4月 08 2017
世界に拡げないといけない正法神理
今日も朝からもう怒りまくりですね。(どこかの会社ですけど)
何をそんなに朝から怒ることがあるのでしょう。(ほんと不思議です)怒っている暇があるなら詫びを入れたらどうでしょう。
その方がよほどその怒っていることは止まるからです。
しかし、この会社だけではありませんけどね。怒っているのはです。
昨日でもそうでした。夕方、家の近くまで帰ってくるとまたガンガンやっている会社があります。
私が近くを通るともう気違いのようにガンガンやってきます。(子供のようです。〔苦笑〕)
それで私が「ようお前ら、俺に散々嫌がらせをしておいて一度でも謝ったことがあるか?」とそのガンガンやっている連中に問いかけました。
するとピタリと音がやんだのです。
「お前ら俺のブログも読んでいる様だけど一度でも俺に感謝したことがあるか?」と続けてききます。
シーンとしているので「散々俺に嫌がらせをしておいて少しも反省しない、人のブログを読むだけ読んで心だけは救われているくせに少しも感謝しない、それで悪いことが起きて俺のせいってどういうことだ。自分たちのそういう行いは悪くないのか」とききます。
もうその会社からはまったく音がしてこなくなりました。
昨日私はこのブログに、もう自分たちが悪いと分かっている人も多い、と書きましたが勘違いですかね。
こういう連中を見ていると、どうも自分たちが悪いと分かっていないようなのです。
分かっていたら、こういうことをいわれてもシーンとならないでしょうから。居直ってよけい怒りまくるんじゃないですか。しかし、この連中は、自分たちの態度はどうなんだといったとたん、静かになったのです。
まるでそれまでは、自分たちの態度が悪いなどとは毛ほども思っていなかったかのようにです。
この連中は私のブログを前から読んでいます。
そうであるなら、そのブログの中に、そういう連中の悪い行いは嫌というほど書いてあるのですから、自分たちが悪いと分かりそうなものですが、それをまったく理解していなかったんでしょうか?
だとしたら、それだけ都合のよい読み方もありません。(私に嫌がらせをしているご本人が、その自分がしている嫌がらせを他人事のように思って読んでいたというのですから)
どうせこのブログを読むのならです。もう少ししっかり読んだらどうでしょう。そうでなければ(上面〔うわつら〕だけ読んでいるのなら)読む意味がないからです。
この辺りの人たちは私のブログを読んでいる人がたくさんいるはずなのに、何でこれだけ悪いことが起きているのだろうと不思議でしたが(普通であるなら奇跡が起きないといけないからです。それだけ法を知っているということですから)そういう人が多かったんですね。(上面だけ読んでいるか、またはこのブログの内容に逆らっている)
それでは奇跡は起きません。
このブログに従うなら災いは止まり奇跡が起きるのです。従ってはどうでしょう。その方がよほど幸せになれるからです。(この法の威力がまだ分かりませんか?本当に残念です)
この辺り、このような不幸な人がたくさんいるのですが(法に逆らう不幸)しかし、世界にはもっと不幸な人もたくさんいます。
そういう不幸な人に何とかこの法を届けたいですね。この法を知るなら、そのような人たちは(この辺りの人たちとは違って)幸福になれる人が多いと思うからです。
神の力を実感されてです。(この辺りの人たちは、その神の力をスルーしてますから)
アメリカがシリアにミサイルを撃ち込んだそうですね。
これまでシリアに攻撃していなかったアメリカが、シリアにミサイルを撃ち込んだということで、これでシリアの状況はなお一層混乱が増すでしょう。
化学兵器の拡散阻止という理由があったにせよ、後々どうするつもりなのでしょう。この後、シリアの混乱を収める手立てはアメリカにあるのでしょうか?(中東はまだISなどの問題もあるのにです。他国との連携も何もあったもんじゃありません)
しかし、米中首脳会談の最中によくそんなことしますね。(真っ最中でしょう。今は)
中国、北朝鮮に対するけん制もあって、それでそのような時にわざと行ったともいわれますが、もしそうだとすると相当荒っぽいですね。
アメリカのトランプ大統領はです。(普通こんな時にしませんよね。大国同士の首脳会談の最中にミサイルぶっ放すなんてです。何度もいいますが、他国との連携も何もあったもんじゃありません)
しかし、仮にです。
こんな感じでアメリカが北朝鮮にまでミサイルを撃ち込んだ場合(北朝鮮が全然ミサイル発射をやめなければ、いきなりやりそうです)北朝鮮は韓国はもちろんですが、日本にまでミサイルを撃ち込まないでしょうかね。
もう破れかぶれでです。(その可能性は高いと思いますよ。北朝鮮はもう後がないんですから)
もし、北朝鮮が日本にミサイルを撃ち込んで来た時、日本は北朝鮮のミサイルを防ぐことが出来るのでしょうか?
今の状況ではとても無理だと思います。(イージス艦とパトリオットでどれだけ防げるのでしょう。どちらにしても何発もまとめて撃たれたら防げませんよね)
しかし、日本に法が拡がるなら、神の力でそのような災いは防ぐことが出来るのです。(それはこれまで何度も説明してきました)
園頭先生は爆弾飛び交う戦場で神を思い禅定され、かすり傷一つおわなかったという奇跡を二度も体験されましたし、上杉謙信も同じような体験をしています。(上杉謙信は、多くの敵の目の前に座りこんで神を思いながら酒を飲んだのですが、その時、上杉謙信には敵の矢も鉄砲も一発も当たらなかったそうです。上杉謙信は過去世で釈尊から法をきいて知っていたからです。〔上杉謙信の過去世は釈尊最後の弟子のシュバリダです〕)
そのような記録は他にもあるそうですが(インドの叙事詩に、園頭先生と同じように神を思って戦場で禅定して傷を負わなかった戦士がいたことが書かれてあるそうです)多くの人が神の心を知るなら(法を知るなら)このような奇跡が起きるのです。
仮に北朝鮮がミサイルを日本に向けて撃ち込んできても、そのミサイルが途中で落ちて失敗に終わるとか、日本を大きく外れるとか、またはミサイルが発射出来なくなるとか、何か奇跡が起きるのです。
それが神の力であるからです。
法が拡がるなら、そういう様々な奇跡が現れるのです。
しかし、これは何も日本に限ったことではありません。
今、混乱している中東のイラクやシリアにも、もちろん北朝鮮にも起きるのです。法が拡がりさえすればです。
ということは、法が拡がれば、戦争などしなくても平和な世界に変わっていくということになります。(しかも調和と安らぎのうちにです)
法を知るなら手に武器など持たなくても、自分たちの心と行いだけで様々な現象が現れ、神がよい方に導いてくださるからです。
いま法があるのは日本だけです。
では、日本の人々が立ち上がらない限り、世界が平和になることはないということになります。
日本の人々が世界に法を拡げない限り、法は世界に拡がることはないからです。(それはそうです。黙っていて世界に法が拡がるわけがないですから)
いつまで宝の持ち腐れを決め込むつもりですか?(もうこのブログの存在は多くの人が知っているはずです)
そのような日本の人々の神への不遜な態度が世界に大きな不幸をもたらしているのです。(本当の神の教えを知っていながら知らん顔をしている。これだけ神に対し不遜な態度はありません)
追伸…この辺りで起きていることをはっきり教えてもらえませんか?
それをしっかり書いて世界に発信するのです。
そうすれば、世界にこの法の存在が分かり、またこの法に逆らうとこれだけ恐ろしい現象が現れるということが世界に伝わって、今やっている愚かな戦争よりも、もっと恐ろしい存在が神であるということが分かり、その戦争自体が減って行くと思うからです。
この教えが拡がることが世界平和に繋がるのです。
いつまで小さな心でいるのですか。(自分のことしか考えないです)
この辺りで起きている、神の業を多くの人に伝えるなら世界が平和になるというのにです。(ここで起きていることは聖書のようなものです。〔本物の神の力が現れているからです〕それを世界に伝えるなら世界は平和になります。〔新しい聖書が世界に広がるようなものですから〕もう少しこの辺りで起きている現象の大きな意味をよく理解してください。この辺りで起きていることを小さな心でとらえていてはいけないのです)



人目の訪問者です。

私達は誰もが出来なかった事ができるようになる。目的を持ってやれば必ずできるようになっているとも言えますね。生まれて赤ん坊だった頃に何も出来なかった事を思えば大人になって振り返ると当然のように思えるのです。また私は社会に出て企業に勤めて失敗を繰返しながらも仕事を覚えて今は指導が出来る方なのです。失敗は悪ではなく前に進むための善なのであった事が分かるようになって来ました。ややもすると失敗を責められ咎められ罪人の如く扱われがちですが、出来ないこともあって当然であり至って普通事の様に思えて来ました。様々な事でこれまで自分を責める自責の観念に囚われていた心が少しずつですが感謝に変わって来ているような気がします。自分を育てるのは自分でもある、そんな大事なことの気付きを頂きました。感謝
園頭先生は失敗とは、こうするとうまくいかないということを知る体験であるといわれていました。
何でも心の勉強です。前向きに進んで行きましょう。