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8月 03 2018

次々に現れだした天罰

10:39 AM ブログ

昨日は暑かったですね。名古屋は三十九・六度もありました。(岐阜県の多治見では四十度を超えたようですが)

その暑い中、朝から出て行ったんですが、この気温で外での辻説法はもはや命がけです。まともに出来ませんでした。(苦笑)

何でこんな暑い中、無理して朝から出て行ったのか?

何かもう周り中で癌になる人が出ているみたいで…それで朝から無理して出て行ったのです。私が家にいると、その周りの人たちが次々に癌になるようでそれでやらしくてです。

前回のブログで裏の家の塗り替えをしている人たちのことを書いたのですが、実はその横でも工事をしているのです。(こっちはアパートをつくっているようなのですが)

そこからもやはり何か起きた人が出ているようで(今日の朝も凄い怒っていましたから間違いありません)とにかくどんどん出てしまうようなのです。罰が当たる人たちがです。(だから、どこかの会社を始め、この辺りで最初からやっている人たちはいわずもがなです。凄い出ているようですよ。どこかの会社などです)

それで私が気を使って家を出ていってるんですが(何で私が気を使わなければいないのでしょう。ほんと不思議です)こういう天罰を食らっている人たちが私に気を使い(皆、私のブログを見ているんですから)嫌がらせなどしてこずに、感謝して布施くらいしてくれていたら、罰など当たらず奇跡が起きるのにと思うと、本当に残念でなりません。

それもこれもすべて、これまで神を神とも思ってこなかった日本の人々の気質が、そういう不幸を招いているといっても間違いではないのですが(この殺人猛暑もそうですが)もう、その罰当りな気質を本格的に直さなければいけない時が来ています。

もう本当の神の教えを説いている人には恐れ入って感謝して布施する、そういうことが心から出来るようにならないといけないのです。

そうしないと本当に危ないからです。(罰が当たりまくってです。釈尊やキリストに平気で嫌がらせをしているのと同じことですから)

昔の人たちは、皆、そのような態度を取っていたのです。だから、そういう態度を取る人たちは救われていったのです。

ところが現代の人たちは、本当の神の教えを説いている者に対しても、少しも感謝せず、上から目線で(ほんと傲慢です)「お前が人を病気にしている」などとわけの分からない(神に対し)無知な発想で平気で責任転嫁しています。

そういうバカな態度をいつまでも取り続けているようなら、どこかで罰は当たるのです。

その罰が次々に当たり出したということです。(それはどこかで天も切れますからね。いつまでも自分たちの責任を認めず、私に罪を擦り付け続ければです。自分が悪いと絶対に認めないのなら病気にでもなり反省しろ、というわけです)

昨日、朝から出て行くと相変わらず生意気な態度を取る人たちがあちこちにいました。(大人から子供までです)そういう人たちは、どれだけ辻説法をしてもきかないのです。

私が悪いの一本槍のようです。

だから、昨日私に嫌がらせをした人たちの中で当然天罰を食らう(癌になどなる)人が出ていると思います。(本当に残念ですが食らう人はいるでしょうね。こちらはどうにも出来ないのです。天罰を食らう人の方から天罰を食らうような行いをして来るからです)

そういう人にいっておきます。

そういう悪いことが起きても、自分が私に対して行った態度が悪かったと心から反省し、これからは神を信じて、この本当の神の教えを真剣に勉強していきますと誓えるのなら、そういう人は私に連絡してきてください。

そういう心の人がいるのなら、私が祈れば、その人の病気は治るからです。(そういう奇跡は必ず起こります)

しかし、そういう悪いことが起きても、まったく心を変えようとせず、あいつが病気にしたなどと逆恨みし(自分が私に嫌がらせなどしなければそんなことは起きなかったのにです)私に罪を擦り付け続けるのなら、その人の病気は治ることもなく、最悪死ぬことになるかもしれません。

それは自分の間違った態度が招いた天罰以外の何ものでもないからです。

しかし、そのような天罰がこの辺りだけではなくもう日本中に現れているのです。神の心を日本中の人々が知らなければいけない時がすでに来ているからです。

それにもかかわらずまだ自分本位な考えを捨てず、悪いことが起きても責任転嫁しかしない人たちにはもう不幸なことしか起きてこないのです。(それはこの辺りのことだけではなく天変地変は自然災害だから仕方がない、などといつまでもいっている人たちも同じです。天変地変は自然災害などではありません。すべて人災〔心の問題〕なのです)

二、三日前、ある教団の支部の横を通ったのですが(まあ、PL教なんですけどね)その教団の人でしょうか、そこにつくってある花壇の花に水をあげているようでした。(年配のおっちゃんでした)

私が、その人の後を通るとガチャンと音を立てて嫌がらせをしてきました。

それで私が「何だお宅の教団は人に嫌がらせをするのか?」というと(ほんと、どの教団も同じです。〔苦笑〕)その人は私のいうことを無視して花に水をやっていました。

それで続けて「そういう人に嫌がらせをしている時点で、その教えは間違っていると分かるだろう。本当の神の教えは人に嫌がらせなどしないし、実践すると奇跡が起きるんだ。そうして、その教えに逆らう人たちには天罰がくだる。そういうことが起きているのは私が説いている教えだけだ。本当の神の教えがここにあるんだから、いつまでも間違った教えを勉強していないで本当の神の教えを勉強したらどうですか」といって歩いていきました。

もう本当の神の教えは誰が説いているのか、すぐに分かる時代になったのです。

そういう時代になっているにもかかわらず、まだ無神論をいっていたり、あるいは間違った教えを信じている人など愚の骨頂でしかないのです。

時代に合わせて心を変えていかなければ、当然その人は不幸になります。

いつまで時代遅れなことをし続けているのですか?もう神の心を理解しようとしない人たちには次々に天罰がくだる、そういう時代になったのです。(本当の正法の世)

何度もいいますが、もう少し謙虚で素直になり、人の(私の)意見に耳を傾けられませんか。そうすれば本当の幸福がやってくるからです。

(もう法を理解していない人たちの意見をいくらきいても幸せにはなれないのです。このような時代になると、いつどんな不幸が起きるのか分からないからです。不幸を起きなくするには心を変える以外にないのです。その不幸を起きなくする心の変え方はこの法に合わせるほかないのです)

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