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8月 27 2017

すばらしい教え

11:01 AM ブログ

くれぐれもいっておきますが、これ以上無視するのはやめてくださいね。これ以上、私のいうことを無視すれば、もうどれだけ悪い現象が現されるか分からないからです。

法を知らされた人は、それだけの責任が生じてくるのです。(それも何度もいっていますが)その責任を無視して、法を教えてもらうだけ教えてもらい知らん顔をしていては、天の怒りは激しいものとなるでしょう。

この法は、その天に通じている唯一の教えであるからです。(だから実践すると奇跡が起きるのです)

そのようなすばらしい教えを伝えてもらっているにもかかわらず、この辺りの人たちなど感謝するどころか嫌がらせをしているのです。

それでは、天の怒りはより以上の激しいものとなります。だからこの辺りは特に恐ろしい現象が現れているのです。

法を教えてもらっている人たちの態度があまりに悪すぎるからです。

昨日から、やたら怒っているどこかのマンションの人がありますが(何か起きたんでしょうか?昨日の夜中までバシバシやっていました)そういう自分たちの態度を棚に上げ(このマンションの人たちは一人として私に感謝した人などいませんから。このブログを読んでいる人はたくさんいるのにです)悪いことが起きるとすぐにそれを私のせいにして怒りまくっているというのですから、勝手なものです。(本当に自分たちの態度を棚に上げよく悪いことをすべて私のせいに出来るものです。〔ほんと面の皮が厚いです〕これだけ筋の通らないことをしていて人として恥ずかしくはないのでしょうか?)

その典型がどこかの会社の連中なのですが、昨日は一日窓を閉め切ってやっていましたね。(この暑いのにです)

それでも中から嫌がらせする音だけはきこえてきました。(たまにでかい音がです)一体この連中、何がしたのか意味が分かりません。(おとなしくしたいのか、やかましくしたのかです)

しかし、どれだけ窓を閉めようが、どこかに逃げようが、その恐ろしい現象から逃れることは出来ません。

その恐ろしい現象から逃れたいのであれば、心を入れかえるしかないのです。

残念ではありますが、そのままでは自分たちだけではなく、親戚にいたるまで多くの人が滅ぼされることになるでしょう。それだけこの会社の人たちがやっていることは罪が重いからです。(毎日のようにこのブログを書くのを〔法の流布を〕じゃましているのです。もうどれだけ罪をつくっているのか分からないくらいです)

私はこのような苛酷な状況の中でブログを書いているのです。(このブログは簡単に書いているわけではありません。凄まじいまでの悪魔がじゃまする中で書いているのです。本当の神の教えが説かれる時はそのようなものなのです。悪魔が凄い勢いでじゃましてくるのです)

このブログを読んでいる人たちは(法を伝えられている人たちは)そのようなことも考え(法を伝えるにせよ、決して楽に伝えているわけではないということです)報恩の行為くらいはしっかりやっていただきたいものです。

このブログを読んでいる人たちは、それほどすばらしいものを(実践すると奇跡が起き、悪魔が本気で伝えるのをじゃましてくる)伝えてもらっているからです。

それくらいすばらしい教えを学んでいるという自覚は持ってほしいものです。

そういう自覚のない(このブログを軽く考えすぎている)人があまりに多いのです。だから天がこれほどの怒りを現すのです。

どちらにしても、この辺りで怒っている人たち(不幸が起きている人たち)は自分たちの行いを反省して私に布施くらいしないと、その起きている不幸は止まらないのであるし、他の地域の布施など一切しようとせず、このブログを読み続けている人たちも、そのような行いを反省して布施してくれないことには、天気もよくなることはないのだし、もうそれをする以外にないのです。

このブログを読んでいる人たちが、そのような謙虚な態度を取らない限り、自分たちの周りに(この日本に)よいことは起きてこないからです。

いい加減気づきませんか?自分たちの力をです。

このブログを読んでいる人たちはまるで気づいていないのです。自分たちの力が日本に大きな影響を与えているとです。

その人たちが、心を入れかえるかどうかが、これからの日本の進む道を決めるのです。

本当にそうなのです。

自分一人が変わったくらいでは何も変わらないと思っている人が多いのかもしれませんが、とんでもありません。

このブログを読んでいる人たちは、みな法を知った人たちばかりなのです。

では、みな現象を起こせる人たちばかりであるということになります。

実際そうでしょう。奇跡も現象であるなら、災いも現象なのです。

では、このブログを読んでいる人たちの大半はすでに現象を起こしているということになります。

何度もいいますが、この全国各地の最近のひどい天気は、すべて、このブログを読んでいる人たちのせいであるからです。

では、このブログを読んでいる多くの人が天気を悪くする現象を、すでに起こしているということになります。

だから私はいっているのです。自分たちの力に気づいていないのかとです。

すでにこのブログを読んでいる人たちのほとんどは霊能者なのです。だから現象が現れるのです。

このブログを読んでいるほとんどの人たちは、そのことに気づいていないのですが、そういう現象を現せる人が、その町に一人いたらどうなると思いますか?

答えは簡単です。私のようになるということです。

それはそれはひどい目に遭い、超不幸になるということではありません。(マァ、今の私はそんな感じですが。〔苦笑〕)そういう人が一人いるだけで、それだけ多くの人の心を変えることが出来るということです。

実際ウナッシーさんだってそうなのです。ウナッシーさんに起きていることを多くの人が知るなら、その知った人たちは大いに心を変えるのです。

ただ、ウナッシーさんは、このブログを読んでいる人たちの中で知られているだけであるからあまり騒がれませんが、世間の人たちがウナッシーさんのことをもっと知るなら、ずいぶん話題になり、ウナッシーさんに習い心を変える人もたくさん出てくるということです。

それだけの奇跡がすでにウナッシーさんの周りに現われているからです。(この前の子供さんの湿疹が治った件でもそうですし、仕事が異様なはやさで終わったことでもそうです。気難しい上司とうまくやれていることでもそうです。すべて話題となることばかりです)

しかし、それは別にウナッシーさんが特別ということではありません。

このような奇跡は、このブログを読んでいる人なら誰にでも起きることなのです。

そのかわり少し心と行いをかえないといけませんが。〔苦笑〕

それほどすばらしい教えをすでに皆さんは学んでいるということです。だから多くの人が、それくらいの現象は起せるくらいの心にはなっているのです。

だから悪い現象も現れるのです。(まだ全然心が出来ていなければ何の現象も現れませんから)

だから私はいっているのです。(何度もです)心を入れかえてくださいとです。

すでにこのブログを読んでいる人の多くは霊能者であるからです。そういう人たちの心が悪ければ悪い現象が現れます。

だからこれほどの悪い現象が次々に日本に現れているのです。多くの霊能者の心が悪いままであるからです。

だからこのブログを読んでいる人が、心を正して祈るならすばらしい奇跡が現れるのです。すでに、それだけのすばらしい教えを、そのような人々は学んでそのような心になっているからです。(災いが現われるなら、それと同程度の奇跡も現れますから)

もうこの教えをずいぶん長く学んでいる人もいるようです。(もう何年も前からこのブログを読んでいる人がいますよね。あなたがそうです)そういう人たちは、すでにもう自分は偉大な能力を神から与えられているということを知るべきなのです。

そのことに自分が気づいていないだけなのです。

今日は(久しぶりに)全国的に晴れるということですが、こういう日が今日限りなのか、それともこれからも続くのかは、すべて(すべてです)このブログを見ている人たちの行いにかかっているのです。

いい加減、自分の偉大な使命に気づいて、法の実践を行ってください。

それが自分にとっても、そうして日本にとっても一番よいことであるからです。

(本当にもったいないですよ。悪いままでいてはです。よい実践をしてください。そうすればすばらしい現象が現れてくるからです。それほどの心に〔このブログを長く見ている人たちは〕すでになっているからです)

2コメント

2 コメント to “すばらしい教え”

  1. ウナっしー2017/08/27 at 1:48 PM

    先人の善き言葉がありました。前に私がコメントした内容で、素直に愛を受け止めると書きましたが、それがどういう事なのか分かるものです。それは次の言葉です。「目に見えぬ神にむかひてはぢざるは 人の心のまことなりけり 」なのです。スッと心に沁みると思われませんか?素直になるとは神に詫びることなのであって、それを通して真の心つまりは真心を見ることができるのです。分かった分かったと言っているばかりで詫びる(反省)をしなければ素直にはなれないのです。自分だと思っていたものは偽りの自我であったのです。言われたことに我を張らず過ちを詫びるのです。さすれば心に光が差し本来の愛に気付かれるようになってゆき、心が変わって行くのです。これほどの素晴らしいお言葉ですがさて、誰の言葉だと思われますか。実は明治天皇のお言葉なのです。

  2. gtskokor2017/08/27 at 8:13 PM

    このブログを見ている人たちが、そのような心になってもらえるのなら、日本もずいぶん平穏になるのでしょうがなかなかそうはならないようです。
    日本を、これだけ天変地変が起きる国にしてしまったこのブログを読んでいる人たちに、明治天皇もさぞお嘆(なげ)きでしょう。

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