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8月 05 2017

天を怒らせている者たち

11:01 AM ブログ

朝からマァ、物を投げまくって怒りたくっていますよ。どこかの会社などです。(バカ丸出しですね)

自分たちの行いを無視して(連日の嫌がらせ)よくそれだけ被害者面(づら)して責任転嫁が出来るものと呆れますが、そういうバカはほっとくとしまして、昨日も一昨日もそうだったんですが、私が歩いていると、あちこちから爺ちゃん婆ちゃんが出て来て嫌がらせをしていきます。

妙に多いなと思ったら、この人たちは皆、私のブログを読んでいる人たちばかりのようで、一昨日書いたブログが気に食わなくてそれで出てきているようでした。(癌になる人やころっといく人が増えてきたのではないか、と書いたところなんじゃないですか、気に食わなかったところはです)

しかし、この人たちは、自分のことしか考えていないのでしょうか?

台風五号が、もう奄美大島まで来ていてすでに奄美は大荒れの天気となっているのです。

そうして、この台風五号は自分たちが(このブログを読んでいる人たちが)法のために何もしようとしないから、そのようなコースを辿って来ているのであって、そのせいで大変な被害が出つつあるのです。

それなのに、そういうことは他人事のように、それを心配することもなく、それよりも自分に何かあったらどうするのかと自分のことばかり考え、お前のせいでこういう悪いことが起きていると、自分本位な八つ当たりを、私が歩いているとわざわざ家から出てきてしているというのですから呆れます。

自分たちの(もっと大きな)責任は考えないのでしょうか?

この年寄り連中はです。

それで私はいってやったのです。

「あんたらは自分のことしか考えていないのか。人のブログを読んでどれだけ心が救われたのか。どれだけいろいろ知ったのか、それに感謝もないのか」とです。そうして「あんたらが何もしようとしないから、またあの台風五号が大変な被害をもたらすんだぞ。どうするつもりだ」とです。

そういう話をすると、さすがにもういい年の人たちばかりです。そこらへんの常識は持っているのでしょう。

皆、いやらしそうな顔をして、頭を下げていく人もあります。

しかし、こういうことを私にいわれないと分からないというのですから、やはりもう少し愛の心は持つべきでしょう。(年も年なのですから)

それだけ愛がないと(自分のことしか考えないと)死んだ後、天上界に行くのは少々厳しいからです。(もう先も短いのですから)

しかし、本当にこのままでは大変な被害が出ますが(ほんと大げさではなくです。日本中にです。凄い量の雨が降るようですから)知らん顔をしたままでよいのですか?

このブログを読んでいる人たちはです。

このブログを読んでいる人たちなら分かるはずです。(というか、このブログを読んでいる人にしか分かりませんが)

今回の台風が、なんでこれだけ超危険な台風になってしまったのかということがです。

これはすべて皆さん方のせいなのです。それはもうご理解いただけると思います。(昨日、一昨日の爺さん婆さん連中でもそれが分かっているのです。他の人が分からないわけがありませんね)

どうされるのです。このままだと大変な被害が出ますが、深刻な顔だけして腹の中では知ったことかとでも思っている人が多いのでしょうか?(だとしたら相当怖いのですが)

それではあまりに愛がないでしょう。本当にそれでよいのですか?

そんなことを思っていると自分も危ないのです。この台風はこれから九州方面にコースを変え、それから西日本を縦断していくからです。(また凄いコースです)

これだけ勢力の強い台風がこれだけゆっくり(時速十キロとか何とかいっていましたね)日本を縦断するのです。

どれだけそれが危険なことかは誰だって分かるはずです。(それでは、どれだけ大荒れの天気が長く続くのか分かったものではありません。しかもそんなコースを取られたら日本の大半に台風の被害が広がります。大変な被害が出ますよ)

しかも運が悪いことに大潮とも重なるそうではないですか。しかもしかも、まだこの台風はこれから発達するともいわれています。(もう二重、三重、四重に悪いことを重ねられます)

本当に皆さん、一体どれだけ天を怒らせているのでしょう。(ほんと信じられないくらい怒らせています)

凄まじい被害が出ますよ。このままではです。

しかも今回の台風被害は、すべて(すべてです)これだけ天を怒らせた、このブログを見ている人たちの責任なのです。

どうするつもりですか?

この責任が取れるのですか?このブログを読んでいる人たちにはです。

こう考えてくると、これまでの災いもそうなのです。ここに何度もそれは書いてきました。このブログを読んでいる人たちが何もしないからこういうことになるとです。

しかしこれまでは、このブログを読んでいる人たちの多くはそれを信じなかったのです。

そんなはずはないだろうと、そのように人を脅してただ布施がほしいだけだろうと、そう思ってです。

しかし、今回は信じざるを得ないのです。

私が、皆さん方の様子を見ているといった、その台風が、これだけ危険でしかも最悪のコースを取りだしたからです。

これをただの偶然というのはあまりに不自然であり、それに私はこれまでの実績もずいぶんあります。(多くの奇跡も災いも起きましたので)

これ以上、ここに書いていることを偶然とか、たまたまとか思うこと自体、さすがに無理があると誰もが思い、だからあれだけ我の強い年寄り連中も、私に問い詰められるといやらしそうな顔をするのであるし、テレビを観ていても暗い顔をした人や青い顔をした人が多いのです。

この凄まじい台風五号が自分たちの責任だと分かっている人も多いからです。(テレビに出ている人たちでずいぶん暗い顔をした人が多いのですが…その通りです。すべて今回の台風被害はその暗い顔をした人の責任なのです。間違いありません)

このような事実はいずれ多くの人が知ることになります。(それを信じる人が増えれば増えるだけこの事実は多くの人に知られていくでしょう)

多くの人がその事実を知ることになるなら、では、このブログを読んでいる人たちのこれまでの罪は一体どれほどになるのか。

その事実も多くの人が知ることになるということです。(このブログを読んでいる人たちがボケッとしていたせいで、一体どれだけ多くの災いを日本に現したのか、それが多くの人に知れ渡るということです)

そうなれば、このブログを前から読んでいる人の多くは、ずいぶん白い眼で見られるようになるのかもしれませんが(というか、なるでしょう)それでも今回もまた私のいうことを無視し何もしようとしないのですか?

起きていることをボケッと見ているだけなのでしょうか?このブログを読んでいる人たちはです。

それをするなら、多くの罪にまた一つ凄まじい罪を重ねることになるのです。(今回もまた大変な被害が日本中に出ると思うからです)

今からでも遅くはないのです。多くの人が布施してくださるのなら、この超危険な台風に何らかの奇跡が起き(例えば、スピードが速くなったり、コースが変わったりしてです)被害も減らせることが出来るのです。(必ず何か起きると思います。天はそのような行いを待っているからです)

大急ぎでやってもらえませんか?そのような天の怒りを鎮める行いをです。

天を怒らせているのはあなたたちなのです。(私ではありません。見れば分かりますよね。それは)

では、その天を怒らせている人たちが反省し行いを変えない限り、天の怒りを鎮めることは出来ないのです。

では、それをしてください。

それ以外でこの大きな災いを回避する方法はないからです。

もし、今回も私のいうことを無視するのなら、天の怒りは凄まじいでしょう。すでにその兆候は現われています。(何度もいいますが、すでに奄美は大荒れです)

その怒りを少しでも鎮めるには、怒らせている人たちが態度を変えるしかないのです。

早くしてください。

それをしない限り、天の怒りは収まることはないからです。

(実際、私に布施している人には奇跡が起きているのです。これ以上天を怒らせるのはやめてください。どれだけ犠牲者が出るのか分からないからです)

追伸…築地の場外市場で火事があったらしいですね。

早く豊洲に移転しろということでしょう。そちらも急がれた方がいいと思います。

モタモタしていると、また何か悪いことが起きてくるからです。

2コメント

2 コメント to “天を怒らせている者たち”

  1. ウナっしー2017/08/05 at 3:15 PM

    どうやら、稀勢の里は横審から休場勧告をされたようです。本来なら大事をとるべき状態なのに足の怪我を抱えながら四股を踏んでいる。9月場所はしっかり休んで治療に専念をとの思いからすれば懸念するのは当然でしょう。稀勢の里はオーバートレーニングに分類されるようです。練習をしていないと不安になり、結果に過剰反応する選手に多いようです。つまりは心の安らぎが得られないでいる状態と思われます。こういう地位のある方に、この法を実践して頂き奇跡的な結果を出してもらえば全国民に評価されやすくて効果的であるのに惜しい限りです。まあ、そういう他人を当てにするのもこの位にしてして▪▪。自分も将来に向け可能性を見つけ自力で流布が出きるよう努めて参らねばと思う次第です。

  2. gtskokor2017/08/05 at 8:19 PM

    そうですか。稀勢の里はそういう心の弱い部分があるのかもしれませんね。
    だから、あれだけ横綱になるのも時間がかかったのだと思います。
    そういう心の弱い部分を直せないようなら、稀勢の里は短命横綱で終わるかもしれません。
    しかし、とりあえず、稀勢の里より今こちらに来ている台風五号を心配しましょう。
    ずいぶん被害が出そうだからです。

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