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10月 02 2016

正真正銘の神の教え

11:05 AM ブログ

昨日はブログを書いていたのですが、前のバカ会社がうるさくて途中で書くのを諦めました。

この連中、どうしても静かに出来ないようで(何せ悪魔に憑かれている者が多いですから)その後「お前ら何が起きても知らねえからな」と捨て台詞(すてぜりふ)を残して家を出て行ったのですが、夕方帰ってくると、本当に何か起きたみたいでまたやたら怒っている者がいました。

何度悪いことが起きても、悪いこと(法の流布のじゃま)をすることをやめることが出来ないようです。

それでは悪いこと(災い)は止まりません。それは天罰以外の何ものでもないからです。

結局、他の人も同じなのです。自分で知っててやっている人もいますが、勘違いや騙されたりして、知らず知らずのうちに悪いことをしている人も多いのです。

しかし、悪いことをしていれば、その悪いことは必ず自分に返ってきます。(特別それは悪いことだけではありませんが。よいことも悪いことも自分がしたことはすべて自分に返るのです)それで苦しんでいる人が多いのです。

自分たちに悪いことが起きているのであれば、必ず自分たちのどこかに悪いところがあるのであって、それは人のせいでそうなるわけでも、たまたまそうなったわけでもないのです。

自分たちが悪い原因をつくっているから、自分たちに悪いことが起きるのです。(たとえその悪いことが人のせいであってもです。そういう悪いことを人から起こされる原因を自分たちでつくっているからです)

もし自分たちが正しいことをしているのであれば、奇跡が起きてこなければおかしいのです。

しかし、自分たちに何の奇跡も起きず、悪いことしか起きないというのであれば、それは自分たちが(自覚がないだけで)何か悪いことをしているのです。

だから自分たちに悪いことが起きているのです。

法則(因果応報、善因善果、悪因悪果)は絶対に間違うことはないからです。必ず正しく現れるからです。

何でこんなことを強調して書いているのかというと、昨日もそうでしたが今日もそうです。やたら怒っている人がたくさんいるのです。(今日は横のオバちゃんです。朝から家の横でわざとうるさい音を立ててこのブログを書くのを露骨にじゃましているのです。ここんとこ様子が変でしたが、どうも家族に何か起きているようです)

ブログを書くのが段々困難になってきましたが(この近所はやたら私に八つ当たりする人が多いですから)それだけ悪いことが起きている人が増えているということでしょう。

だから、因果応報、善因善果、悪因悪果という法則を強調して書いているのです。

その悪いことを私のせいにしている人が多いからです。自分たちが悪いとは考えようともしないからです。(ほんと、そういう人たちに聞きたいです。自分の性格はいいのですか?とです。私に嫌がらせをしている人たちの中に悪魔に憑かれている人も多いのです。悪魔に憑かれているということは、それだけ自分の性格に問題があるということです。それでは悪いことは当然起こります。その悪いことが起きる原因は自分の〔問題のある〕性格〔心〕にあるからです)

しかし、困りましたね。この辺りは、自分たちに悪いことが起きるとすべて私のせいにして怒っている人たちばかりなのですから。

それでは悪いことは止まりません。

悪いことを私のせいにするのではなく、その悪いことが起きたのはすべて自分のせいと自覚して、自分の悪いところを思いだして、悪いところを反省しない限り、その悪いことは止まらないのです。

では、この辺りの多くの人たちに起きている悪いことは止まらないということになります。この辺りの人は、すべてその悪いことを私のせいにしているからです。

少しも反省しようとしないからです。

だから困ったといっているのです。このままでは滅ぼされてしまう人がこの辺りたくさんいるからです。

本当にどうしたらいいんでしょうね。私のいうことなど聞く耳を持たないという人も多いからです。

しかし、困った、困ったといっていてもどうしようもありません。私のいうことに聞く耳は持たなくても、不思議とこのブログだけは読んでいるという人も多いのです。(今日やたら怒っている横のオバちゃんもそうですし、前のバカ会社の連中も、どこかの運転手連中の多くも読んでいるようです)

では、このブログに書いておくしかないでしょう。正しいことをです。それ以外に正しいことを伝える方法はないからです。

どこかで分かる人は分かります。ただその(分かる)時期が早いか遅いかだけなのです。願わくば今生、滅ぼされる前に(あの世に引き上げられる前に)その正しいことを分かってほしいものです。

ここに書いていることが分からなければ、いま災いが起きている人たちに助かる道はないからです。

他に助かる道があると思うなら、そっちに行ってください。何も気に食わない者のブログを無理して読むこともないからです。

しかし、他に助かる道がないと思っているから、私を嫌っている人もこのブログを読むのでしょう。私が説いている「法」以外で、正しいものはないとすでに分かっている人も多いからです。(そうでなければ読みませんよね。憎んでいる者が書いているブログなどです)

では、信じてもらうしかありませんね。因果応報、善因善果、悪因悪果という法則は絶対であるということをです。

だから、自分自身を反省しなければ、その災いが止まることはないということもです。

そうして、私の説いている法こそ正しいのです。だから私に次々に奇跡が起きているのだし、私のいうことを聞いている人にも奇跡が起きるのです。

この法こそ正真正銘の神の教えであるからです。

この前、東山動物園に行った時のことです。行きは地下鉄で行ったのですが帰りは歩いて帰ってきました。辻説法をしながら帰ればいいと思ったからです。(ところが遠すぎて〔家に帰るまで四時間くらいかかりましたから〕家につく頃には歩き疲れて辻説法どころではなくなっていましたが。〔苦笑〕)

その帰り道、前に通ったことがある天理教の大きな建物の横をまた通ったのですが、その時は何か大きな催しがある前だったのでしょう。

入口にプレハブの受付がつくられていて、そこに何人かの天理教の人が座っていました。

私はこの前そこを通った時、中で掃除をしていた人にいろいろ文句をいいながら通って行きました。(マァ、嫌がらせをされたからですが)

その時は一人でしたが、今日は受付に天理教の猛者(?)が何人もいるようです。

この前のお返しで、これはてっきり文句をいわれるだろうと(「お前、何か偉そうなことをいっているようだな。祈りの勝負でもしたろか」くらいいわれるかと)ビビリながら通ったのですが、こちらを見ている人もいましたし、私と目があった人までいたのですが、私に何かいってくる人はいませんでした。(顔をそむける人は何人かいましたが。〔苦笑〕)

何もいってこないので、私の方から「大きな建物があってうらやましい限りです」と冷かしながら通って行ったのですが、私がその天理教の建物を通りすぎようとしたその時です。

建物の中から「ガチャン」という何かビンを割るような音が聞こえてきたのです。

これは嫌がらせだなとピンときて、それで私が「本当の正しい教えなら、俺のように鳥が寄ってくるような、お釈迦様やイエス様に起きていたのと同じ奇跡が起きないといけない。誰かこういう奇跡が起きる人がいるのか。いないのなら、その教えは間違っているということだ。ここに正しい教えがあるのにいつまでそんな間違った教えをやっているんだよ」と捨て台詞を残して帰りました。

もうこの天理教の人たちも、私のことを知っている人は自分たちの教えが正しいと思っている人は少ないのではないでしょうか。

私ほど奇跡が起きている人は天理教の中にもいないと思うからです。

また、私の周りに起きている様々な現象を知るのであれば、それは正しい教えが現れた時にこそ起きる現象であると、宗教をしている人たちならば分かるはずであるからです。

「分かっちゃいるけどやめられない」人にはそのような業があるため、なかなか、自分たちの悪を認めることは出来ないのかもしれませんが、もう多くの人が認める正しい教えがここにあるのです。(ただし今のところ心の中で認めているだけなんでしょうが。だから私に嫌がらせをしてくる人が多いのです。〔宗教をしている人たちの中にもです〕自分たちの間違いを認めたくないからです)

では、従ったらどうでしょう。

本当の神の教えに従うならば、その従ったすべての人が幸せになれるからです。

2コメント

2 コメント to “正真正銘の神の教え”

  1. ウナッシー2016/10/03 at 3:53 AM

    反省の機会を与えられたお陰で少しそのやり方が分かりました。例えば自分が失敗した、相手に迷惑を掛けた等の自分に原因がある時の反省は恐らく普通は「こんなに悪いことをした、これからこのようにしてやって行こう。」としていました。しかしこれでは心の反省にはならない。心から正すのであれば、先ず神に生かされていることの感謝をすることが要であると分かりました。何をするにも神への感謝が一番であることが心で分かり、何か例えるとやっとその道の扉を叩くことができる扉の前にたどり着いた気がしました。

  2. gtskokor2016/10/03 at 9:20 AM

    そうですね。その調子で頑張ってください。(今日もバカ会社の連中がうるさそうですのでブログを書くのは無理そうです)

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