10月 13 2017
原因・結果、作用反作用
昨日ブログを書いた後、昼の少し前のことです。
救急車が家の近くに来て誰かを運んで行ったようでした。
それを私のせいにして、またどこかの会社の連中がガンガンやって怒っていたようですが、その時、ふと「この連中がこれだけ毎日やかましくしていれば病気になる人も出るわな」と思いました。
その時、ぽっかり心に浮かんできた思いがあったのですが(『この者たちがこの辺りの人々を病気にしている』)どうもこの連中、この辺りの人たちをずいぶん病気にしているようなのです。(だから昨日、運ばれた人もこの連中のせいでしょう。午前中ずいぶんうるさかったですから)
救急車で運ばれなくても、この辺りでこの数年で病気になっている人は何人も(何十人も)いるはずです。(だからこの辺りでも私に怒っている人が多いのです)
どうも、そういう人たちが病気になったほとんどの原因は、この連中のせいであったようなのです。
よく考えてみれば、毎日毎日、かなりうるさくしていまからね。(町中に響くような音も平気で立てますから。このブログをじゃまするためにです。凄まじい悪魔ぶりです)
これだけ毎日でかい音を立てられたら病気にならない方が不思議です。この辺りは小さな子供からよぼよぼの年寄りまでたくさんいるからです。
そのやかましい音と、この連中が出す波動で(悪魔の波動ですからね。そんなのに当たったらみな病気になります)この辺りで病気になっている人も多いようです。
だから、この連中も病気になっているのです。その自分たちが出した病気の念が自分たちに返ってきてです。
まさに因果応報ですね。
だから、この辺りで病気になっている人など私のせいというよりも、この連中が原因で病気になっている人も多いのです。(それが全部私のせいになっていますが…)
このどこかの会社の連中は、それだけ迷惑な音とおかしな波動を出しまくっているからです。
こういうことでも分かるんじゃないですか。私が人を病気にしているわけではないということがです。
本当に人を病気になどしていたらこのようになるのです。(これ以上のよい見本はありません)
もし、私が人を病気にしているのであれば、この会社の連中と同様、私も病気にならないとおかしいのです。自分がした行いは必ず自分に返るからです。
それに、ずいぶん多くの人を私は病気にしているんですよね。
本当に私が、そんなに多くの人を病気にしているのなら、自分やその家族、親戚にまで、その病気が返ってこないとおかしいのです。
それだけ多くの人を病気にしているのなら、とても私一人だけでは、その多くのお返しを受け止めることが出来ないからです。(実際にどこかの会社など、家族や親戚にまで病気になっている人がいるのです。それが何よりの証拠です。この連中はそれだけ多くの人を病気にしているということです)
しかし、私の家は私が病気になっていないだけではなく、母も普通であるのだし(年相応の病気はありますが、今でも毎日、朝から買い物に出かけ、昼過ぎまで帰ってきません)親戚も病気になったなどききません。(妹家族がひどい病気にでもなったのなら連絡があるでしょうから)
私の家族や親戚など誰もひどい病気になっていないのです。
なぜでしょうか?もし私がそんなひどいことをしているのなら(多くの人を病気にしている)自分だけではなく、家族や親戚にまで悪いことが起きてきても不思議はないはずなのに、誰もひどい病気になっていないのです。
これこそ、私が人を病気になどしていない、何よりの証拠なのです。
私はそんな悪いことをしていないから、悪いことが返ってこないのです。(私だけではなく、家族や親戚までもです)
私は、悪いことどころかよいこと(多くの人の心を救っている)しかしていないからです。
実際に私には次々に奇跡が起きているのですから、これ以上、私がよいことをしているという証拠はないはずです。
悪いことをしている者によいことは返ってこないからです。
だからいい加減、私に罪を擦り付けるのはやめてはどうですか?(私はやっていないという証拠をちゃんと見せているのですから)そのような責任転嫁も罪になるからです。
自分たちが病気をしているのは人のせいではなく自分のせいなのです。(仮にどこかの会社の連中に毎日やかましくされても、それでも病気にならない人はなりません。〔私のようにです。私が一番集中的にそのような嫌がらせをされているからです〕すべて自分の心次第なのです。また人のせいで何かの事件などに巻き込まれて病気になったとしても〔例えば、食中毒か何かでもです〕それも自分のせいなのです。自分の心が悪いからそういう悪い順序をもらうのです)
特別、病気だけではありませんが、そういう悪いことが起きてきたのなら、まず自分の心と行いを反省すべきなのです。
そういう悪い順序をもらうだけの原因が必ずどこかにあるからです。
そうして、そういう悪い順序をもらう心を反省し、よいことを行っていくのなら、自分たちの生活は黙っていてもよくなっていきます。
この世は、そのような法則(原因・結果、作用反作用の法則)が必ず作用しているからです。
とにかくすべてのことは自分の心と行いにかかっているのであって、責任転嫁などまったくの論外なのです。
自分の行いさえ正しければ悪いことは起きないからです。
自分に悪い結果が現われて来るのは、自分が悪いことをしているからです。それを人のせいにしている暇があるのなら、まず自分の行いをよく反省してみてください。
そうすれば自分の悪いところは必ず見つかるからです。
あとは、その悪いところを直しさえすれば、自分に悪いことが起きることはなくなります。
よい原因を自分がつくればよい結果は必ず現われてきます。
悪いところを直し、よいことを自分で行ってください。そうすれば悪いことは起きなくなるからです。
追伸…昨日も私が歩いているとやたら怒っている人が何人かいましたが、今回のブログを読んでもらえれば分かりますように、それはただの逆恨み以外の何ものでもないのです。
もし私が人を病気になどしているのなら、私も病気をしないといけないからです。(一応注意はしましたけどね。「自分たちは俺に散々心を救われているくせに少しも感謝せず、散々嫌がらせをしたのに一度も詫びを入れず、そうして悪いことが起きてきたら、それは俺のせい。じゃあ自分たちのやっていることはどうなんだ」とです。下を向いている人が多かったですね。そういうことをいえば自分が悪いと子供でも分かるからです…そういうことをいわないと分からないのでしょうか?)
この世の法則は正しく作用しているのです。人を恨んでいる暇があるなら、自分の行いをよく反省してみてください。
その方がよほど幸せになれるからです。



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