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6月 28 2018

責任転嫁

11:13 AM ブログ

最近(サッカーではありませんが)半端ないくらい怒っている人たちがあちこちにいますので(凄い多いものですから、しかも大人から子供までです)少しブログを書いておきます。

それでなんですか、その怒っていることはみな私のせいとそういうわけですか?まぁ、だから私に対しみな怒っているのでしょうが、本当に正気とは思えませんね。

だってもう自分のところだけではないのですよ。その怒っているような悪い現象が起きているところはです。

だからこれだけ車も減っているんでしょう。もうそこらじゅうで車がガラガラではないですか。

これだけ車が減っているということは、それだけ車の運転手たちに何か起きているということであるのだし、それだけ何か起きているということが多ければ、それは怒るようなこともたくさん起きているんでしょう。

何も起きていなければ、これだけ走っている車が減るなどということが起きるわけがないからです。(一号線や名四なども車が少ないですし、庄内川の堤防沿いの道など本当に顕著です。あの道はトラックが引っ切り無しに走っていたのです。その道路がもうガラガラなのです)

だからといって、それをすべて私のせいにして怒っているなど正気の沙汰ではないでしょう。これほど大規模に起きている現象を私一人で起せるわけがないからです。

いい加減、理解してもらえませんか?もう時代が変わったということをです。だから、時代と心が合わない人たちが滅びていっているのです。

だから多死社会にもなっているのです。

前に「これから正法の世になります。だからいつまでも末法の心のままでいる人たちは滅びます」と、このブログに書きましたが、その書いた通りのことが起きているだけなのです。

正法の世になるなら、本当の正法を理解しなければ、よいことは起きてこないでしょうし、そういう(本当の正法の心を理解している)人が少ないから、これだけ悪いことが起きているのです。

この辺りで起きている現象など特別なことではありません。どこでも起きていることなのです。だから多死社会になっているんでしょう。

それを私一人のせいにしているなど、だから私は正気の沙汰ではないといっているのです。

だって、今年に入って有名人だけみても、もう二十人以上の人たちが亡くなっているのです。(女子アナや元プロ野球の選手や歌手や俳優、もう言い出したら切りがないくらいです)

凄いペースだと思いませんか?これまでこれだけ一変に有名な人たちが亡くなるなどということはありませんでした。(まだ今年は半分しかたっていませんから)

これまでなかったことがなぜ起きだしたのか?

それは有名人も普通の人もないからです。正法の世が段々深まってきて時代と心が合わない人たちが増えてきているからです。

何度もいいますが、そういう(時代と心が合わない)人たちは滅ぼされるのです。(あの世に引き上げられるのです)もうそういう時代になっているからです。(正法の世)

だから、正法の世になったのなら本当の正法を知らないといけないのだし、本当の正法を知っているのなら(災いが起きるのではなく)私たちのようにちゃんと奇跡が起きるのです。

だから私は「いつまでもこの教え(本当の正法)を無視していてはいけません。いい加減この教えを勉強してください」といって回っているのです。

そうしないと、今のように正法を知らずに末法の心のままでは、この時代、危なくて仕方ないからです。

だから、これほどの事が起きているのです。時代と心が合わない人がたくさんいるからです。

いい加減理解されませんか?責任転嫁ばかりしているのではなく、自分が悪いとです。

それを理解しない限り、自分が救われることはないからです。

一週間ほど前の話です。(最近よく辻説法でその話をしますが)小学生に嫌がらせをされました。

それはよくあることなんですが、それでその小学生に私はこういったのです。

「何だお前、俺のブログを読んで心が救われたくせに少しも感謝せんで嫌がらせをしているのか。それで何か悪いことが起きたら俺のせいなのか」

するとその小学生は急に顔色が変わり、顔を横に振って「もしそれで悪いことが起きたらそれは自分のせい」とはっきりいったのです。

そうしてそのあと私に「ごめんなさい」と詫びを入れたのです。

こう正直に素直な態度を取る小学生も珍しいなと思い、それで私は「その心を忘れるなよ。そうすればお前は救われるからな」といって別れました。

こんなことは小学生でも分かるのです。

この辺りの多くの人たちは、私のブログを読んで神のことや心のことをいろいろ知ったはずです。その間、どれだけ心が救われたかも知れないのです。

それなのにこの辺りの人たちは誰一人私に感謝した人はいないのです。(私はこの辺りで「ありがとう」などといわれたことは一度もありません。一度もです)しかし、嫌がらせをした人はごまんといるのです。

こういうことをしていていいことが起きると思いますか?(恩を仇で返しまくっていますが…)

それなのに、そのような自分の行いを棚に上げ、悪いことが起きてきたら、それを全部私のせいにして、よけい怒ってなお嫌がらせをして来る、こんなことばかりしているのです。

名古屋でこのような恐ろしい現象が起きているのも、ある意味、道理であるとは思えないでしょうか?

それだけ名古屋の人たちの私に対する態度はひどいからです。(素直に自分が悪いと認め謝った人たちは先ほどの小学生ような子たちばかりです。これまで私に詫びを入れたのは、そのような男子小学生が数人いただけです。先ほどの子も小学校一年生の男の子です)

自分たちは心を救われるだけ救われていて、少しも感謝せずに嫌がらせをするだけして、悪いことが起きると、それも私のせいにして怒りまくっている、これではよいことが起きるわけがないのです。

私に感謝して、布施してくれる人には確実に奇跡が起きています。

起きてくる災いが嫌であるなら、自分の行いを変えることです。そうすれば、その災いはすぐにでも奇跡に変わるからです。

しかし、頑なに自分の行いを変えないといういうのであれば、そのような人たちは滅ぼされるしかないのです。

(本当に名古屋の人たちは良心がないのでしょうか?あまりにしていることがひどいからです。神のことや心のことを散々教えてもらい心を救われているにもかかわらず〔それは昨日、今日の話ではありません。もう何年にも渡ってです〕少しもそれを恩とは思わず嫌がらせで返している。本当に鬼ですね)

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