7月 19 2017
奇跡が起きるブログ
今日はブログを書くのをやめておこうと思ったんですが(悪魔連中がまたうるさいですから)昨日あんな天気を見てしまっては黙っているわけにもいきません。(天があのような天気を現しているのですから)
だから、少し書いておきます。
昨日は新潟や福島でまた激しい雨となり(新潟は一時間に百ミリ以上、福島は一時間に八十ミリ以上の雨が降ったところがあるそうですが)東京なども凄まじいゲリラ豪雨となってひょうまで降ったところがあったようです。
東京など凄い光景が何度もニュースで流れていました。
凄い嵐になったかと思うと空から大粒のひょうが激しく降り出して、家のガラスは割れるわ、雨どいは割れるわ、車はへこむわ、駅(JR駒込駅)の屋根が割れてしまったところもあり、街路樹の枝葉などもボキボキ折れていました。
地面は川のように雨水と共に多くのひょうが流れて、とても真夏の光景とは思えませんでした。
衝撃的でしたね。昨日の東京の光景はです。
もちろん東京にこれだけの被害が出たのはこのブログを読んでいる東京の人たちのせいです。(それはもうお分かりですよね)
そうして大阪も激しい雨になったそうですが、その激しい雨はもちろんこのブログを読んでいる大阪の人たちのせいでしょう。
相変わらずどの人も私のいうことを無視しているからです。
この辺りの人たちが無視するというのは仕方がないと思いますが(こう罰が当たる人が多くてはねぇ。もう逆恨みの塊のような人たちばかりですから)他の地域の人たちまで無視をし続けるのなら、当然こういうことは起きてきます。
その場所にこのブログを読んでいる人が多ければ多いほど、激しい天罰はくだるからです。
このブログを書くのをじゃまし続けている連中には、次々に災いが起き、このブログを書いている私に嫌がらせをして来る人たちにも同じように災いが起きているのです。
しかし、このブログを書いている私に協力してくださる人には次々に奇跡が起き、このブログを読んで実践している人たちにも同じように奇跡が起きているのです。
なぜこんなことが起きるのか?
それは、ここに書かれた教えが本物の神の教えであるからであり、だからこの教えの流布をじゃましている人や嫌がらせしてくる人たちには災いが起きるのであり、逆にこの教えを実践する人や私に協力してくれる人には奇跡が起きるのです。
本物の神の教えを説いているということは、それだけ天が(神が)協力してくださるということであるからです。(だから次々に奇跡も災いも起きるのです。天の協力が次々に得られるからです)
私が説いる教えが本物の神の教えであり、その本物の神の教えを説いている者に非協力的な態度を取るくらい罰当たりな態度もないのであり、また逆に、本物の神の教えを説いている者のいっていることを実践したり、協力することくらいよいことはないのであり、だからその違いが、奇跡と災いとなって現れているのです。
では、なぜ日本にこれだけの災いが次々に起きているのかはもうお分かりいただけると思います。
本物の神の教えを説いている私に協力してくれる人がほとんどいないからです。
だから日本にこれほどの災いが起きているのです。
それだけ罰当たりな行いもないからです。
たとえ、このブログを書くじゃまや嫌がらせはしなくても、私に協力しないということは、神の教えを説いている者に対し非協力的な態度であることには変わりがないのです。
そういう態度の人が多くてはいけないでしょう。それではよいことが起きるわけがないのです。
私に協力してくださる人が増えてくれば、今現在日本に次々に起きている災いも必ず止まり、奇跡が起きてきます。
それはこの奇跡が起きるブログが証明しているのです。そんなに次々に奇跡が起きるブログなど一体誰が書けるというのですか?(そういうものが書けるというなら、書いてみてください。書ける人が誰かいますか?)
そういう稀有なブログを読んでいるにもかかわらず、皆さん方の態度はあまりに不遜で罰当たりなのです。
他の地域の人たちは名古屋の人たちを他山の石としてもらいたいものです。
次々に奇跡が起きるブログなど書ける人は他にはいないのですから。
(前のバカ会社は本当によく頑張っています。〔このブログをじゃますることに必死なようです〕そんなことばかりしているから次々に災いが起きるのです。いい加減、自分たちの愚かな行為を理解できないのでしょうか。本当に哀れですね。奇跡が次々に起きるブログをじゃまするくらい神を怒らせる行為もないからです)
追伸…昨日、東京に降った激しいひょうは午後の三時くらいから降り出したようです。
三時といえば銀行が閉まる時間ですね。昨日の激しいひょうはまるで銀行が閉まるのを待っていたかのように起こりました。(その日に布施がもらえないと分かったとたん、そのような天気になったかのようでしたから)
それを考えるならです。もし昨日、東京の人が一人でも二人でも私に協力してくれていたのなら(布施を振り込んでいてくれていたのなら)あのような天気にはならなかったのではないかと思えてなりません。
もし東京にそのような人がいたら、少なくともあれだけ異常なひょうは東京に降らなかったでしょう。
それだけは断言できます。
今日も同じ間違いを繰り返すのですか?
それもまた愚かな行為といわざるを得ないのです。



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