9月 26 2018
心を変える
台風二十四号がこっちにきそうですね。
この台風、猛烈な台風(一番強いランク)にまで発達しているようですからね。こんなのが来たら最悪です。(そういうことばかりいっていますが)
しかし、ソロソロまた大きな災いが起きそうです。(しばらく静かだったですからね。この間に反省する人が出てくればこんなことにはならないのですが…)これは来るでしょうね。
皆さんの心がまったく変わっていないからです。心が変わっていない人ばかりでは、これまでと同じことが日本に起きて来るからです。(では、またひどい結果が現れるということになります)
昨日も一日、外を回っていましたが(ほんと営業しているみたいです。〔苦笑〕)頭を下げる人はいませんでした。
お前が悪いという人ばかりのようです。
しかし、そんな中でも、学生連中(小、中、高校生)はさすがに少し考えを変える子たちが出てきたでしょうか(頭を下げていくのもいたようですから…それがまた分かりにくいのです。私が見ていない時に下げたり、頭を下げていながら嫌がらせをしていったり、一体、何がしたいのか?という感じです)そうであるならです。
しっかりした方がいいでしょう。あやふやな態度では反省していると天は見ないからです。
はっきり頭を下げる子などたくさん出てくれば、そういう子たちは法に従い始めたということで、天から守られ始めるからです。
この時代、法を味方につけるか、敵に回すかでは天と地ほど違います。(それは神を味方にするか、敵にするかということと同じだからです)
子供らから少しずつでも法の実践を行ってはどうでしょう。そうすれば奇跡が起きだす子も出てくるからです。(あるいは非常に運がよくなる子がです)
そういうところを(この辺りのバカな)大人たちに見せてあげるといいでしょう。
そうすれば意地ばかり張っている(バカな…強調しますが。〔苦笑〕)大人たちも頭を下げる人が出てくるからです。(どちらにしても、あなたたちは深刻ですよ。若いのに癌などなったら一生終わりですから)
もうこの近所は癌警報が発令中です。(なんか凄いみたいですね。この近所は特にです。どこかの会社を始めです。〔もうどこかの会社など朝から半狂乱です〕)いい加減、皆さん、神を思わないとえらいことになります。
少しくらい神を思い、神に手を合わせる人が出てきてもいいのではないでしょうか。そうすれば(そういう人がある程度でてくれば)この辺りで起きている危ない現象を減らすばかりでなく、こっちに向かって来る台風もコースを変えることが出来るからです。(日本から外れていくようにです)
もう心を変える人が(神よりに百八十度転換です)たくさん出てこないと、日本もこの辺りも相当危ないのです。
もう少し真剣に、時代が変わりつつあること、そうしてこの教えの偉大さを理解してください。
そのように心が変わる人が増えて来れば、これからの日本の運命も大きく変わって来るからです。
心が変わる人がたくさん出てこない限り、日本の運命が変わることはありません。(日本の運命が変わらなければ、これからも日本は今のように悪いことが起き通しということになります)
心を変えてください。それ以外で自分も日本も救われる道はないからです。
(今回はこれくらいにしておきます。今日は周りが(横が)特にうるさいので)
追伸…そういえばまた相撲協会が大騒ぎですね。
たしか、あの退職するといい出した親方は家族と調和できないんですよね。(親や兄弟と全然うまくいっていないんでしょう)
家族と調和できない人はどこにいっても調和できません。
あの親方はまず家族と調和できるようになることですね。そうするとまたうまくいくようになるからです。



人目の訪問者です。

入院は、また神の引き合わせによる人との出会いの場でもあると思います。入院中は大部屋で一室4名でした。手術前日に入院した時、偶然にも同じ症状の方が居まして自分の不安な気持ちを和らげようと、怪我から入院そして手術と術後まで事細かに聞き、相手もそれに応えて下さって経過を知ることができました。翌日には心に不安なく手術を受けることができたのです。そして無事に手術も終わると私は別の大部屋になったのです。次の出会いは、交通事故に遭われた全盲の視覚障がい者だったのです。別の屋に入るということで軽く挨拶をした時にそれに気付いたのです。自分も視覚障を患っていることから、それを切っ掛けに入院の不安や治療の大変さなどの話に毎日が過ぎていくのでした。少し目の見える私であっても入院には不安があったことを思えば尚のこと心境を察っしてのことでした。まあ健常者は障がい者等と聞くと声かけが難しい様で、だんだんと距離を置くことは仕方ないことであると思うし、だから全盲の方との出会いもまた神の計らいであると思うのでした。それから日が経って退院も近付いた頃にまた部屋を移されたのでした。そこには今度手術を終えたばかりの同じ症状の方がいたのです。ここでも挨拶を交わすとその方から、同じ症状の人が来てくれて良かった、と私に言うのでした。その言葉でハッと思い、これもまた神の計らいであると感じたのでした。私が術後どう過ごして来たのか、症状はどう変わっていったのか、私が入院した日に受けた恩を返すそんな思いで話しながら退院の日まで過ごしたのでした。今は自宅療養と病院でのリハビリの繰り返しですが、リハビリに出向いた時に仲良くなった方との再会は何とも言えぬ親しみを感じることに、何がそう感じさせるのか心の不思議さを思うのでした。
入院されているだけで、本当によい導きが次々についてきたのですね。
それもまた法の実践による奇跡でしょうね。