9月 09 2018
神の力の恐ろしさ
一昨日のことです。
家のすぐ裏でアパートをつくっているんですが、そのアパートをつくっている大工連中が、朝からガンガンでかい音を立てて嫌がらせをして来たのです。(本当にうるさかったです。いろいろ起きているようなので怒っているんでしょう…全部私のせいにしてです)
それで「そんな嫌がらせをしていて悪いことが起きても知らないぞ」とかいいながら、ちょこちょこ、その連中を祈っていたのです。
そうしたらです。十時を過ぎたあたりでしょうか、急に静かになったのです。
しばらく静かだったので「ん、どうしたんだ?」と思っていたら、三十分ほどしたらまたガンガン始めたのですが、何か元気がありません。
多少はうるさいのですが、あんまり迫力がないのです。
それでピンと来て「お前ら血尿でも出たんじゃないの?」と声をかけたら明らかに態度が変わりました。
どうも大当たりだったようです。
「本当になったのがいるのか」と思っていると、そのまま昼になりました。そうして、その大工連中が昼飯を食べに行き、一時少し前に帰ってきたのですが、そうしたらその連中が凄い怒りようなのです。
もう烈火のごとく怒っているのがいます。
怒ってガンガンガンガンとかやっているのです。
他の者にも血尿が出たのか、それとも先ほど血尿が出た者にまたひどい血尿が出たのか、それは知りませんが、自分たちが散々嫌がらせをしておきながら、悪いことが起きたら、みな私のせいです。
本当に呆れました。
そういうことが起きると私は何度もいっているのにです。(人のブログを読んでいながら〔本当の神の教えを教えてもらっていながら〕感謝もせずに嫌がらせなどしていると罰が当たるとです)
その私の忠告は一切無視して自分たちは嫌がらせをしたいだけして、悪いことはみな私のせいです。
では、自分たちの行いはどうなのでしょう。
本当に勝手な話です。自分本位で我の塊のような連中なんですが、その日は、そのままうるさかったので出ていったのですが、翌日の昨日のことです。
昨日は朝から十人くらいの一昨日とは別の大工が来ていました。(割りと若い連中が多かったです)
そうしたら、その連中も朝からひどい嫌がらせです。(一昨日の件をきいていたのか知りませんが、もう、うるさいうるさい)
今度は人数が多いので(一昨日は二人でした)かなりうるさかったんですが「お前らそんなことしているとまた悪いことが起きるぞ」とかいって、その連中もちょこちょこ祈っていたのです。
するとです。十時半を過ぎたあたりでしょうか。この連中もまた急に静かになったのです。
一昨日と同じパターンです。それでしばらくしてまた始めたんですが、同じようにその前ほどの迫力はありません。
これはと思い「お前ら血尿が出た奴が出たんじゃないのか」といっていたら、最初はとぼけたようなことをしていたのですが、そういうことが起きると必ず態度に出ます。
しばらくつついていたら分かりました。この連中からもやはり血尿が出た者が出たようなのです。
それが分かりましたので、明日のブログでこのことは書くからな、とその連中に断っておきました。
まさか同じことが二日も続けて起きるとは思っていなかったからです。
それに一度なら、たまたまということもありますが、二度も続けて起きたのなら、もうこういうことは起きるということになるからです。(そのような罰当りな態度をとっていたらです)
何かの力がかかっているとしか思えないのですが(もうこういうことなど何十度〔あるいは何百度〕も起きているからです。それを私一人のせいにされてもねぇ…)何でこういう現象が現れるのか。
また、誰がそんな現象を現しているのか、ということをいい加減、理解しないといけないのです。
しっかりと正しくです。
これこそ神の力以外の何ものでもないんですが、もう神の力を認めてはどうでしょう。こういうことを人がやれるはずがないからです。
このような現象だけではなく、台風が過ぎたと思ったら(二十一号)大地震が起き(北海道)そうして今日、明日はまた大雨が各地に降り、またまた台風(二十二号)が来るかもしれないとのことです。
もう最近は不幸の連続で、しかもその不幸が起きているうちに次の不幸がやってくるという凄まじい状況なのです。(もはや異常とかそういうレベルではありません。誰かにわざとこのようなことを起されているとしかいいようがないのです)
いつまでも多くの人が神を怒らせているからこうなるのです。(本当にいい加減やめてもらえませんか?そのような神を無視する態度はです。こちらもヒヤヒヤです)
いい加減、無神論はやめて本当の神の力を認め、神を畏れてはどうでしょう。そういう態度を日本の多くの人たちが取らない限り、日本に次々に起きる災いは止まらないからです。
北海道地震での土砂崩れで家族が土砂に埋まり、その土砂に埋まっている家族たちに向かって叫んでいる生き残った家族の人がいますが(親や子供の名を読んでです)ああいうのを(テレビで)見ていると本当にかわいそうで見るにしのびありませんが(酷な言い方にはなりますが)そういうことが起きるのが嫌なのであれば、普段から神を思うことです。
そうして神への祈りは忘れないことです。(もちろん正しい祈りですが)
そうすれば、そのような悪いことは起きないからです。神に守られてです。
日本には本当の神の教えが出ています。
しかし、それを多くの人が無視しし続けている、その結果、多くの人が不幸になっているというのが現在の日本なのです。
本当の神の教えを無視していては絶対にいいことは起きてきません。もう少し真剣にこのブログを読み、行ってはどうでしょう。
それ以外で(神の教えを実践する以外で)この日本の惨状を救う手立てはないからです。
何度もいいますが、もう無神論はやめて、この教えに従ってください。(やれる範囲で結構ですから。ただ、今のような状況では全然ダメです。どんどん災いが増えているからです)
そうしない限り、日本に起きている災いは、増えることはあっても減ることはないのです。
(これもまた何度もいいますが、このブログを見ている人たちは布施くらいしてください。そうすれば日本に起きている災いも和らぐからです。そういう〔本当の神の教えに対する〕善の行為を行わない限り、日本に起きている災いは減ることはないのです)
追伸…しかし、北海道は原発を動かしておけばああいうこと(北海道全域で停電するというブラックアウト)にはならなかったんですよね。
では、すぐにでも稼動させたらどうでしょう。
泊原発をです。
もう北海道はすぐに寒くなります。(今月くらいから雪が降るんじゃないんですか、北海道はです…いくら何でも早すぎですか。〔苦笑〕)そんな寒い中、こういうことが(ブラックアウト)起きたら凍死する人が続出するのです。
このようなおそれがあるのに、それでもまだ原発再稼動反対を唱え続ける人など、もはやおかしな宗教に犯されているといっても過言ではないのではないでしょうか。(社会、共産教の信者とかです。〔苦笑〕)
もし、原発を動かすな、他のもので代用して何とかしろなどといっている人たちは(具体的にいってくださいね。何で代用するのかをです)もし冬にまた北海道に大地震が起きてブラックアウトが起き、凍死者が続出したらどうするのでしょうか。
そうなったら責任を取れるのでしょうか?(北海道の寒さは半端ありません。もし真冬にブラックアウトなど起きたら凄まじいことになりますよ)
北海道の冬は早いのです。すぐにでも原発は稼動させるべきでしょう。
(こう考えると、今度の北海道地震は原発を稼動させろという天の導きであったのかもしれませんね。そうしないといつまでたっても原発の研究が進まないからです。〔核廃棄物の安全な処理方法など研究しないとまずいでしょう。今のままではろくな案が出てきていないのですから。地中に埋めるとか、十万年たったら安全だとか、わけの分からないこといっていてです〕正しいことをしないと悪い導きが必ずつくのです。こういうことでも、この教えをしっかり勉強しないといいことが起きてこないというのが分かります。経済や科学や生活などすべてのことの前に、この正法神理があるということを知ってください。〔つまりこの教えを先に勉強しておかないと、何をやるにしてもうまくいかないということです。これから先は特にです〕)



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