2月 09 2017
神の方を向くのか、向かないのか
本当に皆さんよくお怒りです。
特に、この近所の方々のお怒りはひどいようで(どこかの会社など言わずもがなですが)横のオバちゃんや裏のオバちゃん(オジちゃん)作業員やらチンピラ風の奴まで怒りまくりです。(昨日また茶髪のチンピラ風の奴〔どっかの作業員かもしれないですけど〕が家の近くに立っていてにらみつけられました)
どれだけ悪いことが起きているのか知りませんが、とりあえずブログ代くらい払ったらどうですか?
そのような人たちは皆が皆、私のブログだけは読んでいるくせに(茶髪のチンピラは知りませんが)少しも感謝しません。(嫌がらせはしてもです)
いろいろ知って(おまけに心まで救われていて)まったく感謝しようともせず、嫌がらせをするだけして一切詫びようともしない、これでは悪いことが起きない方がおかしいのです。
そういう自分たちの行いをまったく問題にせず、悪いことが起きたことだけ私のせいにして、怒っていたところで悪いこと(天罰)が止まるわけがありません。
その自分たちがしている悪いことが自分たちに返ってきているだけだからです。
だから「とりあえずブログ代くらい払ったらどうですか?」といっているのです。
そういうよい行いもするのであれば、その返ってくる悪も減ると思うからです。(そのようなよい行いに相殺されてです)
やりたくないのであればやらなくても結構ですが、今のままなら、同じように悪いことは起き続けます。
くどいくらい、いいますが「そのような行いが自分たちに悪いことを起こさせている」からです。
また、そのような悪い行いをし続けていてはよいことは起きないでしょう。そのような行い自体が、神の方を向いていないからです。
神に顔を向けていなければ同じように神もまたそちらに顔を向けません。(作用反作用の法則)
神にソッポを向かれていてはどうやってもよいことは起きてきません。
だから自分たちの心と行いを直すしかないのです。(もちろん正しくです)自分たちの方から神に顔を向けない限り絶対に神はこちらを向いてくれないからです。
自分の運命はすべて自分主導であるのです。
自分が何もよいことをしていないのに神が自分を救ってくれるわけはなく、自分から神の方に行って(神の心に叶うようなことをして)初めて神は救ってくださるのです。(だから他力本願では救われないといっているのです。自分からよいことをしないと救われないのです。〔自力本願〕だから私に布施位してはどうですか?といっているのです。それくらい神の心に叶う行いもないからです)
そういうことをいつまでも理解しないとよいことは起きてきません。だから早くそれを理解していただくほかないのですが、このように神にソッポを向かれている人たちはたくさんいます。
しかし、それが個人の問題であるのならまだよいのですが、政府が神にソッポを向かれてしまうと国全体がおかしくなります。
だから政府は、より神の心に叶う政策をしないといけないということになりますが(そうしないと国民全体が不幸になるからです)今回、どうも自民党(与党)が神にソッポを向かれてしまったようです。
それはこの前の千代田区長選挙で、自民党のお歴々が何度も応援演説に入ったにもかかわらず、票が(その自民党の力では)一票も増えなかったということでもその事実が分かります。(あれ増えていませんよね。〔むしろ減っているんじゃないですか?〕自民推薦候補があれだけの票しか取れなかったんですから)
それに明日から始まる日米首脳会談もそうです。
今度のアメリカ大統領の不評なことといったらありません。別に政策がまったく悪いということでもないのでしょうが(アメリカ国民の半分は支持しているんですから)やり方が直情径行で何か子供のようです。
そういうやり方がやはり問題なのでしょう。(世界のリーダーであらねばならない人が、ああいうやり方をされては自国民だけではなく世界の人たちが引きます)
その世界から不評を買っているアメリカ大統領と今回、安倍総理は首脳会談だけではなく、別荘にまで招かれゴルフまで一緒にされるとか。これまでのアメリカ大統領とそこまでされるというのであれば、もろ手を挙げて喜ばれる人も多かったんでしょうが、今度の大統領ではそういう人もそうはいません。
しかし、日米同盟もあるのだし、それを断るわけにもいかない、行くのも不評だし行かないわけにもいかない、結局こういうことになるのです。
神にソッポを向かれるとです。
神に顔を向けているのであれば、それこそ四面楚歌になっても、それでも救われる道がなにがしかついて来るものですが、逆に自ら神に顔を背け神にソッポを向かれると、どれだけよい立場であっても進む道がなくなります。
つまり、今回の安倍総理のように進むも地獄、引くも地獄、それ以外に道はなし、というようになるのです。
安倍総理がこういう状況になったのも、やはり政府が神からソッポを向かれている何よりの証拠なのであり、そうであるなら南スーダンのPKOは引いた方がいいでしょう。
神が政府にソッポを向いているのなら、あんな危ない場所に自衛隊がいては、それこそ自衛隊員に何が起きるか分からないからです。(だって戦闘地域ですよね、あそこは。自衛隊の日報に戦闘があったと書かれてあるのですから)
どういう理由でも結構です。(憲法違反でいいではないですか)早々に自衛隊を南スーダンから引かせた方がいいでしょう。自衛隊の部隊に何か起きてからでは遅いからです。(もし、自衛隊の部隊に何か起きたら、政府自体が危なくなりますが…)
神に顔を向けていないとこのようになるのです。
悪い方、悪い方に導かれて行くのです。
だから神の心に叶うこと(行い)は非常に大事なことなのです。
それは個人であろうと国であろうと同じであるのです。
心を入れ替えませんか?
そうしないともういつ不幸が起きるか分からないからです。
(人気グループのアイドルの子が急死したとニュースでやっていました。〔まだ十八歳だそうではないですか〕そういう不幸がもう日本中で起きています。〔多死時代〕神の方に神を向けられてはどうでしょう。そうすればこのような不幸は起きないからです)
追伸…河村市長が三期目の出馬を決められたそうですね。
それはよかった。まず名古屋をよくしてから国政に打って出ないと、こんな中途半端な状態では、結局全国に打って出ても途中で討死(うちじに)ということにもなりかねませんから。(笑)
やはりもう少し大きな実績を残してほしいものです。
自分の給料を下げたり、減税したり、待機児童をゼロにしたりという実績だけでは全国的にはなかなか認められないでしょう。(もちろん名古屋の人にはありがたことですが)
何せ、名古屋は地味ですから。(笑)
名古屋城の天守閣の木造復元もいいのですが、中京都構想はどうなりましたか?そうして二重行政の解消などして名古屋の赤字を黒字化するくらいの実績を引っさげ、また国政に挑戦される時はしていただきたいものです。
とにかく地味な名古屋に派手な市長は必要でしょう。(笑)また頑張ってください。



人目の訪問者です。

アメリカの入国禁止令の司法の決定が出ました。何が良くて何が悪いという判断も不安定なこの世の中で下す結論に従いまたアメリカの政治は動いてゆくのですね。神は全てを生かし全てを育むと高橋信次先生の著書に書かれていますが、それは間違えた判断をくだせば間違った現象が現れて修正されるまではより大きな現象となって現れる。そういう解釈で宜しいのでしょうか?法灯に向かって歩めばそちらへと行き幸福の階段を昇って更に上へと向き、逆を行けば迷宮へとなって混乱しより不安定なところへと行ってしまう。法律で決定されたことに必ずしも人としての幸せが望めるものか分からないものです。トランプを大統領に選んだアメリカの変化をしっかり見ていきたいと思います。
そういう解釈でよろしいかと思います。
どちらにしても(どのような方が大統領になられても)アメリカの混迷はこれから深まるでしょう。高橋先生の予言通りになるなら、これからアメリカは没落していくからです。
ということは、これから世界の混迷も深まっていくということになります。
こういう時だからこそ、しっかりした正しい指針を知らなくてはいけないのです。
このような時に法を知っているということは、これほど幸運なことはありません。(迷わずにすみますから)
高橋先生、園頭先生、そうして神の導きに感謝ですね。