7月 20 2011
日本の滅亡②
現在の地球は太平洋やら大西洋やら広大な海が広がり、歩いて地球を一周することなどできません。しかし、創世されたばかりの頃の地球は歩いて一周することができたのです。すべて地続きだったからです。
では、今現在なぜ地球は地続きでなくなっているのでしょうか?
高橋先生は言われています。アトランティス大陸の陥没は本当にあったのだということを。そしてムー大陸、レムリア大陸(このような大陸の名であったかどうかは別にして)などの大きな大陸の陥没は過去いくつも起きたのだということもです。
そのような大きな大陸がいくつも陥没してしまったため、現在の地球は地続きでなくなり、飛行機や船がないと地球を一周することができなくなってしまったのです。
さて、話を元に戻しますが、では、どうすれば現在の福島原発の事故の問題を放射能を拡げることなく片付けることができるのか、ということですが、もうお分かりですよね、この問題に神が介入された場合どのようなことが日本に起きるのか。
一瞬にして海中深く日本を沈めてしまえばいいのです。アトランティス大陸といわれた大きな大陸でも一夜にして海中に没してしまったのです。神の力をもってすれば日本などの小さな島など一瞬で海中深く沈めることができます。そうすれば放射能を拡げることなく(また日本の滅亡ということも含め)すべてそれで終わるのです。すべてそれで解決するのです。
現在の日本は異常気象だけでなく、全国各地で地震が頻繁に起きています。これは何を意味するのか?東日本大震災で、プレートの位置が変わったからだの何だの言われていますが、そうではありません。あちこちに今起きている地震は、日本を一気に海中深く沈めやすくするため、日本の土台を崩しているのです。そのために全国各地で今、頻繁に地震が起きているのです。
では、そのエックスデーはいつなのか?ということになりますが、それは今日かもしれないし、明日かもしれない、ただ確実に言えることは、あの福島原発が制御できない状況になるならば、即それは行われるということです。(工程表のステップ1が達成したと政府は発表していますが、あれは計画優先で発表されているだけで、現場はまだかなり大変な状況にあるとか、実際どこまで危険でなくなっているかは分かりません)
であるならば、現在の私たちは一番何をしなければならないのでしょうか?
ここに書いたことは度々現象化しています。それに私が天に祈ったら震度五の地震と大雨が降ったことがありました。その私がそんなとんでもない、いい加減なことを書くと思いますか?そんないい加減なことをここに書いて神が私を許されると思いますか?心に浮かんできたことをそのまま書いているのです。それが起きるかどうかは多くの方々の心次第でしょう。
このようなことがこの先日本に起きるかどうかは別にして(それは信じる人もいれば信じない人もいるからです)仮に起きることが決定していたとしたら現在の皆さんはどうされるのでしょうか?
もう長く生きられないのだから好きなことをして過ごされますか?それとも、長く生きられないのなら神の教えに帰依し自分の生活を正されますか?それとも海外に逃げますか?しかし、ここまで来てジタバタしても仕方ないでしょう、もうどれだけ放射能が拡がっているか分からないし、その放射能に汚染された牛を食べているかもしれない、人はいつかは死ぬのであるし人間死ぬときは死にます。早いか遅いかだけです。原発の問題が日本だけでなく世界全体に拡がっているのです。もう東電や政府だけの責任ではありません。日本に生まれているすべての人の責任なのです。(だって今の政府を選んだのは多くの日本人だし、東電もその日本でずっーと仕事をしてきているのですから)いまさら責任転嫁しても仕方ないと思うのですが…(その日本の福島原発が世界中に影響するような放射能の問題を現在抱えているのです。その放射能が本当に世界中に拡散するようなことになれば、世界中の人が今度は死ぬ危険が出てくるのです、日本人は死んで責任を取るべきではないでしょうか、自分だけ外国に逃げるというのも卑怯で無責任な話なのではないでしょうか)私は死が近いのなら、ジタバタせず本当の神の教えに帰依して死にたいと思いますが…。(そう思うのは私だけでしょうか?)
現在の日本に生まれている方々は、どの道を進まれる方が多いのでしょうか?(この中にあるでしょうね、本当に救われる道が)
現在日本に生まれている人々は、如来が二人も出られて法を説いたにもかかわらず、その法をしっかり聞こうともせず心を変えられなかったのです。そんな人たちの心など、もうよほどのことがないかぎり変わらないでしょう。それが今日本に起きている現象だと知ってください。
早く多くの人が心を変えないと最悪のことが起きることになるのです。
(台風の大雨と暴風で全国各地で大きな被害が出ています。例えば今回の台風の大雨や暴風を仮に私に鎮める力があったとしても、それで現在の日本の多くの人の心を変えることができるのでしょうか?無理ですね、それはあの私に最初に皮肉を言ったキャスターが、翌日に起きた地震や大雨のことを知っているにもかかわらず、未だにまだ私のブログに反することをわざと言って、それとなくケンカを売っていることでもその事実が分かります。どれだけ現象を起こしても、我の強い人は自分の考えを変えようとしないのです。では、その人の意見が正しいのでしょうか?その人の意見が正しいのなら、なぜ天はその人に味方しないのでしょうか?それをお答えください村尾キャスター)



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