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10月 07 2017

天上界と地獄界

10:47 AM ブログ

昨日は(昨日のブログに書いたような)心の狭い人が何人かいたようですが(やたら怒って私に嫌がらせしてきた人〔苦笑〕)この辺りで起きている災いの原因は、そのような心の狭さからくる私に対する嫌がらせなんですから、そのような狭い心を早く直して、自分が悪かったと反省して、私に感謝の心で布施してください。

それ以外で救われる道はないからです。(マァ、心の狭い人はこの辺りの人たちだけではなさそうですが。〔苦笑〕保育園さえ〔園児たちの声がうるさいなどといって〕つくれなくなる世の中です。〔昔はこんな話きいたことありませんでしたけどね〕心の狭い人が日本中で増えている証拠でしょう。だから日本中で異常現象が増えているのです)

怒れば怒るだけ自分が危なくなります。(もうどこかの会社など危なすぎですから。〔汗〕それなのに今日も頑張っています。ほんと罰当たりです)怒っている暇があるなら反省してください。そうしないとこの辺りの人たちはいつ癌になるのか分からないからです。(本当に危いです。この辺りは、いつ天罰を食らってもおかしくはない罰当たりな態度を平気で取っている人が多いからです。〔どこかの会社だけではなくです〕)

態度を変えないのなら起きている現象はドンドン広がっていきます。脅しではありません。本当にそうなるからそうなるといっているのです。

昨日怒っていた人が今日癌になるかもしれないのです。

かもではなく実際なっているではないですか。それは私などより、怒っている人たちの方がよほど分かっているはずです。

この現象がそう簡単に止まるわけがないのです。

これだけ起きているのであれば、まだこれからいくらでも起きるのです。それが現実なのです。

もう現実としっかり向き合ってはどうでしょう。いつまでもその恐ろしい現象を私のせいにして怒ったふりをしていたところで、そのような恐ろしい現実が目の前にあるのです。

実際はもう恐ろしくて仕方がないのではないですか。すでに、そのような人たちがいる場所は地獄界と化しているからです。

同じ場所にいても、私と私の周りの人たちとではいる場所が違うのです。

それに気づかないのでしょうか。私以外のほとんどの人たちはすでに地獄にいるのです。だから皆、怒りと恐れが生じてくるのです。

地獄界とは、そのような世界であるからです。(怒りと恐ればかりの世界)

そうして、そのような世界は自分の心がつくるからです。

自分たちが住んでいる場所に、私のように次々に奇跡が起きる天上界をつくるのも、周りの人たちのように次々に癌が現れる地獄界をつくるのも、みな自分の心次第であるということです。

同じ場所に住んでいても、実は住む世界は人によってまったく違っているのです。それに多くの人たちは気づいていないだけなのです。(人によってはお金持ちも貧乏もあるのですから、その環境によって人の心の持ち方は変わってきます。しかし、金持ちでもうつの人もいれば貧乏でもそれをまったく気にしない人もいます。その人の心により自分が住んでいる世界は地獄界にも天上界にもなるということです)

この辺りの人たちはもっとよく現実を見てください。自分が癌になれば最後は痛み止めの薬などきかないくらいの痛みの中、苦しんで死ななければならないのです。

そうして、その苦しみは死んだ後まで続きます。はっきりいいまして癌は死んだ後が苦しいのです。生きている間の痛みなどたいしたことはないのです。(痛みの期間も短いでしょう。最後の方だけですから)

癌で死ぬのなら、その後、地獄での癌の痛みの苦しみはそれはそれは長く続きます。(人によっては何十年も何百年もです。特にこの辺りで私に嫌がらせをし続けた人、長いです。〔苦笑〕)

そういう時に助けてくれるのが神(菩薩や諸天善神〔しょてんぜんじん〕)なのですが(地獄に仏とはまさにこのことです)この辺りの人たちは、その菩薩や諸天善神に逆らったまま死んでいくわけです。(この法に逆らうとは菩薩や諸天善神に逆らっているのと同じですから)

では、残念ではありますが、そういう人たちを菩薩や諸天善神は助けてくれません。自分一人で自分の間違いを悟るまで〔何で自分は癌で死ななければいけなかったのか〕その地獄で癌の痛みと戦い続けなければいけなくなるのです。

そうなると(正しく導いてくれる霊がいないわけですから)その間違いを悟るのにそれはそれは時間がかかります。

だから特にこの辺りの人たちは(法に逆らっている人たちは)生きているいま現在だけではなく、死んだ後も苦しみが長く続き地獄にいる時間も長くなるということです。

法に逆らっているということは、それだけ大きな損をするのです。(生きている間はもちろんですが死んだ後もです)

それでも法に従うことはしようとはしないのですか?

いつまでも自分の罪を認めず、私に罪を擦り付け私を目の敵にするのでしょうか?

しかし、そんな愚かな行いはないのです。(特にお年寄りは時間がありませんが大丈夫ですか?本当に私に逆らい続けていてです)

自分が悪かったと素直に認め、この法に従うなら、この世で奇跡が起きるだけではなく、あの世に帰ってからも、そのような菩薩や諸天善神が正しく導いてくださり、すぐに反省が出来て天上界に上がることが出来るのです。(嘘ではありません。この世で起きている奇跡もそういう方々の協力があってはじめて起きることであり、この世で奇跡が起きているということは、すでにこの世でもそのような菩薩や諸天善神が導いてくれている何よりの証拠なのであり、そのような方々は、生きている時だけではなくちゃんと死ぬ時も導いてくださるのです)

もちろん、あの世での生活も地獄界と天上界では雲泥の差です。天上界は、それはそれは楽しいところであるそうです。(高橋先生のお話)

そうして高い世界(菩薩、如来クラス)に行けば行くほど心が調和され、その楽しさ(心の安らぎ)は増していくということです。

この世で法に逆らい続け、どれだけ神社仏閣に行きお参りしたところで、また有名なパワースポットに行きパワー(?)をもらったところで、それで天上界に行けるわけではありません。(いいましたよね、私。そういうところに行っても何の効果もないと)

天上界に行ける方法は、この法を実践し、そのような菩薩や諸天善神に導いてもらうしかないのです。

しかし、いま現在は(特にこの辺りの人たちなど)その菩薩や諸天善神に導かれている人はいなくて、ほとんどの人が悪魔に導かれているのです。(その自覚のある人、多いと思います。〔苦笑〕)

それでは黙っていても地獄行きです。(悪魔もちゃんと死ぬ時に憑いていた人たちを導いてくれるからです。本当に有難迷惑です。〔苦笑〕)

自分の罪を認めず、今の態度を変えずにいるのなら生きているいま現在も地獄であり、死んでからも地獄に堕ちていかないといけなくなるのです。

いつまで自分の罪を認めず法に逆らい続けるのですか?

そのような態度を続ければ続けるだけ地獄にいる期間は長くなるのです。

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