9月 19 2011
前回ブログのコメントについて
前回のブログにコメントをいただいたのですが(それはありがたいことなのですが、内容に問題があり今回ブログにその反論を書かしてもらいました。コメント内容は前回のブログのコメント欄をお読みください)…このコメントをいただいた方、一応、法は勉強されているようですが、本質を分かっていられません。(残念ですが、このような方が多いのです。だから法が拡がらないのです)
一見、法について正論を言われているようですが、現実の日本をまるで分かっていられません。
現在の日本は高橋先生や園頭先生がいられた時代と違います。すでに正法の時代に入り、末法の心をいつまでも待たれていては生き残れない時代になっているのです。(だから、これほどの異常現象が次々と起きているのです。何で今これほどの異常気象が連続して起きているのか、もう一度私のブログをよく読まれご理解ください…多くの人が亡くなり多くの人が被災されました、その現実を分かっていられるのでしょうか?)
しかし、それにもかかわらずほとんどの人がそれに気づいていられません。ですから私は、脅していると言われようが、お前が日本をメチャメチャにしていると言われようが、なりふりかまわず祈り、法を一人でも多くの人に知ってもらおうと努力しているのです。(自分がこの先どのように言われようがかまいません。一人でも多くの人が法を知っていただければそれでいいのです。それが神の心だからです)
ですから私はどのような手を使っても(とはいえ人をだますようなことをしてはいけませんが)せめて私のブログを見ている人だけには(そのような方々が法に縁のある人と分かっていますので)法を知らせ実践していただこうと、強制のような書き方になっているかもしれませんが、それを承知でこのような書き方をしているのです。
もう、法を理解しないと生き残れないし、このまま誰も法を理解しないとなれば、下手をすれば日本が滅びてしまうかもしれないからです。ですから、私はどのように思われようと(また自分の命がなくなろうと)無理やりにでも法を世に伝えようとしているのです。
そのような切羽詰った状況をこの方はまるで分かっていません。(この人は神の心を全然理解していません)
この人は残念ではありますが、コメントをいただいたのはいいのですが、肝心のお名前もメルアドも書いてありませんでした。
このような礼儀の知らないことを平気でやっているから、こんな浅い考えしかもてないのです。もう少し深い考えをもたれて法を勉強し直して下さい。
今はこの方が言われているような、悠長な時代ではありません。日本が滅びるかどうかの瀬戸際の時代なのです。
どうぞ一人でも多くの方が法の流布に、ご協力お願いしたいと重ねてお願いいたします。



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