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9月 02 2018

心を入れかえる時

10:42 AM ブログ

昨日は凄いところがありましたね。メチャクチャ怒っているのです。

トヨタのディーラーなんですが、私が近くを通ると町中に響くようなでかい音をガンガン立てまくっていました。

私が何をいってもやめないのです。(誰か知りませんがパニくってました)呆れましたね。ここの連中はみな私のブログを読んでいながら、感謝などしたことはなく嫌がらせだけは散々していたくせにです。

そのような行いは棚に上げ何か起きたらみな私のせいです。呆れるのを通り越してアホかと思いました。

本当に哀れですね。まだ分からないのでしょうか。自分が悪いとです。

ここまで怒ってはいませんが、土曜日だというのに怒っている会社が昨日はたくさんありました。本当に休日だというのに怒りに休みなしですね。(苦笑)

しかし、そのどこも先ほどのディーラーと同じことしかしていないのです。

それではいいことが起きてくるわけがありません。

これからどんどん正法の世が深まって行きます。詫びを入れるしかないのです。反省が出来なければ災いが起きるのをもう止めようがないからです。

最近はそのような人たちばかりでなく、昨日は創価学会、一昨日はPL教、その前はまた創価学会と、そういう宗教団体の人たちからも毎日のようにちょっかいをかけられているのですが、宗教団体の人たちがそういう嫌がらせをして来ること自体、自分で自分のしている宗教は間違っていますといっているようなものです。

そうであるなら、もう正しい宗教をされてはどうでしょう。そのままでは(間違った宗教をされたままでは)死後、地獄に行くしかないからです。

正しい教えが分かったのであれば、土下座されても、その教えを請うのが宗教をしている人の正しいあり方ではないのですか。

それなのに、怒りやねたみやひがみからか、その正しい教えを説いている私に嫌がらせをして来るなど、それでは今まで何の勉強をしていたのかと、自分の信仰のあり方を問われてしまいます。

長年信仰をされていたのなら、そこは神に対し(今度こそ本当の神です)素直に頭を下げ、謙虚にその教えを学ばれてはどうでしょう。

それこそ真の宗教者たる態度であるからです。

他の人たちはともかく、長年信仰をしている人たちであるなら、そういう人たちこそ、正しい信仰者たりえる態度を多くの人たちに見せるべきでしょう。

そういう人たちが手本となり、これまであまり信仰などしてこなかった人たちが信仰に目覚め救われていく、ということは大いにあることであるからです。

ぜひ、これまで無信仰であった人たちの手本となってほしいものです。これまで信仰を(真剣に)して来た人たちはです。(間違っても、無信仰な人たちに笑われるような態度だけはしてほしくありませんね)

もう間違った信仰をしている人たちにもどんどん災いが起きてきます。

その災いを止めるには、正しい信仰を行う以外にないのです。

いよいよ本当の正法の世が深まってきました。

これまで通りの(末法の世の)心の人たちにはこれからはことごとく災いが起きるのです。(そのような心のままではいけないという気づきの現象です)

だから、そのような時代の変化に伴い、次々に災いが起きているのも(もちろんこの辺りだけではなく日本中にです)道理なのであり(それだけ末法の心のままの人が多いということです)いま次々に明らかになっている、地位や名誉のある人たちのお粗末な態度が批判を浴びているのもまた道理なのです。

これまでは、そのような末法の心のまま金や地位や名誉ばかりを追って、心をきれいにしてこなかったそのつけがいま出ているのであり、そのような心を直さない限り、起きている災いは止まらないということです。

金や地位や名誉がなくても、心さえきれいにしているのであれば災いなど起きることもなく、次々に奇跡が起きてきます。(私がそうですし釈尊やキリストも同じです)

どれだけ金や地位や名誉があっても、次々に災いが起きてきて、それが幸せな人生であるといえるのでしょうか?

本当の幸せとは一体何なのかということを真剣に考えなくてはいけない時が来ているのです。

そのようなことも考えず末法の心のまま、金儲けに夢中になり、怒りやねたみやひがみや責任転嫁ばかりして、人に責任を擦り付けていたところで、もうよいことは(絶対に)起きてこないのです。

心を入れかえる時が来ています。

その心を入れかえる時が遅れれば遅れるだけ、災いが起きてくるということを多くの人はよく知らないといけないのです。

追伸…これだけ日本中に悪いことが起きていてまだ責任転嫁しているのですか?私に罪を全部かぶせるのでしょうか?

本当に先に進もうとしないにもほどがありますね。(それでは心の向上がまったくありません)

いつまでも同じ位置にいてはもう危ないだけなのです。

台風二十一号もまともに直撃しそうなのですが(しかもこの辺りをです。ほんと最悪です)それでも神は一切無視して、今のうちに備えてください、などという無駄な抵抗を続けるのですか?(そんなのはまあやらないよりはましといった程度です)

皆が神の心に従い、この本当の神の教えに協力するなら、この台風の影響はずいぶん減らせると思うんですが、それでもまだ私のいうことを無視するのですか?

このブログを見ている人たちはです。(この辺りほんとやばいんですけど大丈夫ですか。〔汗〕)

今回の台風が直撃すればまた大きな被害が出るのは確実なのです。しかし、私のいうことに従う人が出てくるのなら、その出てきた分だけ被害を減らせます。

いい加減、私のいうことを信じ、従ってもらえませんか。そうすれば私のいっていることが嘘ではないと分かるからです。

そうして、この教え従うことがどれだけ正しいのかということもよく分かるはずであるからです。

ここに本当の正しい神の教えがあります。

それをしようとしないことは大きな罪以外の何ものでもないのです。

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