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9月 12 2018

北海道の大惨事と愛の力

10:42 AM ブログ

北海道が急に寒くなったようですね。

稚内では観測史上最速タイで氷点下を記録し、北海道地震で大規模な土砂崩れが起きた厚真町では未明の気温が十月上旬並み(5・4度)の冷え込みになったとか。(昨日)

前回のブログで、原発を動かさなくては冬が来るのが早くなる(寒くなるのが早くなる)と書きましたが、その通りのことが起きています。

官房長官が、泊原発のただちにの再稼動はありえないなどといわれているからです。(天の心を逆なでです)

これ以上、天の心に逆らうようなことはされない方がいいでしょう。一変に天気がおかしくなるからです。(これだけ日本は天変地変が多発しているのです。日本の人々が天に逆らいまくりでもう天はカンカンだからです。これ以上、逆らうのはやめてください。〔恐〕)

早く泊原発を稼動させた方がいいです。(さっさと検査を終わらせてです)古い火力発電や水力発電など動かしても、結局、また何か(災いが)起きてきて様々な問題が現れてくるからです。(天がそのように導くのです)

泊原発を稼動させてください。そうしないと北海道は大変なことになるからです。今回の急な寒さはその警告なのです。

北海道が冬になるなら、マイナス何度というレベルではなく、マイナス何十度というレベルの世界なのです。それにくわえて大雪です。

北海道各地が大雪になり、そこで大停電が起きたらどうなるでしょう。

救助しようにも大雪のせいでそれもままならず、被害に遭っているところが分かっていても、すぐに救助が出来るかどうか分からず、そうして北海道全体で一体どれくらいの人が被害に遭っているのかも分からず、もし、そんなことになったら北海道に未曾有の大惨事が起きることになるのです。(春まで〔雪がとけるまで〕凍死した人が分からなかったということもあちこちで起きるでしょう)

北海道は他のところとはまったく違います。冬の北海道などもう(雪に覆われた)別次元の世界なのであり、そこで停電など絶対に起こしてはならないことなのであり、ぎりぎりセーフや何とかなるだろうではいけないのです。

絶対に電力不足は防がないといけないことなのです。冬の北海道はです。

では、泊原発を動かすことは必須なのであり、それを反対する人など北海道の人々の大量死を願っているか、または何も考えていない相当のバカかのどちらかなのであり、今の北海道の危なさは普通の人であれば誰だって認識できるのです。

だから原発の稼動を急がないといけないといっているのです。北海道の場合は、急ぎすぎなどという言葉はないからです。

すぐにもうその寒さはやって来るからです。

北海道の危なさを(それも非常なです)特に国のお歴々はよく理解しないといけないのです。

そのような北海道ばかりでなく、こちらも相当危ないのですが、いまだその認識が不足している人たちが多いのが残念です。(凄い出ているみたいです。〔血尿をはじめとした様々な病気がです〕どこかの会社を筆頭に〔ここは凄いです。もう出っ放しのようですぐ今もまた誰か出たようです。ねっ、どこかの会社の皆さん〕そこらじゅうで災いが起きているようです)

それを私一人のせいにされ続けても仕方ないんですが(それでは永遠に救われないでしょう)しかし、そのような(哀れな)人たちと違って私には相変わらず愛ある奇跡が次々に起きています。

昨日は久しぶりに東山動物園に行ったんですが、ああいうところに行くと本当によく分かります。

その愛ある奇跡が起きっぱなしであるということがです。

私が動物園に行くと、もうあちこちの動物が騒ぎ始めますので(おまけにそこにいるすずめたちまでです)すぐに分かるんですが、昨日はカンガルーを見ていたら、子供のカンガルーがこちらをジッと見ているので「お前、ちょっとこっちへ来い」と手招きして呼ぶと、最初もじもじしていましたが、そのうちに私の目の前までちょこちょこ跳ねて来たものですから、手を伸ばして鼻をつついてやりました。(もう触れる位置まで来ましたから)

そうしたら、くしゅんとかやりながら頭を振って逃げていきました。(笑)かわいいものです。

虎やオオトカゲを見ていたら、やはり私の前まで来て目の前のガラスにごしごし頭や顔を擦り付けてきます。(まるでなでてくれといわんばかりです)

それでこちらも、ガラスの上から手でなでるそぶりをしていましたが(こういう時にマジックが使えたらなと思います。よくガラスに手を通してしまうマジシャンがいるではないですか。〔笑〕それが出来れば頭を直接なでてやれるからです)猛獣や爬虫類が餌をやっているわけでもないのに(たまに観に行っているだけなのに)なついて甘えてくるというのです。(ライオンもそうです。雌のライオンなど私が見ているとよく地面に腹を上に向けて寝転がり、こちらを見ながらゴロゴロやっています)

猛獣や爬虫類でもそうなのですから、他の動物は何をいわんやです。

他の動物たちも個々でかわいらしことをしていますが、それを書いていたらキリがありませんので、これくらいにしておきますが、このような奇跡が起きるのです。

愛さえあればです。

これまでなつかないと思っていた動物たちも、すべてなつくのであり、どの動物たちも人間の言葉が分かり、みな人間のことが好きなのです。(専門家にこういうことをいうと笑われるかもしれませんが、実際に私にはそれと分かることが起きています。いくらでも証明できます。私のいっていることが正しいとです)

こういう奇跡は何も動物たちだけに限定するわけではありません。

動植物はもちろんですが、天にまで作用するのです。そのような愛の力はです。

つまり、今のように日本に集中して起きている天変地変も、いくらでも減らすことが出来るということです。(もちろんこの辺りで起きているおかしな病気もです)

多くの人々がもっと愛を出すならです。

その本当の愛の出し方をみな知らないのです。

だから、この教えを(真剣に)勉強しないといけないと私はくどいほどいっているのです。

この教えの実践ほど愛が現れる(ということは、奇跡が起きて、自分も守られる)教えもないからです。

とりあえず、悪いことが次から次に起きています。少しくらい愛を(もちろん本当のです)出されてはどうでしょう。(出していない人が多いからこれほどひどいことが日本に起きているのですから)

そうすれば、そこから救われる道がついてくるからです。

(この辺りの人たちも怒りばかり出しているのではなく、愛を出されてはどうですか?そうしないと本当に危ないのです。その怒りがまともに自分たちに返ってきてです)

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