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6月 13 2016

これ以上ない徳行

10:48 AM ブログ

今日もお怒りです。

それはそうでしょう。日曜日までわざわざ嫌がらせしをしにくるくらいです。怒っていないわけがありません。幸い今日は雨なので(それとも怖くてですか?)窓を閉め切って怒っています。

お蔭でそれほどうるさくはありませんね。(苦笑)

そんなに無理しない方がいいのではないでしょうか。神に逆らい続けているのです。恐ろしい目に遭わないわけがありませんし、どれだけ恐ろしい目に遭ってもそれでもまだやっています。

それではどれだけひどい目に遭うのか(ひどいことが続くのか)分かったものではありません。

もう、やめた方がいいのではないでしょうか。そのような神の心に背くような行為はです。

それは、どこかの会社の連中だけではないと思うんですが(どこかの運転手などもそうだと思いますが)この辺りの人たちはです。

これだけ怖い体験をし続けているのです。

いい加減、神に頭を下げられてはどうでしょう。そうすれば、これほどの体験をしているのです。その体験は後で大きく生きてくると思うからです。

そうは思いませんか?

これだけ多くの神の業を体験した人たちもいないのです。どの人も、もう神の業がどのようなものなのか、その恐ろしさを誰よりも知っているのです。

では、その体験を多くの人に伝えてはどうですか?

これだけ貴重な体験もないと思うからです。

そのような(神の業を自分たちが次々に体験するという)貴重な体験は、世界中の人の神に対する大きな指針となるはずだからです。(もちろんそれは日本も同じです。皆さん方が回りの多くの人にその体験を伝えるなら、無神論の日本もガラリと変わるのです。有神論にです)

逆にこれほどの体験をしているのです。それを世界に伝えない手はないのではないでしょうか。

本当の神の存在や恐ろしさを分かっているのは、この辺りの人たちだけであるからです。(あとの〔日本を含めた〕世界の人たちは「神よ、神よ」と口でいっているだけで、本当の神のことも恐ろしさも知らないのです。この辺りの人たちのしているような〔聖書に書かれているような〕体験など誰もしたことがないからです)

いい加減目を覚ましませんか?

この辺りの人たちがしている体験は、人間は絶対に神に逆らってはならないということが本当によく分かる、これ以上ないという体験をさせられているのです。

では、それほど稀有な体験を世界の人に伝えないで、自分たちだけで騒いでいて、一体何になるのでしょう。

それでは何もならないでしょう。神のためにも、自分のためにも、人のためにもです。

戦争を体験した人が、語部(かたりべ)となって戦争はいけないということを伝えていますが、それと同じように、この辺りで恐ろしい体験をしている人たちは、神の語部となり神に逆らってはいけないということを、自分の体験も交えて多くの人に伝えるのです。

そうすれば、多くの人の神への概念が変わるからです。

特に日本の人など、普段は無神論をいうくせに、正月や自分に何かあった時だけは神に頼みごとをしに行くのです。

これだけ勝手なふるまいもないでしょう。神を便利屋のようにしか思っていないからです。

神に対し、こういう適当なことをし続けていれば、当然罰は当たります。これだけ神に対し不遜な行為もないからです。

しかし、日本の人たちはそれが分からないのです。昔からそうしてきたからです。

またそれで天罰を食らっていても、それが天罰という自覚もなかったのです。責任転嫁ばかりしていたからです。

しかし、そうではないと、神は常に私たちと共にあるのだと、それがこのような現象(神の業)が次々に現れることによりよく理解出来たのです。

そういうこともしっかり伝えるのです。そうすれば日本の人たちも神に対する概念が大きく変わるからです。

神は常に私たち人間の近くにいてくださるのです。そうして、救いの手を差し伸べ続けてくださっているのです。

それを多くの人は知らないでいるだけなのです。(このような様々な現象も神の救いの手なのです。それを人間が気づいていないだけなのです)

素直に神に頭を下げられてはどうですか?そうすれば楽になるからです。

そうして、この事実を多くの人に伝えるのです。そうすれば世界が変わるからです。(真の神の存在、真の神の力を多くの人が知ってです)

神に逆らっていても何一つよいことはないのです。それが一番分かるのはこの辺りの人たちなのです。

では、それを伝えてみませんか?

これ以上の徳行もないからです。

(そういうことをするなら、もちろん災いなど起きなくなります。逆に多くの奇跡が起きてきます。これ以上の神が喜ばれる行いもないからです)

追伸…プロ野球最速を連発ですか…ずいぶん調子がよくなったみたいですね。(なんだ面白くない)

しかし、去年の奇跡が起きていた頃ほどではないように思います。(スピードだけは出ているようですが)

シロウトの私がそれをいっても全然説得力ありませんが(苦笑)今週はナゴヤドームに来るようですね。

マァ、私は行きませんが(お金がないから。〔苦笑〕)せいぜいこれからも頑張ってください。

2コメント

2 コメント to “これ以上ない徳行”

  1. ウナッシー2016/06/14 at 7:53 PM

    どうしたものですかね。ここへきて手に怪我を負ったのです。
    やはり自分の不徳の致すところなのか。
    これから良い事を目指す者が、怪我をする不幸に見舞われるはずなどない。
    どう考えて先に進むか。
    幸い軽傷で済んだ事を感謝する、家内はそれでも働きについては愚痴を言わない、立派である。
    周りの感謝に心を合わせるのか。
    どちらもでも自分の思いが後に現象化するのであるならば心の試されごとと受けとめ、どんなことであろうと神への感謝を最優先しなけれならない。怪我を負った体なので焦らず自分の心と向き合おうと思います。

  2. gtskokor2016/06/14 at 8:52 PM

    軽症で済んだとのことですが、大丈夫ですか?
    どういう状況で、どの程度のお怪我をされたのかよく分かりませんので、はっきりしたことはいえませんが、どこか足りないところがあるんでしょうね。(いくら周りの状況が変わられたにせよです)
    そこを埋めろということでしょう。
    例えば、去年と比べ何かしていることに足りないことはないのか?そういうところを考えた方がいいのかもしれません。
    いろいろ試行錯誤されて、奇跡が起きている時のやり方を続けられればいいのです。
    なかなかそれが難しいのかもしれませんが頑張ってください。
    (今日は東山動物園に行ってきました。その後、そこらじゅうで辻説法です。〔苦笑〕少々疲れました)

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