6月 30 2016
愛を出す
今日も微妙な怒り方をしていますが、ずいぶん恐ろしい現象が次々に現れてきたようですね。
全部自業自得です。(それだけ嫌がらせをし続けているのです。そのお返しもきついでしょう)
反省されてはどうでしょう。それしか救われる道はないからです。
それにしても九州の大雨は続いているし(もう原発だけではもたなくなっていますね。鹿児島の人、法を拡げてはどうでしょう)熊本など昨夜また震度4の地震が起きました。
熊本は泣き面に蜂どころの話ではありません。下手すればあの辺り滅ぼされます。熊本の人は相当頑張らないと危ないですね。(熊本の人たち法を拡げたらどうですか?そのままだと熊本はやばいです)
この大雨はこれから北陸から東北の方に移るとのことですが、本当にこれでは日本中がやられますね。
何度もいいますが、日本の人々があまりに神に不遜であるからです。
これだけされてもまだ神に頭を下げる気になる人はいないのですか?神に手を合わせる人はいないのでしょうか?
これだけの天罰が起きていても、それでもまだ心を入れ替えないと、今のままでいいのだと、そういう心の人が多いのであれば、さらに災いは起こります。(例えば、明日から梅雨の中休みで少し晴れの天気が続くそうですが、そのまま梅雨が明けて今度はカンカン照りの天気が続いたりです。そうなるとまずいでしょう。特に関東の人たちはです。下手するとダムがカラになりますよ)
だから、そういうことが起きる前に心を入れ替え祈るのです。
そうすれば、そのような天変地変は回避できるからです。
どれだけ科学が発達したところで、そのような天変地変を防ぐことは出来ませんが、法を勉強し実践するなら防ぐことが出来ます。(何度も証明していますが、忘れたのならまたやりましょうか?)
心を入れ替え、神に頭を下げられてはどうでしょう。(そういう神を信じ謙虚な心になるということです)そうすれば奇跡は起きるからです。
現在の日本など考えてみればです。それほど自分たちの保身が大事なんでしょうか?大きな地震など起きて、グチャといったらそれで終わりなのにです。(最近は頻繁に起こりますからね。大きな地震がです)
自分のことだけ一生懸命やっている、その愚かさをいい加減悟るべきでしょう。日本にはこれほどの天変地変が起きているからです。
この多くの天変地変が自分の保身や金儲け、あるいは科学の発達でもそうです。そのようなことよりも、もっと大事なものがあることを教えているのです。
そのようなものはすべて神が起こされる天変地変の前には無力であるからです。しかし、神の前で唯一通用するものがあります。
それが愛の心であるということです。
愛の心こそ、神に通用する唯一のものなのです。その愛の心だけを神はきいてくださるからです。
そのような愛の心を一として(もちろんそれは神を愛するということも入っています)何事も行うなら、それはすべて大きく生かされるということです。
とにかくこの世は、その愛の心(神の心)が基本なのです。
ところがその愛を出す人が少ない、だからこのような恐ろしい現象を次々に起こされるのです。
愛とは正反対の怒りや憎しみの心しか出さない人が多いからです。
そういう心ばかり出していてはいけないと、こういうことが起きないとそれが分からない(起きても分からない人も多いのですが、そういう人はともかく、あの東日本大震災が起きてからでしょう。少し愛を出す人が増え出したのはです。絆とかいって募金活動などしてです)しかし、この程度の愛では全然足りないのです。
だから災いが止まらないのです。あまりに出す愛が少ないからです。
本当の人の救いとは物質面を救うことではないのです。心の面を救わないといけないのです。
人は心が救われてはじめて本当に救われたことになるからです。(だから多くの人の、その心を救った私に数々の奇跡が現れたのです。人の心を救うこと以上の尊いことはないからです。ということは、これ以上愛を出す行為はないということです)
だから、どれだけ寄付をしようとボランティアをしようと、それで奇跡が起きる人がいないのです。
もっと愛を出す方法があるからです。(それが物質面ではなく心を救うということです)
そのような愛をたくさん出す人(心を救う人)が増えないと、この災いは止まらないのです。
災いが止まらなければ、まだこれから不幸になる人はたくさん出てくるということになります。
それではどれだけ寄付などしても意味がないでしょう。災いが止まらなければ不幸になる人が増えることはあっても減ることはないからです。
私と同じことをしてはどうですか。それが一番愛を出す方法であるからです。
どちらにしても、今のままでは災いは止まりません。あまりに神から遠い人ばかりであるからです。神から遠い人ばかりだから災いばかり起こされるのです。神の心が全然分かっていないからです。(特に日本の人たちは人一倍、神の心が分からない人たちばかりなのです。無神論者であったからです)
その神の心を知っているのは奇跡が起きている人だけなのです。(それは釈尊しかり、キリストしかりです)
では、私のいうことを聞かれてはどうでしょう。現時点で神の心が分かるのは(奇跡が起きているのは)私だけであるからです。
何度もいいますが、少し私に協力されてはどうでしょう。それが一番愛を出す方法であるからです。
(ということは、それが一番災いを止める方法であるということです。それをいつまでもやろうとしないからいつまでたっても災いが止まらないのです。少々の愛では〔寄付やボランティア程度の愛では〕この日本に起きている災いを止めることは出来ないからです)



人目の訪問者です。

今朝のTVで河川敷で禁止している場所でのゴルフ練習をするゴルファーの事を取り上げていました。年齢的な割合は定年された年配が多いのか登場するのはその年代の方のみでした。止めない理由は「どうせもうじき死ぬから」と言っていました。確かにその年代の方々は世のため家族のためと必死に仕事にも耐えてやってこられたのです。では何故それを無下にするような事とをなさるのですか?
と聞きたいくらいでした。私には分かりません。ただ残念な回答だったことが今も心に残っています。
法を知らないからでしょう。
そういうことがどれだけ残念なことか分からないのです。これくらいのことはよいと思っているのです。
しかし、そういうこともやってはいけないのです。
自分さえよければいい、そういう愛のない行為もないからです。
一刻も早く法を拡げなければいけないのですが、法を知っている人がやる気のない人ばかりです。(これだけ天変地変を現されても、それでも動こうとしない人ばかりですから)
動こうとしない人たちが動きだすまで待つしかないということです。
それまでは荒れた現象が出続けるでしょう。このような心ない人たちが多いからです。