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6月 30 2011

天の作用①

11:02 AM ブログ

前回(何か最近この書き出しばかりのような気もしますが…)ずっと大雨が続いていたので、今日の東北や北陸も大雨になるでしょう、と書いたのですが(その日猛暑にはなりましたが)大雨にはなりませんでした。

それどころか九州南部も梅雨明けし、急に天気がよくなったように感じますが、そう感じるのは私だけでしょうか?おかしいな…ここに書いたことが外れるとわ?何で急に天気がよくなったんでしょう?マァ、とりあえず雨がやんだだけでも大きいんじゃないでしょうか、今の日本はこれまでの大雨と地震でガタガタなんですから。(その分でたらめな猛暑になっていますが…関東、東海もすごいですが、大阪も昨日は六月としては初の猛暑日になったとか、それに熱帯夜の連続記録更新中とか、ずいぶん間の悪いことです)

しかし、こわいくらいタイミングがいいですね、実は前回ブログを書いたその日に、賛助会員になってもいいといわれる方が現れたのです。(一人だけですけど)そういう方が現れた途端雨がやみました。わずか一人、賛助会員になってくれただけで大雨が止まり一変に天気がよくなったのです。(さすが本物の神の使いに協力すると違います〔笑〕一人でこの威力なのですから、十人もなってくれたら日本が一変に平穏になったりして)もしかすると、どうやっても好転しない日本が、よい方向に進むにはGTS心の研究所に協力してくださる以外、方法がないかもしれません(笑)。重ねて一人でも多くの方が賛助会員になってくださいますよう、よろしくお願いいたします。(こんなのは一時的なものですからね、一人では全然足りません、もっと多くの方が協力してくれないと天は許さないでしょう。それに大雨は止まるかもしれませんが、この猛暑は無理ですね、だってこの猛暑は、多くの人が間違った考えで節電などしているから起こされているのであり、多くの人がその考えを改めるまで止まりません。このままでは七月、八月、九月と暑そうです)

さて、前回予告しました、ここ一週間くらいの間に私の周りで一体何が起きたのか、それを書きたいと思いますが、ただ、これから書くことは私の推測の部分がほとんどです。(もしかすると私が一方的にそう思っていただけかもしれませんので)これから書く人の名も何も一切あかしません。それをご了承ください。(私がここに書いていることは、本当のブッダの法であると証明したいだけですから)

これは私が前から感じていたことなのですが、よくテレビの報道番組など見ていると、私がブログに書いたようなことを話している人がいます。私はそのような人全員とは申しませんが、その中の何人かの人は私のブログを読んでいるのではないか、と思っています。

その中のある報道番組のキャスターが(この人は私のブログを読んでいると思いますが)ここ最近、私のブログの内容に反する言い方ばかりするようになったのです。(というか私のブログの内容をさりげなく批判するのです)

その報道番組を見ていると何かこちらに感じてくるのです。「おまえは間違っている」という思いが。

結局、私が原子力を擁護する書き方をこのブログにしていたので、それが面白くなかったのでしょう。(そればかりか、福島の人たちを批判するかのような書き方までしているのですから、そう思っている人は他にもたくさんいるでしょう、誰だってこの時期こんな書き方しませんよね、普通なら)

しかし、意見が合わないのは仕方がない話で、すべての人の意見に私が合わせてこのブログを書くわけにはいきません。私は天の心をここに書いているのです。大勢の人が脱原発をいっているからとはいえ、天がそのような考えでない以上、そちらに、ハイ、そうですか、と賛成するわけにはいきません。(そんなことをすれば、天に見放されてしまいますので)どれだけ大勢の人が脱原発をいっていても、そんなに極端に脱原発といってはいけない、それは間違っている、あの原発事故の真の意味を知らないといけない、と例え一人になってもいい続けるつもりでいます。(それが天の意思ですから)どれだけ現時点でバカだアホだといわれても、どちらの意見が正しいのかは、いずれいやでも分かる時がくるからです。

しかし、いくら天の心をここに書いていると私がいっても、それを信用してくれる人は少ないでしょう…むしろ信用していない人の方が多いのではないでしょうか。(だから私がいくら協力してほしいと呼びかけても、ほとんどの人が協力してくれないのでしょうし)

しかし、天の心がここに書かれてある、ということを証明するような出来事が先日起きたのです。

その出来事とは次のようなものでした。

先のキャスターは、ここ最近、私のブログをさりげなく批判するような言い方ばかりするようになっていました。(少なくとも私はそう感じていたのです)

そうしてある晩のことです、明らかに私に対する皮肉だろうと思えることを、このキャスターは番組の最後にいって、その番組は終わったのです。

私がブログに書いたことを自分は違うと思っていたにせよ、それはそれとして、私のブログなどそれほど多くの人が見ているわけではないので、ほっておいてくれればいいものを、このキャスターは、あらかさまにその報道番組の最後に、私の書いているブログの内容を皮肉ったのです。

(私は少し前から、何か気に障る言い方をするなと思っていただけに)さすがにこの皮肉には頭にきました。(というかこの言葉が深く心に突き刺さったのです)

すると翌日何が起きたのか……。

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