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8月 06 2017

心の高い人と低い人

10:57 AM ブログ

やはり台風五号は大変な被害をもたらしているようです。

奄美大島や種子島、屋久島など五十年に一度の大雨が降っているところがあり(被害がどれぐらい出ているのかまだ全然分かりませんが)その台風五号が昼過ぎには九州南部に上陸してくる恐れがあるようです。

とにかくこの台風は動きが遅いので影響が長く続く模様で、これから明日にかけて西日本は記録的な大雨となり、暴風や高波、土砂災害、浸水、河川の増水や氾濫に厳重な警戒が必要であるとのことです。

これはこれから大変な被害が出そうですね。皆さん方が(このブログを読んでいる人たちが)つくりだしたこの台風五号のせいでです。(そう書いても別に間違いではありませんから)

これだけ分かりやすく現象が現れているにもかかわらず(それでもです)誰も心を変えようとしないのですから、凄まじい我の強さです。

呆れるほどの不信心ぶりですね。

それで凄まじい現象が現れているのですが、大丈夫ですか?そういう態度を取り続けていてです。

マァ、大丈夫と思う人もいれば思わない人もいるでしょう。(皆、心が違いますから)昨日はこちらにも予想通りたくさんいましたね。

文句タラタラの人がです。(苦笑)

あちこちに二十人くらいはいたのではないでしょうか。

昨日、あんなブログを書いたのです。絶対そういう人がいると分かっていましたので、それらしい人を見かけると片っ端から声をかけました。

「オイオイ、ブログ代くらい払えよ。どれだけ心が救われたと思っているんだ」とか「あんたらのせいで凄い台風が来てるんだぜ。悪いと思わないのか」とか「ずっと前から人のブログを読んで心が救われているくせに感謝も出来ないのか。布施くらいするのが当たり前だろう。筋くらい通せよ」とか散々いってやりました。

嫌がらせをしようとする前に(または少しやりかけると)私がそういうことをいってくるものですから、ほとんどの人が機先を制せられたようで、驚いてそそくさと逃げ出す人とか「何で分かった」という顔をする人とかいて面白かったです。(笑)

私もこのブログを書いて長いですし、面白くないブログを書くと必ず嫌がらせをしてくる人がいます。

それで昨日はそれらしい人が分かったのですが、しかし、昨日のようなブログを書いて、それでもなお私のいうことをきかず文句があると、つまり逆らうというのです。

ということは、昨日、私のブログを読んで私に嫌がらせをしようとした人たちは、まともに天に逆らうということになります。(あのブログの内容でまだ嫌がらせをしてくるというのですから、それは天に逆らっているということでしょう)

では、それなりの覚悟はしておいた方がいいでしょう。

昨日の内容に文句があるということは(これだけの台風を自分たちが呼んでおいて、それでも関係ないということですので)それは他の誰に(そうして日本に)何が起きても自分はまったく関係ない、自分さえよければそれでいいということを体現しているということになるからです。(またはすべて私のせいという責任転嫁)

それでは天は怒ります。(そういう露骨な責任転嫁や自分さえよければいいという態度を天は最も嫌いますから)

昨日、私に嫌がらせをしてきた人を天が許すことはないでしょう。つまり近いうちに必ず恐ろしい現象がその人に現れるということです。

それを私は予言しておきます。

それほどの罪を、そのような人たちは(昨日だけで)つくっているからです。

これほどのことを天から起こされていて、それでも神に頭を下げる気にならず(自分を反省する気にもならず)それさえも人のせいにして怒っている、これほどの重い罪もないでしょう。

それではこのブログを前から読んでいる意味もないからです。

そういう態度を取り続けているということは、法をまるで理解していないということであり、そのような我の強いままこのブログを読んでいても、そういう人にはこのブログはマイナスにはなってもプラスにはなりません。(まだ法が分かる段階に心がいっていないからです)

だから近いうちに読めないようになるということです。そういう人たちにはこのブログは毒にしかならないからです。

マァ、そういう心の低い人たちはともかくです。そういう人たちばかりでもないんでしょう。このブログを読んでいる人たちはです。

分かる人もいるはずです。このブログに逆らうということは天に逆らっているのと同じであるということがです。

だから、今回このような凄まじい台風を現されたのであるし(特別今回だけではありませんが)それが自分たちのせいであると自覚できる人たちもいるでしょう。

そういう自覚が出来る人たちが心の高い人たちなのであり、だから、そういう人たちが布施するしかないのです。

それ以外の人たちでは(心の低い人たちでは)そんなことは絶対に出来ないからです。

心の低い人たちはまだそこまで考えが至らないのです。自分のことで精一杯で、周りのことまで頭が回らないからです。

だからどれだけ驚くようなことが起きてもそれを認めない、それだけ心が狭いからです。(心が狭いと起きていることが正確に理解できませんから)

だから心の高い人しか、いま起きていることの本当の意味は分からないのであり、自分たちのせいで大変なことが起きていると理解できる人たちは、心が高い人たちなのです。

そういう人たちなら、もう分かるはずです。このブログに逆らっているとは天に逆らうことであるとです。

だから、このブログの通りのことをやると奇跡が起きるのであり、逆らうと災いが起きるのです。

それはここに天の(神の)心が書かれてあるのであり、天の心の通りを行えば奇跡が起きるのが当たり前のことなのであり、逆らうなら災いが起きるのが当たり前のことなのであり、そのような起きる現象の違いが(こういう現象が起きるということが)ここに天の心が書かれてある何よりの証拠であるのです。

ところが、心が低いとこれが分からない(しかも全然です)奇跡が起きても、それがどうしたであり、悪いことが起きれば、それはお前のせいなのであり、何一つ認めないのです。(それでいて自分のことだけは人に認めさせようとします。自分の自慢ばかりしている人がよくいますが、ああいう人はまだ心が低い人なのです。自分のことは認めても人のことは認められない、そこまで心が広くないからです)

こういうことをしている人によいことが起きるわけがないのです。全然起きていることの意味を理解していないからです。

だから、心の高い人にいっておきます。

今のままこのブログを読んでいる(心の高い)人たちが何もしようとしなければ、この後、凄まじい被害が日本に出ることになります。

しかし、心の高い人たちが少しでも動くようなら、その動いた分はその被害は減ることになります。

動いてもらえませんか?この日本を救えるのは(多くの人たちを救えるのは)そういう人たちだけであるからです。(心の高い人たちしか人を救うことは出来ないのです。何度もいいますが、心の低い人たちはまだそこまで考えが回らないからです。人のことより自分のことであるからです)

また、そのような心の高い人たちが何もしようとしなかったばかりに、今回、凄まじい現象が日本に現されているのです。(だから、今回の台風は正確にいうなら、そのような心の高い人たちが現したといっても間違いではないのです。また心が高くないとこれほどの現象は現れないからです)

では、その人たちが何とかするしかありません。

自分たちがつくったものは自分たちが何とかしないといけないからです。(法は自力ですから)

このブログに従ってください。そういう人たち以外では(心の高い人たち以外では)その大きな意味が理解できる人たちはいないからです。

(このブログにかかわるということは天まで動くということなのです。そのブログにかかわってしまったのです。心の高い人はやらなければいけない大きな使命があります。それを行ってください。〔その使命を果たそうとしないと大変なことになるのです…実際、今回は大変ことになっています。いつまでも心の高い人たちが協力しようとしないからです〕小さなことにいつまでもこだわっていてはいけないのです。この法にかかわることに協力することが心の高い人の心をより高くすることなるのです)

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