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7月 22 2017

非常事態

11:30 AM ブログ

今日はどこかの会社は休みですか…今週は(祝日で)月曜日も休んでいたのにです。

こちらとしてはありがたいのですが、今週もこの会社、毎日何か起きっぱなしのようでした。それでも頑張って嫌がらせだけは続けているというのですから鬼ですね。(それでは災いは止まりません)

そうして昨日もまた待ち伏せ軍団がいました。本当にもう毎日、誰か彼かいますね。

ということは、あちこちにそういう人がいるのでしょう。私がどういうコースを歩くか分からないからです。(そう考えるなら、ずいぶん不幸な人が多いということになります。不幸なことが起きているから私に八つ当たりしてくるのでしょうから)

しかし、昨日も説明しましたが人を次々に病気になどして一体何の得があるのでしょう。

そんなことをしていればこちらが危ないだけなのです。

縁もゆかりもない、また恨みもない人たちを病気にしたところで(何でそういう人たちを私が病気にするんでしょう。まったく不思議です。そういう発想自体がです)いらぬ恨みを買うだけですし、そんなことをしていたら命がいくつあっても足らないのです。(そんなメチャクチャなことをしていたらどこで命を狙われるかも知れないからです)

そんなことをするわけがないのです。また、そんなデタラメな噂もないのです。

そうではないのです。

そういう(デタラメな)噂を頭から信じて、私一人を悪者にしてよってたかって嫌がらせなどしているから、病気になどなる人が出てくるのです。

それだけ悪い行いもないからです。

それに時代はドンドン変わっています。今の心のままではどちらにしても悪いことは起きてくるのです。

奇跡が起きている者のいうことを少しはきいてはどうでしょう。そこに救われる道があるかもしれないからです。(というか、そこにしかないんですがね。救われる道はです)

昨日の待ち伏せ軍団は子供が二組でした。(中学生くらいの二人組と小学生の四人組です)

しかし、子供がたくさんいてはどうしても真剣に人の話をきかないのです。(これが一人だけだとまた話しは別ですけどね。二、三日前に、小学生の子供が歩いてきて嫌がらせをしてきたものですから「おい、ちょっと待て」と呼び止め、よく話をしたのです。するとその子は最後には私に頭を下げ「ありがとうございました」とお礼をいって帰っていきました。私の話がよく分かったようです…ちなみにその子は小学校の三年生くらいの男の子でしたが。〔女の子ではなくてです・苦笑〕)

中には私をにらみつけている子もいます。本当に哀れです。

誰が病気になったのかは知りませんが、それを頭から私のせいと信じて疑いすらしないようであるからです。

しかし、その病気なった人が仮に自分の親であるなら、その子たちにとってこれだけ心配で不安なことはないでしょう。

その病気になった人が自分たちの同級生であるなら、これもまたこれだけ恨めしい話もありません。

それを考えると、これだけ多くの子供らが私に嫌がらせをするためにわざわざ待っている、本当に非常事態だなと思えてなりません。

それだけ多くの親や子供らが病気になっているということであるからです。

そうであるなら、よけい真実を早く多くの人に知ってもらわないといけないのです。そうでなければまだこれから、どれだけ多くの人が病気になるのか分からないからです。

多死社会ともなり、日本全体で起きている現象を考えるなら、この辺りで起きている現象だけ止まるなど考えられないでしょう。

結局、先ほどの子供らは私のせいにするしかないのです。それ以外では、なぜこんなことが起きてきたのか?その原因が分からないからです。

この辺りの人たちは、ここ数年で、そのようなことが起き出して、それと共に私の名前も知れ渡り始めた、だからあいつが犯人だとなるのでしょうが、しかし、その時を同じくして、日本全体でもそのような恐ろしい現象は現れ始めているのです。

それが激しい雨であったり、地震であったり、大規模な火事であったり、もちろん種類は違うのでしょうが、しかし、同じような恐ろしい現象は数年前より全国規模でたくさん現れ始めているのです。(そればかりでなくウナッシーさんのコメントを見るなら、最近は癌や心筋梗塞などで死ぬ人も増えているようですし)

それを理解しないといけないのです。視野を広げないと正しいことは分からないからです。

だから、そういう全国規模の災いを知って、災いが起きているのはここだけではないと理解し、私のところに嫌がらせをしにくるのではなく、相談に来てはどうでしょう。

私以外でこの状況を変えられる者はいないからです。

もう自分たちだけではどうにもならないのです。起きている災いは泣こうがわめこうが人のせいにしようが止まらないのです。

では、何が正しいのか、それを知る努力はしないといけないでしょう。それをしない限り、現状は変わらないからです。

何度でもいいますが(理解してもらうまでです)奇跡が起きているのは私だけなのです。(正確にいうなら、この教えを実践している人たちだけということです)

では、その者のいうことをきかない限り、奇跡は起きないということになりますし、今の心のままでは必ずどこかで災いが起きるのです。(これは脅しでも何でもなくです)

それはこの辺りだけではなく、日本全国を見ても、そのような災いが増えているということからも、その事実が分かります。

今のままでいいなら、そのような恐ろしい現象は減っていかないといけないからです。

しかし、現象は増えていっているのです。では、何かを変えないと、その恐ろしい現象はいずれは自分にも起きてくるということになります。

その変えないといけないものが心であるということです。

少なくともこのブログを読んでいる人たちは、そのような現象は心に原因があると(程度の差はあるのでしょうが)理解できるはずです。(もう分かるでしょう。私に起きている現象など知ってもらえればです)

だから私は布施してくれと何度もいっているのです。

そのようなよい行いほど心を(よい方に)変える行いもないからです。

また、このブログを読んでいる人たちは(特に私に嫌がらせをしている人たちなど)ドンドン徳を減らしているのです。

そのまま徳を減らし続けては必ずどこかで災いは起きるのです。(その徳を減らしすぎた人たちはすでに災いが起きています。それが私に嫌がらせをしている人たちなどです)

だから布施しないといけないのです。法を説いている人に布施するくらい、徳を得るチャンスはないからです。

そうして、そのように法の流布に協力する人たちが増えるのなら、先ほどのような誤解している子供らも救うことが出来るのです。

多くの人がこの法を知ることになるからです。

今のままで行くのなら、災いはドンドン増え不幸な人が続出します。(実際にそうなりつつあります)

何とか私は昨日のような子供らを救いたいのです。だから(だからです)ご協力願えませんか?

このブログを読んでいる人たちが立ち上がらない限り、非常事態は続くからです。

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