12月 19 2017
筋違い
しかし、昨日は呆れましたね。(「昨日は」じゃなくて「昨日も」ですね)
ある場所で家をつくっているところを通ると、その家をつくっている大工たちが凄い怒りようなのです。(私が近くを通ると、もう、ガンガン、ガシャーンとかやっていました)
その時に思い出したのですが、そこの大工たちはたしか前に私が近くを通った時にガンガンやってきたので「どうなっても知らないぞ」と「俺は何もしないから、何があっても俺のせいにしないでくれよ」と何度もことわったところでした。
そういってことわっている大工は多いですし(あちこちで家をつくっていますので)その場所を通ったのは久しぶりでしたので、その連中のことなどすっかり忘れていたのですが、凄い怒りようでしたので思い出したのです。(忘れているくらいですから、その連中を祈ったりした覚えはありません)
しかし、勝手なものです。前にこの場所を通った時に、この連中には何度もいったのです。
「俺にかまうな」とです。「俺に嫌がらせなどしてきたら絶対に何か起きるからやってはいけない」とです。(実際、百パーセント何か起きていますからね。こういうことをしてきた大工たちにはです。本当に大げさではなくです)
しかし何度いってもこの連中は私のいうことをきかなかったのです。(平気でガンガンやっていました。まあ、そういうところは多いんですが…)
だから「それなら何が起きても知らないぞ」と「俺は何もしないから、もし何か起きてもそれを俺のせいにはしないでくれよ」とそういって、そうして「何か起きても、それはそういう嫌がらせをしている自分たちの行いが悪いからそうなったんであって、それは天罰だからな」ともいっておいたのです。
そういう話をこの大工たちに散々いったにもかかわらず、本当に何か起きたら、全部それを私のせいにして怒りまくっているのです。
勝手なものです。
そんなのどこをどうとっても自分たちのせいであるからです。
私は何度もことわっているのです。それにもかかわらず、私のいうことを無視して嫌がらせをしたのは自分たちの方なのです。
それなのに、何で何か起きたらそれが私のせいになるのでしょう。
そんなのは自分たちのせい以外の何ものでもありません。私のいうことを一切きかず嫌がらせをし続けた自分たちが悪いからです。
本当に何か起きるとは思わなかったのか、それとも意地でやっていたのか、それは知りませんが、こちらはもうそんなことは何度も起きて知っているのです。
だから何度も「そんなことをしてはいけない」といったのだし、その大工連中はそういうことも知っているはずなのだから(いろいろきいているから私に嫌がらせをしてきたんでしょうし)私のいうことをきいて静かにすることはいくらでも出来たはずです。
しかし、それをしなかったのは自分たちなのです。自分たちが、お前のいうことなど知ったことかと嫌がらせをしておいて、それで何か起きたら私のせいでは明らかに筋違いです。
そういう筋もへったくれもない、道理から外れたことを平気でしているから呆れたといっているのですが、この辺りの人たちはこういう人が多いのです。
自分が好き勝手やっておいて、何か起きたら皆こちらのせいにしているのですから、こんなデタラメな話もないでしょう。
だからこの辺りは悪いことばかりが起きているのです。筋の通らないことを多くの人が平気でしているからです。(今日は朝からどこかの会社も怒っているようですが〔元気なさめにです〕その起きている災いは、すべて自分たちの行いの悪さから来た自分たちのせいなのです。早くそれを〔自分たちのこれまでの行いを〕反省してください。それ以外でその災いを止める方法はないからです)
これではいいことが起きるわけがないと他の地域の人たちは思わないでしょうか。(ねぇ、ひどいでしょう。この辺りの人たちはです)
こういう筋違いなことをこの辺りの人たちはし続けているのですが、しかし、他の地域の人たちもです。くれぐれも、この辺りで起きていることを他山の石として同じようなことが起きてきた場合でも、責任転嫁だけはしないでください。
第三者の立場であれば、正しく物事を見ることが出来ても、今度自分がそのような立場になった場合、そのように正しく物事を見られなくなるかもしれないからです。
しかし、それではいけないのです。自分が同じ立場になっても正しく物事を見て、正しい判断をしないといけないのです。
そうしないと、起きる災いは止まらないからです。(筋違いなことをし続ければ災いは起き続けるということです)
他の地域の人たちも(この辺りの人と)同じように、いつ災いが起きるかもしれません。相変わらず神の教えを無視し続けているからです。
よい実践を行おうとしないからです。
そうなるといつ自分たちに災いが降りかかるかもしれません。その時に責任転嫁だけは(また私のせいにだけは)しないでください。それをしだしたら、この辺りの人たちと同じように災いが止まらなくなるからです。(いま現在も、すでにその災いは起きているんですけどね。天気が異様に悪かったり、電車が何度も止められたりしてです。それを皆さん平気で無視していますけどね。ちょっと怖いです)
その災いといえば、例のフィギュアスケートの選手は全日本選手権を欠場するとのことですが、二月のピョンチャンオリンピックもダメっぽいですね。
まだ、右足首のけがが全然治っていないんでしょう。
しかし、あれは災難でしたね。本番前の練習中のけがでしたから。
これも災いといえるのではないでしょうか。一時あれほど神がかり的な技を見せた選手です。その選手が本番前の練習中に何でもないことで、これほど長引くけがをしてしまったからです。(だってあの時は、他の選手にぶつかってこられたとかそんなことではなかったですから。〔それならひどいけがにつながってもおかしくはありませんが〕普段から飛んでいる四回転ジャンプの着地を失敗してのひどいけがです。普段から飛んでいる四回転でのこれだけひどいけがなのです。災いが現れたとしか思えません)
しかし、そんな災いが起きたのなら、そういう災いを祓い、神の光を降ろすことができるのは(正しい法を説いている)私の祈りしかないのですが(私が祈ればけがの治りも早まるでしょうし)しかし残念ではありますが、ご本人が(知ってはいても)それを望まないのであればどうしようもありません。
こればかりは見守るしかありませんね。
ただ、今回オリンピックがダメになるだけならいいんですが、結局けがが治りきらず、このまま引退などとなったら、それはそれでフィギュアスケートのファンも悲しむでしょう。(なきにしもあらずですから。それほど軽いけがでもないでしょう。もうずいぶんたつのにまだ氷の上にも立てないというのですから)
そんな災いなど起きたままでいては、その後もいいことは起きないのです。そのような災いが起きたということは、それだけ自分の心に悪いところがあったからです。
そういう心のままではその後もいいことは起きないでしょう。(それはこの辺りの人たちも同じですが)そういう心を正さない限りまた災いは現れるからです。その心が災いを呼んでいるからです。
どの人もそうですが、筋違いなことをし続けているからよい事が起きないのです。
やはり筋を通し、道理は通さないといけないのです。そうしないと(筋を通さないと)いいことは起きてこないからです。
筋を通せば、よい道もついてきます。
筋違いなことはやめませんか?それが正しい人の道であるからです。
(本当に筋の通ったことをしませんか。ずいぶん不幸なことが起きているようだからです。〔大工さんもそうですが、この辺り特にそんな人が多いようです〕昨日も書きましたが、どの人も私のブログを読んでいるのだから、少しくらいの報恩の行為の実践はするべきでしょう。それを頑なにしようとしないから悪いことも起きてくるのです。これからはおきている時だけではなく寝ている時にも〔夢の中で〕そういう導きを受ける人も出てきます。そういう人は早く実践を行ってください。そのままボケッしていれば必ず災いが現れるからです。もう罰当たりな行いはやめましょう。同じ実践をするにしても、罰当たりな行いは罰しか当たらないからです…本当にもったいない話です。実践していることが罰当たりなことだけだなんてです)



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