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11月 29 2018

本当に起きている恐ろしい話

10:40 AM ブログ

もう、これ以上、ここに書いていることを無視するのはやめた方がいいでしょう。

何度もいっていますが、ここに書いていることは現実に起きているのです。マンガやテレビを見ているのとはわけが違うのです。

それなのに、いつまでもテレビを見ている視聴者のように、ただ楽しんでこのブログを見ているだけでは(楽しんでいない人も多そうですが)その人自身も不幸になるのです。

実際に不幸になっている人がたくさんいます。このブログに書いていることを無視しているからです。

しかし、そのここに書いることを無視しているばかりに、不幸は不幸でも大変恐ろしい不幸が起きている人がたくさんいるようなのです。

その恐ろしく不幸な出来事をちょっと書いておきましょう。

昨日もそうだったんですが、ここ最近はどの道路も車が少なくてガラガラなのです。(それはもう何度も書いていますが)

どこの道路も少し前まではトラックで一杯だったのに、今は見る影もありません。ちょっと信じられないくらいです。ここ数ヶ月で車がドンドン減っていっているからです。

不景気でそれで車が減っているというのなら話も分かりますが、現在の日本はとりあえず(とりあえずです)景気はいいんですよね。(大企業だけは)

アベノミクスでです。(デフレで中小企業や個人にはお金が回っていない〔単に忙しいだけで儲かっていない〕ということは置いておいてです)

不景気でもないのに(景気がいいのに)走っている車がドンドン減っていくというのですから、一体、何が起きているのか?ということになります。

それで昨日のことなんですが、どこかの会社がずいぶん怒っていたので(次から次に何か起きているようです)「それだけ癌になる奴が出ているのなら、死んだ奴もいるんだろうな」と声をかけたのです。

私は何気なくそういっただけなのですが、そうしたらです。

もうドン引きしているのです。(一変に雰囲気が変わりました)

ずいぶん引いているので「そんなに死んだ奴がいるのか?おい、大丈夫かよ」と、ドンドン突っ込んでいったら、ドンドン引いていくのです。

「どんだけ死んでんだ?」とこちらが焦りました。(汗)

その後もかなり引いていましたから、死んだ者がずいぶん出ているのではないでしょうか。この連中はです。

しかし、そう考えるのならです。あの激減しているトラックの運転手連中なども同じで、死んだ者がたくさんいるのではないでしょうか。

これだけ車が減っているのなら、死ぬ人が出ていても不思議ではないからです。

むしろ出ていない方がおかしいからです。(そうでなければこれだけ減らないでしょう。車がです)

分かりますか?その恐ろしさがです。こちらは走っている車が激減していますが、その激減している車の運転手の中で死んだ人も(下手すればたくさん)いるということなのです。

そればかりでなく(どこかの会社だけではなく)やたら怒っている人がそこらじゅうにいますが、ではそういう人たちも、身内や友人に亡くなる人が出ているということなのでしょうか。

単に癌になったということだけではなくです。

だから、怒っている(またはドン引きしている)ということなのでしょうか。少なくとも、どこかの会社など死んでいる人がたくさん出ているようであるからです。(今も確認しましたが、またドン引きしましたので間違いないでしょう)

そこは、はっきりしませんが(そういう人たちに直接きいたわけではないので)どちらにしてもいいことは起きていないでしょう。

いいことが起きているのに、それだけ怒っている(またはドン引きしている)人などいないからです。

しかし、そうであるならまだこれから、どれだけ多くの人が死ぬか分からないということになります。そういう現象(車が減るだけではなく、そこらじゅうの人が怒っている)がまだまだ続いているからです。

また、こちらの人たちは謙虚でへりくだった態度など取りません。横柄で傲慢な態度ばかり取っています。

そのような不遜な態度を取り続けているのなら、絶対にいい方にはいかないのです。(どこかの会社もいまだ嫌がらせをやめません。今日などずいぶん引いているのに、それでも嫌がらせはやめようとしません。そういう人たちがこの辺りは多いのですが、こういう人ばかりだとドンドン悪い方に導かれていきます。つまり一度、癌などになれば病状が悪化する方にしかいかないということです。そういう心では奇跡など起きないからです)

私も同じ地域に住んでいますので当事者なのですが、実際、こちらではこういうことが起きてきています。

それでも、私のいうことをきくのは嫌ですか?本当の神の教えなどくそくらえでしょうか?

それはかまいませんが、正味な話、こちらではこのような恐ろしいことが次々に起きているということだけは知っておいてください。

今年は有名人もたくさん死んでいます。

では、同じことが起きていても別に不思議ではないでしょう。(ちょっとこちらは起き方が激しいのですが…)

もうそういう時代になっているからです。

追伸…しかし、それだけ死んでいる人がたくさん出ているようだとよけいやばいですね。

何がやばいかって、そのように死んでいった人たちは、みな地獄に堕ちています。(これは断言できます)

そうすると、そういう人(霊)たちは、その地獄が苦しいばかりに(例えば、癌で死んだ人などいまだ地獄でその癌の痛みに苦しんでいるでしょうから)この世に出てきて親しかった人たち(身内や友人)に憑いてしまうからです。(この世でもそうですが、苦しい時は親しい人を頼りにします。それは死んでも〔霊になっても〕同じなのです。苦しいからと親しい人のところに来るのですが〔助けてくれとです〕身内や友人が心がきれいなら、その地獄霊は憑くことは出来ませんが〔波長が合わないからです〕汚いでしょう。どの人もです。では、ほとんどの人が憑かれてしまうのです)

癌になっている霊に憑かれれば、その憑かれた人も同じ症状が現れてきます。

そういうこともあって、この辺りは癌になる人がよけい増えているのではないでしょうか。癌になって死んだ人に憑かれて、憑かれた人も癌になる、負の連鎖です。(そういうことは起きるのです。よく家族に癌になる人が出ると、その家族も癌になるといわれます。それは遺伝だの、食事の問題だの、いろいろいわれていますが、そういう物質的な問題ではなく、同じような心〔家族だからよく心癖が似ているのです。同じような心を持っていると同じ病気になるのです〕と、その癌で死んだ人が同じ家族に憑くから同じように癌になる人が家族から出てくるのです。つまり心さえ変えることが出来れば、そのようなことはなくなるということです)

どちらにしても、そのような負の連鎖を断ち切るには心を変える以外にありません。

でも、この教えを勉強するのは嫌なんですよね。このブログを見ている人たちはです。(苦笑)

では、お気をつけください。ずいぶん癌が流行っている(癌になった地獄霊がウロウロしている)ようだからです。

2コメント

2 コメント to “本当に起きている恐ろしい話”

  1. うなっしー2018/11/29 at 7:21 PM

    本当に自然災害が最近ないと思っていましたら、今度は5年振りに2000人を越えたと言う風疹のニュースや、48年振りに梅毒が6000人を越えたと言うニュースを耳にしました。これは本当に神が行う禊ではないのか、とさえ考えてしまうほどの現象ではないのでしょうか。テレビではそんな事実から目をそらさんとばかりにバラエティー番組やらのお笑い系が囃されています。仕事に疲れたら笑おう等と自分のしたことさえ考えさせない今の風潮の中にあっては流行りの病など、どこ吹く風やら全く関与しないのも事態の深刻化は根深いものとなっている気がします。私達は生きているのではなく、生かされていることを知らなければならない。そこから本当に大切なものは何かを考えさせられ自分の反省が始まる順序が頂けるのです。でも最近私が思うに、素知らぬ顔の皆さんも本当のところは正しい道に気付いている、自分はこのままじゃいけないんだと分かっていながら日々を悶々と過ごしているように見えているのですがどうなのでしょうか。

  2. gtskokor2018/11/30 at 8:26 PM

    ウナッシーさん、私と同じことを思っているんですね。(笑)
    このブログを見ているほとんどの人たちは、もう正しい道に気づいているのです。
    心ではです。
    しかし、その心に素直になれないのです。これまで自分がしてきたことをすぐに変えることが出来ないからです。
    それで悶々としている人は多いと思います。この教えの奇跡を、このブログを見ている人たちはたくさん知っているからです。
    だから、あとはもう「自分の心に素直になってください」としかいいようがないのですが、このブログを見ている人たちが、早く自分の心に素直になれるよう、早く心に素直に行動できるよう祈りましょう。
    それが、その人自身にとって一番よいことであるからです。

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