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8月 09 2018

天を怒らせている恐ろしさ

10:44 AM ブログ

台風十三号の影響で関東や東北方面は大荒れのようですね。

このブログを見ているほとんどの人が、一切、布施などしないと頑なに頑張っているようですが(なぜ?)しかし、天を怒らせたままでいては何をしてもダメなのです。

異常現象ばかり起きるなら、どれだけよい計画を立てても、頑丈なものをつくっても、結局、壊されて終わりであるからです。(強力な台風や竜巻、凄まじい豪雨や震度六や七クラスの大地震を起されたら、何をしても壊れて終わりですから)

それはいま現在の異常な猛暑や次々に日本に襲来する台風を見ても分かるはずです。

十二号が来たかと思ったらもう十三号が来ています。そうして十四号も発生して、それも九州、沖縄方面に向かっているそうではないですか。

何か発生する台風が皆、日本に向かってくるようですし(ありえますか、こんなこと)それにまだ盆前です。台風が来る時期では全然ないのです。

しかし、時期でもないのに次から次に日本に台風が襲来する。これもまたありえないことなのです。(いくら温暖化とはいえ、まだこの時期ボンボン台風が日本に来るのはおかしいでしょう。しかし、こういうことが頻繁に起きだすと必ず言い出す人がいるのです。温暖化は台風が来る時期まで狂わすみたいなことをです。後付ではいくらでもいえます。先にいってくださいね。そういうことはです)

天を怒らせているということは、こういう恐ろしいことが次々に起きるということなのです。

実際に今年など、この異常な猛暑で熱中症の患者が、救急搬送が最多であった2013年をすでに上回っているそうですし(まだ暑さはこれからです。昨日も暑かったから凄かったでしょうね。岐阜の美濃で四十一度、同じく金山で四十・五度を記録したらしいですから…名古屋も三十八度超えです)台風もこのハイペースでは、この後(これからが台風襲来の時期ですから)いくつ日本に向かってくるか分からないくらいです。

それに今年は大阪地震もありましたし、西日本豪雨もありました。

考えられないペースで恐ろしい現象が次から次に現れているのです。これでまともな生活が出来ると思いますか?(私などこの凄まじい猛暑ですでに死にそうです。とてもまともな生活が出来ていないんですが…)

天をいつまでも怒らせている人たちが多いとこういうことになるのです。

昨日もこちらは怒っている人がたくさんいました。しかし、どれだけ怒っても、本当の神の教えをきいていて、少しも感謝せず嫌がらせをし続けているのは、その怒っている人たちの方なのです。

そういう不遜なことをし続けていれば(天を怒らせ)恐ろしい現象は次々に起きてきます。

すでに恐ろしい現象はいたるところで起きているのです。こちらの現象だけとって「お前のせい」といくら怒っていたところで、そういう恐ろしい現象はもう日本中で普通に起きていることなのです。(猛暑や台風や豪雨や地震だけではなく、最近はまた、有名人などが立て続けに亡くなったりしていますし)

もう少し日本全体を見渡して、なぜこんなことが起きているのかという判断をしてもらいたいものです。(ここらだけ見ているのではなくです)

昨日、あるところを歩いていると、前から二人連れのオバチャンが歩いてきました。

そうしてすれ違う時に、一人のオバちゃんが私に嫌がらせをして来たように感じたので「オバちゃん俺に嫌がらせすると罰が当たるぜ」と声をかけたのです。

すると、そのオバちゃんたちが私の方を振り返り、ジッとこちらを見ていたかと思うと、一人のオバちゃんが私の方に歩いてきて話しかけてきたのです。

何の話しかと思ったら、この二人はエホバの証人の信者の人たちで私を勧誘しているようでした。

私に宗教の勧誘をするなどいい根性をしていますが(笑)それで私が「そちらの宗教は人に嫌がらせをするのですか」ときいたのですが、その話しかけてきたオバちゃんが嫌がらせなどしていないと、とぼけまくって適当なことばかりいっています。

これでは埒(らち)が明かないと思ったので「正しい教えは次々に奇跡が現れますが、そちらはそういう現象が現れているのですか?」ときいたのです。

そうしたら、一変に黙りこくりました。(適当なことばかりいっている宗教の勧誘オバちゃんにはこういう話が一番ききます。〔笑〕)

「私が説いている教えは、正しく実践すれば奇跡が起き、逆らうなら災いが(天罰が)起きます。正しい教えとはこういうものです。こちらの正しい教えを勉強されたらどうですか?」などと話していたら、もう一人のオバちゃんが私の話しているオバちゃんの腕を取り「もう行きましょう」と逃げるように歩いていってしまいました。

その歩いて行く時に腕を引っ張られているオバちゃんが、足をざっとすって私に嫌がらせしながら歩いていきました。

やはりこのオバちゃんは私に嫌がらせをしていたのです。

それなのに自分たちの宗教の話しをしてそれをごまかす。宗教の信者としてはあるまじき行動ですが、間違った教えを勉強している人たちはこの程度のものであろうと哀れに思い(そういう人が多いですから)その歩いていくオバちゃんたちに向かって私は最後に声をかけました。

「オバちゃんたち、心をきれいにしないといけないんだぜ。心がきれいになれば救われていくんだからな。だから心をきれいにしないといけないんだ。分かったか。心をきれいにするんだぞ」と何度も心を強調して叫んだのですが、何で私がこの人たちに最後にこういう言葉をかけたのか?

それはたしかこの人たち(エホバの証人)の教義には「輸血をしてはいけない」というものがあったからです。

他の人の血を入れると身体が穢(けが)れるとか何とかいっているようですが、肉体がどれだけ穢れようが、それで救われないということはありません。

心が穢れていなければ肉体がどれだけ穢れても、その人は救われるのです。(肉体が穢れたら救われないということになるなら、例えばおかしな病にかかった人たちなどみな救われないということになります。しかし、キリストは、そういう病を癒して救われています。別に肉体は関係ないのです。心をきれいにすればその人は救われていくのです)

だから、私はその人たちに最後にそういう心をことさら強調するような言い方をしたのです。「肉体重視のあなたたちの教義は間違いですよ」ということをいいたかったからです。

その気持ちがどれだけ通じたかは分かりませんが(怒っていってしまったのできっと通じていないのでしょうが)早くこういう間違った教えを勉強している人たちも、この本当の神の教えである「正法神理」に帰依していただきたいものです。

それもまた、天の怒りを鎮める一つの方法であるからです。

とにかく、このブログを見ている多くの人が、このまま天を怒らせ続けるなら、不幸は続き、その不幸が減ることはないということです。(というか、増える一方です)

もう自分たちが罰当りな態度をし続けているということは自明なのです。

あとはそれを素直に認め、心を入れかえるだけなのです。その決断が遅れれば遅れるだけ日本に起きている不幸は続きます。

皆さんが心を入れかえるだけで日本は救われ、そうして世界も救われていくのです。

では、やってもらうしかありません。(四の五のいわずにです)いつまでも天を怒らせていてはいけないのです。

(いつまでも小さな心でいるのではなく、もう少し心を広げてみてはどうですか?そうしない限り、よいことは起きてこないからです)

追伸…沖縄知事が急逝されましたが、この人は国防に関してあまりにじゃまをしすぎましたよね。だからこういうことになったのです。(引き上げられたのでしょう)

沖縄ばかりを強調して日本全体のことを考えないとやはりまずいと思います。特にこのアメリカ軍の基地問題など、日本全体、もっといえばアジア全体にかかわる問題であるからです。

これからはこういうことがたくさん起きてきます。(小さな心のままで間違った判断をしていると、次々に引き上げられる)

もちろんこの辺りもこういうことがたくさん起きているんでしょうが、有名人も凄い勢いで亡くなっていますね。(最近もこの知事ばかりでなく、俳優さんとか、元ギタリストの人とか亡くなっていますもんね)

結局、もうこういうことが起きる時代になったということです。(時代に合わない人が次々に引き上げられる)

だからこそよけいに、この本当の神の教えを勉強し実践しないといけないというのに、本当に皆さん、のんびりしています。

もう次々に心に問題がある人たちが引き上げられているというのにです。(またはこの世の使命が終わりかけている人。そういう人たちを天はもうすぐに引き上げているようです。だから有名人などもわりと年をいった人が死ぬ人が増えているんでしょう。そういう人たちはもう使命が終わりかけていますから)

早く責任転嫁などやめて、自分たちの責任をはっきり認め、反省すべきでしょう。

それが一番、救われていく道であるからです。

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