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9月 15 2017

神の心に逆らう人々

10:53 AM ブログ

北朝鮮がまたミサイルを発射したそうですね。

そのミサイルは北海道上空を通過して太平洋に落ちたとのことですが、北朝鮮は日本に対し「日本列島四島を核爆弾で海に沈めなければならない」と大変な怒りようで、その怒りもあって、今日また日本上空を通過するようなミサイルを撃ち込んで来たと思われます。

完全に日本はなめられているようですが、しかし、自分たちのことを棚に上げ、北朝鮮はよく日本のことを怒ってきますね。

そのような責任転嫁や逆恨みは、日本の人々も北朝鮮の人々も変わらないようです。(この辺りも、そのようなわけの分からないことで怒っている人がたくさんいますから)

しかし、北朝鮮が怒るまでもなくすでに日本の人々は神を(相当)怒らせています。遠からず北朝鮮の思い通りになるのではないでしょうか。

それだけ罰当たりな人たちが多いからです。

昨日は沖縄など台風十八号の影響で大変な雨になったようですね。(宮古島など雨ばかりでなく強風も吹いて街路樹や車まで飛ばされていたようですが)

そのような台風が来ている沖縄など強い雨も仕方がないのですが、昨日は(北朝鮮のミサイルが上空を通過した)北海道も大雨になったようです。

石狩地方で局地的大雨が降って(ひょうまで降ったそうですが)川まで氾濫して冠水被害や土砂崩れが相次いだとか。

昨日も今日も北海道はずいぶん災難ですね。(昨日は大雨、今日は北朝鮮のミサイル)それでふと思い出したのです。

「そういえば今年はまだ北海道の方から布施をもらっていないな」ということをです。

少々、遅れているだけなんでしょうが、このような時に布施される人が減った場合(増えるのならともかく)また天の怒りが激しくなるだろうなと思うと、ちょっとゾッとしました。

北朝鮮も気になりますが、これから台風十八号が列島縦断コースを進むようです。(ダブルパンチです)

被害が少ないことを祈るばかりですが、そのような祈りは到底きいてもらえそうもありません。

そのような祈りがきかれるようなら、こんな(最悪の)コースを台風が進むわけがないからです。そればかりかこの台風、異常なほど発達しているようです。

その発達の仕方がまた異常なのですが、この台風は不思議なことに東シナ海に入ったとたん、急発達しているようなのです。

日本の近くの東シナ海に入ったとたんの急発達です。(今回のような、こんな発達の仕方には専門家さえ驚いているようです。それだけ珍しい現象であるようです)東シナ海の異常な海水温の高さからこのような異常現象が現れているようなのですが、それもこれもすべて天の意志であるということは、このブログを見ている人たちなら分かるはずです。(台風十八号が日本に向かってコースを変えつつある時の急発達です。では、この台風の発達は日本に向けてのものであると誰だって分かるはずです。天がそのような順序を現しているのです)

日本の人々は(このブログを読んでいる人々は)それだけ天を怒らせているということです。(しかも相当怒らせています。そうでなければ、これだけ〔最悪〕の現象が現れるわけがないからです。こんな日本の近くで台風が急発達したら、その急発達したそのままの勢力でまともに日本を直撃してくるのです。どれだけひどい被害が出るのか分からないくらいです。本当にゾッとします)

このような(凄まじい)天罰が次々に現される、いい加減、天の心を、神の心を、このブログを見ている人たちは理解しないといけないのです。

そうしないと、どれだけ恐ろしい現象が現されるのか分からないからです。(しかも、その現象が段々激しくなるというのですから、本当にいい加減にしてほしいです)

皆さん方が、自分のことしかしないのであれば(まったく法のことを考えようとしないのであれば)刻一刻と状況は悪くなり(本当にそういう状況ですね。この台風はまだ発達するかもしれないといわれていますから)そのような最悪の状況のまま(最大の強さに発達した)台風が九州を直撃したら(もう九州を直撃するのはほぼ確実ですから)どれだけ甚大な被害が(九州だけではなく)日本全体に出るのか分からないのです。(この台風が列島を縦断するのも今の予想からするとほぼ確実ですから)

それもこれも(このような凄まじい状況を現しているのは)すべて皆さん方が自分のことしかしないからなのです。

このブログを見ている人たちが、神の心に逆らい続けているせいなのです。

これだけ恐ろしい現象が、これだけ連続して現われていても、それでもまだ分からないのでしょうか。

自分たちがどれだけ罰当たりな行いをし続けているのかということがです。

もしまた今回も私のいうことを無視し(もうこれまで何度無視されたか分かりませんが)誰も布施の一つもしようとしないのなら(心を救われたことに対する報恩の行為をしようとしないのなら)今回の台風十八号も日本に凄まじい被害をもたらすでしょう。

この状況を知るならば、それはもう火を見るよりも明らかなのです。

しかし、それでも(これほどの状況を目の前に現されていても)誰一人、動こうとはしないのですか?

神の心に逆らい続けるというのでしょうか。

少しの人でも動くのなら(神の心に叶う行いをするのなら)少しの奇跡でも起きるでしょう。

また多くの人が動くのなら、それだけ大きな奇跡も現れると思います。

これだけ台風が迫ってきていても、そのような奇跡は必ず現れます。多くの人が心を入れかえることが出来るのであればです。

今回もまた、どれだけ強い台風が来ようと、どれだけ大きな被害が日本に出ようと、それを平然と横目でながめ、自分は何もしようとはしないのですか。

それともまた、そのような甚大な被害が出た後、大騒ぎをして(寄付など呼びかけて)売名行為を行うだけなのでしょうか。(そのような甚大な被害を出さない方法を知っているのに、それはまったくやろうとせず、被害が出た後「被害が出た人たちに寄付をしましょう」などと騒いでいるのは、売名行為以外の何ものでもないのです)

それではあまりに愛がないのです。

追伸…まだ分かりませんか。

本当の神の教えを説く者のいうことを無視したり、逆らったりしていてはいいことが起きてこないのです。

それどころか、あまりにそのような態度がすぎると、ドンドン状況が悪化していくのです。今がまさにその状況なのです。(こちらなども相変わらずのひどい状況です)

そのような態度を取れば取るだけ、悪いことが起きてきます。

少しで結構です。神の心に従ってもらえませんか。

そうする以外(神の心に従う人が出てこない限り)災いを止める方法はないからです。

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