうなんですが)その一緒に乗って来る(ギャラリーの)連中はみな私に嫌がらせをしてくるので、私がバスの中で辻説法をします。

そうするとみな黙ってしまうのです。(私の説法を聞くと自分たちがおかしいと分かるようです。全然わからないのも数人程度はいますが。〔苦笑〕)

そうすると、今度はそのバスの運転手が走行中にブシュブシュやってくるのです。乗ってる連中が静かになるのが面白くないようです。

「もっとそいつに嫌がらせをしろ」といっているかのように、走っている間もブシュブシュやっているのですから呆れてしまいました。

この連中、相当腹を立てているようですが(そこに来ているギャラリーの何倍もです。運転手も私の話を聞いているはずですが、その話を聞いていても考えを改めようとしないくらいですから)よほど危ないことでも起きているんでしょうか?

この尋常じゃない怒り方、どこかの会社にそっくりであるからです。

もう自分たちじゃどうしようもないんですよね。

なら詫びてきたらどうですか。そうしなければこちらも救いようがないからです。

私が人を病気にしていると思っているようですが、なんで人を次々に病気にさせているような者にこれだけ鳥が寄ってくるのですか?

私がもし人を次々に病気にさせているのなら、そういうことは鳥たちはすぐに分かるはずです。(動物たちは天に通じていますから)

そういうことを私がしているというのなら、あの気が弱くて勘のいい鳥たちが寄ってくるはずがないのです。そんな危ない者に寄って行けば、自分たちも病気になると鳥たちは分かるからです。

しかし、鳥たちは平気で、喜んで私に寄って来るのです。

この現象一つとっても、私が人を病気にしているわけではないと分かるはずです。

自分たちが悪いのです。

あなたたちは私に心を散々救ってもらっていながら、それを少しも感謝せず、一方的に嫌がらせをし続けているのです。

つまり現在においてもです。恩を仇で返し続けているということです。だからそのような天罰がくだり続けているのです。

だから、もしあなたたちが次々に病気になっているのであれば、それは私のせいではなく自分たちのせいだということです。

自分たちの心と行いが悪かったのです。

だから、その心と行いを反省しない限り、その現象は止まらないのです。(どこかの会社がいい例です。今日もこのブログを書くのをじゃまし続けています。〔あまりにうるさいんで一度このブログを書くのをやめかけました〕これでは恐ろしい現象〔天罰〕は止まりません)

昨日の帰りのことです。

昼にゴルフ会場を出た私は、それから矢作川に行って魚たちと遊び(昨日もたくさんの小魚たちが岸のすぐ近くにいました。元気よく跳ねるのもいて「お前ら久しぶりだな」とかいいながら、その小魚たちをまた動画に撮りました)その後、その辺りを辻説法して回りました。(私の話を全然きこうとしない人もいましたが、しかし、いやらしそうな顔をする人もたくさんいました。恩着せがましい話はどこでも効果抜群のようです。〔笑〕)

そうして夕方四時過ぎに、帰りの駅に行くと、その駅にはまだゴルフ会場からの帰りの人たちがたくさんいました。(ゴルフ帽子をかぶっている人がたくさんいましたのですぐに分かりました)

その駅で電車を待っている間にも回りの人が何かしてきます。(私の周りでゴホゴホ咳をしたり、鼻をすすったりです)

それでそこでも辻説法をすると、そういうことをしている人たちも段々静かになって行きました。その辻説法で自分も悪いと気づく人もいるからです。(認めない人は頑として認めませんが)

十五分くらい、その駅で辻説法をしながら電車を待っていたでしょうか。ソロソロ電車も来る頃だなと思っていると、一羽のツバメが飛んできました。

そのツバメはスッと私の目の前の電線にとまります。

「ン」と思っていると、そのツバメが今度は私の方を見て「ギャーギャー」鳴きだしたのです。

まるで私との別れを惜しむかのようにです。

私は「エッ」と思いましたが、回りにいる人たちも(その駅には数十人の人が電車を待っていました)さすがにこれには驚いたようで、それまではざわついていた駅のホームが、そのツバメが鳴きだしたことで一変にシーンとなってしまいました。

すずめが飛んで来て「ピィピィ」鳴いているというのであれば(すずめはそういうこともしますので)まだ分かりますが、ツバメが飛んで来て、わざわざ私の目の前の電線にとまって、私に向かって鳴いているのです。

それを見て驚かない人はいないでしょう。ツバメがそんなことをするなど誰も思わないからです。(ツバメはだいたい無言で飛んでいますから)

私は、最後にまた天上界が奇跡を現してくれたのだと思わずにはいられませんでした。

そうでなければ、これだけのことが起きるわけがないからです。

さすがに、その後の電車の中は私にかまってくる人はいませんでしたが(といっても、その奇跡を見た人たちだけですが)このような愛ある奇跡が次々に現れるのです。

このような奇跡は、私のいっていることの正しさ、この法の正しさを現す現象以外のなにものでもないのではないでしょうか。

この法に従えば、このような奇跡が、逆らえば災いが次々に現れてきます。

では法に従ってはどうでしょう。そうすれば災いは去り奇跡が起きてくるからです。

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