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2月 28 2017

大人は子供の手本

10:58 AM ブログ

しかし、本当に皆よく怒っていますね。(こればっかりなんですが、実際そうなので)

しかも家に近づけば近づくだけ怒っている人が増えてきます。(家の近辺の人、もうそこらじゅうで怒っています。もちろん、どこかの会社も朝から晩まで怒っています)ほんといい加減にしてほしいものです。

悪いことを全部私のせいにするのもです。

昨日など小学生に「ぺっ」と唾(つば)まで吐かれましたからね。(殴っていいですか?このバカガキ)

身内か誰かが病気でもなったんでしょうか?

あまりに悪いことが周りに起きすぎているので、それでとち狂って私に八つ当たりしているのでしょうが、それをみな私のせいにするなといいたいです。

自分たちの心と行いをまったく考えずにです。(お前らそれほどいいことしているのかといいたいです。人の悪口や都合が悪くなると嘘ばかりついているんじゃないですか、こういう礼儀知らずなガキはです。そういうことをしていれば悪いことは起きるのです。それを教えてもらっていないんでしょうか?大人たちにです)

このような人たちは(大人も子供も含めてですが)もう完全に間違えているのです。

こういう場合は「お前のせい」ではなく「助けてください」だからです。

悪いことが起きているのは、この辺りだけだとでも思っているのでしょうか?

とんでもありません。

もう悪いことは日本中で起きているのです。(多死社会)

そういう事実をしっかり理解しないといけないのです。(だからもっと視野を広げないといけないということです)

しかし、そんな不幸が多い中、毎日のように奇跡が起きているのは私だけなのです。

お前のせいであろうと誰のせいであろうと、そういう結果が出ていることは事実なのです。

では、どう考えても「お前のせい」ではなく「助けてください」なのではないでしょうか。

これだけ不幸が起きている状況の中で次々に奇跡が起きるなど、まさに神業としか思えないからです。(こういうのも神業ですよね。特にこの辺りは状況が状況ですから)

私のところだけなのです。奇跡(神の力)が次々に現れているのはです。

そうであるなら、その神の力を借りるしかないのではないですか。そうしなければそれだけ起きている不幸は収まりません。

いま起きている現象は(奇跡にせよ、災いにせよです)すでに人の力など超えたところで起きているからです。

もうこれまでとは、起きている状況が(起きる現象にせよ、起きている数にせよです)明らかに違っているからです。

そういう状況をまるで考えず(深く考えようともせず)怒りたくって、起きている不幸を全部私のせいにしていたところで、その不幸は止まらないのです。(もう少し考えましょうよ。同じ態度ばかり取っているのではなくです)

まず、大人が模範を示さなければ子供たちが私のいうことをきくはずがありません。

大人たちが私に頭を下げてもらえませんか?(これまでしたことを許してくださいとです。そうして助けてくださいとです)そうすれば大人だけでなく、子供たちも助かるからです。(当然、子供は大人のマネをしますから)

しかし、大人がそれを拒み続けるなら、大人だけでなく子供まで助からないということです。子供が率先して神を信じ私に頭を下げるわけがないからです。

神を信じ、その神に(本物のです)助けを求めなければいけない時が来ています。

素直に神の言葉に(神の心に)従ってください。

その従った人から救われて行くからです。

それはそれとしてです。(もうこういう人たちばかりの相手もしていられませんから)昨日私はまた名古屋港に行ってきたんですが(しつこい。〔笑〕)そうしたらです。なんとまた遭遇しました。

例のユーマとです。

どうも何頭もいるみたいです。(昨日はあちこちで黒い頭が見えましたから)名古屋港に大きな生き物がです。

そのうち分かるんじゃないですか?そのユーマの正体がです。

昨日など名古屋港を行ったり来たりして(三~四頭のユーマが)泳いでいましたから。(あんなの見る人が見れば何の生き物かはすぐに分かるでしょうから)

クジラですかね。(その割には潮など吹いていませんでしたが)それともやっぱりアザラシかなんかでしょうか?

昨日も声をかけていたら何度か姿を見せたのですが、背中の一部とか尻尾の方の一部くらいしか見えなかったものですから(動画には撮りましたが、海面から黒い体を出すのが少し映っているだけですから)何の生き物かは分かりませんでした。

そのうち分かると思いますんで(どうせニュースになるでしょうから)それを楽しみにしています。

私など、餌などやったこともない、このような野生の動物でも喜んで寄って来ます。そうして、その動物たちは私の周りを嬉しそうに動き回っています。(それは鳥でも、魚でも、何の動物でも同じです)

しかし、最近は飼育している猛獣に襲われて負傷したり死亡したりする飼育員が相次いでいるとか。これもまた不幸なことといわざるを得ません。

もっと愛を持って接するなら、たとえ猛獣といえども人を襲うことはないからです。(それは私の動画を見てもらっても分かると思います)

こういう事故が多発するのもまた愛がない人が増えたからでしょう。それを動物たちが教えているのです。

もう少し愛を持たれてはどうですか?そうすれば不幸は起きないからです。

そういう深い愛を大人が持つなら、同じように子供も深い愛を持つようになります。

まず大人が手本を示すことです。

そうすれば子供たちはついてくるからです。

追伸…あの国有地の格安問題、詳しいことが分かれば分かるだけデタラメさがあらわになりますね。

あの学園だけ、なんであんな異例なことばかりしているんでしょう?

あれだけ異例なことばかりしていてはしっかりした説明も出来ないんじゃないですか?国も学園側もです。

だから、適当なことばかりいっているのでしょうが(あのゴミの埋め戻しの件でもそうです。なに後付けみたいに仮置きとかいってるんでしょう。見え見えの嘘です)しかし、あそこの学園はずいぶん愛国心というものを教えているようですね。

そういう教育方針はよいと思いますが(日教組の教師が左翼的なことばかり教えるよりはよほどましだと思いますが。〔笑〕)しかし、そういうことを教えているのであれば、このような国に対する背信行為を行った場合、その責任はどう取るのでしょう。

これだけ問題になっているのですから、その責任はしっかり取っていただきたいと思います。それが教育者としての正しい在り方であるからです。

切腹ぐらいされてはどうでしょう。あれほど愛国心を子供たちに教えているのであれば、それくらいのことをして責任をとられるなら、さぞ子供たちも勉強になると思うからです。

そういう命懸けで子供たちに愛国心の手本を示すのもまた教育であるからです。

しかし、そういうことはされないでしょう。そういうことをされるような人なら、あれだけ言い訳はしないと思うからです。

悪いことは悪いと認め、最初から頭を下げるはずであるからです。

教育もあまり偏ってはいけない、やはり中道でないといけないでしょう。そういう偏った考えが、これほどの問題を引き起こしているからです。

しかし、このような問題が起きているのは事実なのです。

そうであるなら、この学園の思想に従って国のために誰もが正しいことを正直に話されることが肝要でしょう。

そのような大人の姿勢を子供たちは見ているからです。

手本を示されませんか?大人たちがです。

2コメント

2 コメント to “大人は子供の手本”

  1. ウナッシー2017/02/28 at 10:22 PM

    会社で働いていると現実が分かる。上司が嫌い、仕事に余裕がない、お金がない等。仕事を通し生活が厳しくなってきている様子が伺えます。バブルを経験している世代にとっては天と地ほどの差なのである。働けど時間も金もなし。しかし、そこは心の持ちようでだからこそ、今が足ることを知り感謝をすることを修得するチャンスであると思うのです。これから高齢者の定義が変わろうとしている時に合わせて年金の受給構造も変化を余儀なくされるであろう近未来にはさらに厳しい生活を体験するのかも知れない。そう思うと今はまだ心の切り替えには良いチャンスであり、私自身も一人でも多く方が心を変えて幸になっている、そういう祈る心を持ちながら日々を過ごして行きこうとコメントを書きながらまた一つの思いがでてくるのでした。

  2. gtskokor2017/03/01 at 9:16 AM

    本当にその通りですね。
    不平不満ばかりいうのではなく、何に対しても感謝して足ることを知らないといけないのです。
    そのような心で生活するなら先の心配はありません。必ず神がよい方向に導いてくださるからです。
    そういう心を忘れないよう、また人にも伝えられるよう、頑張りましょう。

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