6月 12 2016
災いの根源
凄いですね。(もちろんどこかの会社なんですが)
今日など、日曜日にもかかわらずわざわざ出て来て、朝から怒ってでかい音を立てていました。(朝の六時前にですよ。そんな時間にでかい音を立てているのです。本当に非常識です。こういう非常識なところが天罰を食らい続けている理由なのですが、それが全然分からないようです)
もう止まらないんでしょうね。災いがです。
昨日も書きましたが反省する気がある人は早く反省して詫びられることです。
それが、その災いが現れない唯一の方法であるからです。
昨日も出て行くとやたら怒っている会社がありました。しかし、どれだけ私に怒っても無駄です。昨日も説明した通り、その災いは私のせいではないからです。
自分たちが悪いから自分たちに災いが起きているのです。では、自分たちが反省するしか、その災いを止める手立てはないでしょう。
反省されてはどうですか?あなたたちの多くは私に救われているからです。(救われている人に嫌がらせをしているのはどう考えてもまずいでしょう。救われた人にはまず感謝しないといけない、そういう筋を通していないから悪いことが起きるのです)
それにしても私のいうことを誰も聞きこうとしませんね。私のいうことを聞く人が増えるのなら、災いはぐっと減るのにです。
今日の朝、また茨木で地震が起きました。(地震の巣である茨木南部で震度4のです)
何度もいっていますが、あそこに地震が多いのは大規模な風力発電があるからです。
北海道や東北の天気がずっとおかしいのは大規模なメガソーラー(太陽光発電)がたくさんあるからです。
九州もそれは同じですが、鹿児島で原発を動かしています。だから、前ほどの異常な雨は降っていないのです。(熊本の地震は別の理由ですが、太陽光もまったく関係していないとはいえないでしょうね)
私がいった通りになっているではないですか。(茨木もそうですし北海道もそうです。鹿児島だって原発を動かしたとたん、天気だけではなく桜島まで静かになったのです。偶然とか、たまたまの域は完全に超えているでしょう)それなのに何で私のいうことを聞こうとしないのですか?
だから災いが止まらないのです。(私が説いていることは法なのです。その法を無視しているからです)
とにかく、北海道、東北、九州でメガソーラーのベストテンのほとんどを占めているのです。
これでは天も怒ります。(日本は原発事業を進めないといけないからです)だからその辺りは特に天気がおかしいのです。
そういうことを私は前からいっているのに、誰も何も変えようとしないのです。だから天気も悪いままなのです。(茨木も地震だけではなく大雨が降って川が決壊したくらいですから)
それはこの辺りも同じで、私のいうことを聞かず、いつまでたっても同じことをしています。
メガソーラーのような大規模な事業は、ちょっとやそっとで変えることは出来ませんが、こちらは個人の意識でどうとでもなるのです。
では、変えられてはどうですか?このままでは多くの人が不幸になるからです。(現在進行形です。ドンドン不幸になっています)
この教えに帰依されて、この教えを多くの人が学ぶのであれば、災いばかり起きている現在の日本に今度は奇跡が起きてくるのです。
現に、その奇跡を私が体現しているではないですか。(他の人もそうですが)それを何でいつまでも無視し続けているのですか?
私のいう通りするのは悔しいからですか?自分のプライドが許さないのでしょうか?それとも自分たちの暮らしを変えたくないだけなのでしょうか?
そのどれもくだらない、愚かな考えであるということです。
どれだけ悔しがったところで災いは止まりませんし、自分にそれほどのプライドがあるなら奇跡の一つでも起こしてみてください。
災いの一つでも止めてみてください。(私は大洪水を祈りで引かせたことがありますから)
そのどれも出来ないのに一体何のプライドでしょう。
そういう人をプライドが高いとはいわないのです。そういう人は、実際は自分では何も出来ないのに何か出来ると勘違いしている、現実を知らないただのバカというのです。
それに自分たちの暮らしを変えたくないといくら思ったところで、自分たちの家族に不幸があれば(例えば誰かが病気で倒れるとかしたらです)嫌でも、その暮らしを変えなければいけなくなるのです。
そういうことがもうたくさん起きているのに(サイレン聞こえていますよね)自分たちの暮らしを変えたくないとは一体どういう料簡でしょう。
もう、その暮らしを変えざるを得なくなった人はたくさんいるのにです。
こう考えるのであれば、そのような進歩のない、広がりのない考えがいかに愚かな考えかは分かると思います。
そういう愚かな考えの人たちばかりだから、現在不幸になる人が続出しているのです。
そういう進歩のない、広がりのない考えではもうわたってはいけない世の中になっているからです。
二十一世紀とは、心の世紀とは、そのような世紀であるのであり、この二十一世紀は常に心を広げていかないといけない、進歩させて行かないといけない、そういう時代であるのです。
そういう時代になっているにもかかわらず、いつまでも同じところにとどまり続けている(それどころか、バックしている人までいます)それこそが災いが起きているすべての根源であるのです。
心を広げようとしない、進歩しようとしない人が多い、それが現在の日本に災いが多い理由なのです。
早く目覚め、立ち上がってください。
そういう人が増えて来なければ、この災いはひどくはなっても止まることはないからです。
追伸…何度もいいますが、この辺りの人たちは急がれた方がいいでしょう。今週からもっと起きる現象が激しくなると聞いているからです。(そこらじゅうで恐ろしい現象が現れてきたらこちらもかないませんし)
私に詫びられ(よってたかって嫌がらせしたのですから)報恩の行為くらいされたらどうですか?
あなたたちは私にずいぶん救われているからです。
そうして、そのような心と行いが災いを防ぐ、唯一の手段であるからです。



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