12月 14 2018
おかしな宗教
前回のブログを見て怒っている人がこの近所はたくさんいましたね。
なぜなら、この近所の人たちは地獄霊に憑かれている自覚のある人がたくさんいるからです。(私がいろいろ教えてあげたので、この辺りは自分に地獄霊が憑いていることを知っている人が多いのです…ほんと怖いです)
そういう人には前回のブログは面白くないでしょうね。死ぬ間際に(地獄霊など憑けていると)地獄霊が迎えに来ると書いてあるからです。
しかし、事実は事実です。(その地獄霊につれられ地獄に堕ちるのです)それが嫌なら、その地獄霊を祓えばいいのです。今のうちにです。(他の地域の人たちもいませんか?自分に地獄霊が憑いている自覚のある人がです。そういう人、本当にやばいですよ)
そうはいってもなかなか難しいでしょうね。
この近所の人たちは長年地獄霊を憑けている人が多いようです。長年、地獄霊をつけているということは、その地獄霊と同じ考えをずっと持っているからずっと憑いているのであり、そういう長年の考え方は、そう簡単に変えられるものではないからです。
地獄霊と同じ考えだなど終わっていますが(ほんとゾッとしますが)そういう考えだからいいことが起きないのです。
危ないことがずいぶん起きだしています。(この辺りだけではなく全国的に)丁度よいではないですか。真剣に、そのようなおかしな考えを反省されてはどうでしょう。
そうしないと、近いうちに本当に地獄霊と一緒に地獄に堕ちていかないといけなくなりそうだからです。
この辺りはずいぶん車も減ってきています。しかし、トラックの運転手連中など本当にどうするのでしょう。
もう七~八割がた走っているトラックが減っているのです。ということは、それだけの運転手に何か起きたということになります。
では、このままほっとけば残りのトラックの運転手にも確実に何か起きるのではないですか。
だって、七~八割の運転手に何か起きて、残り二~三割の運転手に何も起きないなど考えられないからです。
結局、全員に現れるのではないですか?このままではです。
ずいぶん怖い話なんですが(ほんと、運転手の皆さん、怖くはないのですか?この状況では全員に何か起きそうなんですが…〔汗〕)何も起きていない運転手の方が、何か起きている運転手よりぜんぜん少ないのです。
では、残りの運転手にも近いうちに同じようなことが起きてくるのではないですか、今のまま考えを(心と行いを)変えようとしなければです。
皆、同じような考えであるから、同じようなことが起きているはずだからです。
そうですよね。だって、そういう人たちとぜんぜん考えの違う私には次々に奇跡が起きているのです。
では、考え方の違いが(心と行いの違いが)起きてくることの違いなのではないですか?それ以外、考えれないからです。
それとも他に何か理由があるとでもいうのでしょうか?
運転手がいなくなっているのはお前のせいで、日本中で天変地変が多発し出したのもお前のせい、だからお前だけ奇跡が起きているのだと、すべて私のせいにし続けている「唯物無神論、お前のせい教」の信者の皆さんは(凄い新興宗教が流行り出したものです。〔苦笑〕)そうやってすべて私のせいにし続け、ドンドンいなくなっているのでしょうが、そう思わない人たちはどうなんでしょう。
そういう(マンガのような)おかしな信仰を続けていると、ドンドン不幸になりますが、それでもまだ、そういうおかしな宗教の信者の人たちのいうことをきいて、すべて悪いことを私のせいにし続けるのですか?
この辺りの人たちにそんなこといっても無駄ですかね。すべてお前のせい教の信者さんたちばかりであるからです。(ほんとこの辺りはよく流行っています。そういうおかしな宗教がです…こちらは大迷惑なんですが。〔苦笑〕)
しかし、そんなおかしな考えに支配されていれば、ドンドン不幸になっていきます。
だから、そのような人たちがいなくなっているのでしょう。大間違いな考えでいつまでもいるからです。
大間違いの考えでいれば、不幸になるのが道理なのです。
今の考えのままでは、特別この辺りだけではありません。日本中の人たちがドンドン不幸になっていきます。(実際なっています。天変地変や様々な不幸な現象が次々に起きてです)
日本中の人たちがいつまでたっても大間違いな考えを理解しようとしないからです。
だってそうでしょう。この辺りだけではなく、他の地域の人たちも似たような考えの人たちは多いのです。
他の地域の人たちは「唯物無神論、責任転嫁教」です。神などいない、そうして悪いことはすべて責任転嫁。この辺りの人たちは、その責任転嫁を私のせいにしているだけ。大して考えは変わりません。
そういうおかしな信仰を続けているか、あとは、間違った信仰をし続けている人たちばかりです。
そういう人たちが、ドンドン不幸になっているのです。
だから、いつまでもおかしな宗教にはまっていては不幸になりますよ、といっているのです。この辺りは、それが特に顕著であるからです。
こちらの正しい信仰(正法神理)をしている私たちには不幸どころか、次々に奇跡が起きているのです。
それでも考えを変えようとはしないのですか。特にこの辺りの人たちなどです。
この辺りは、目の前でドンドン人が(車が)いなくなっていっていますからね。怖くはないのでしょうか?実際の話です。(まあ、運転手連中は無理するんでしょうけど、女性や子供たちはどうなんでしょう。〔また、そこらへんがひねくれたのが多いんですが…苦笑〕今のまま考えを変えないのなら自分もいなくならないといけなくなりますが…)
まあ、どれだけいってもおかしな宗教をやめない(考えを変えない)人たちばかりです。
いうだけヤボかもしれませんが、これだけのことがもう普通に起きています。考えを変えないのなら、そういう(いつ不幸が起きてもよいという)覚悟だけはしておいた方がいいでしょう。
死期が近づいてくればどうなるのかは前回、書いておきました。
霊視が出来るようになり始めたら(だから、死んだ人とか、天使や悪魔が見え始めたら)自分の死期が近いということを悟って、この世に思い残すことがないよう、自分の身の回りのことはしておいた方がいいでしょう。
もうこの辺り、そういう人たちがこれからドンドン増えてくると思うからです。(残念ではありますが、この状況ではそう思わざるをえません)
いつあの世に帰ることになってもよいよう準備だけはしっかりしておいてください。そういう潔い考えが少しでもあるなら、死んだ後(地獄に堕ちても)多少は(多少かよ。〔苦笑〕)救われるのが早くなるからです。
(いつまでも、グダグダ責任転嫁しているのが一番いけませんから。もうこれほどのことがこの辺り起きだしたのですから、不幸ばかり起きている人たちは潔く往きましょう。これほどのことが起きだしているのに、それでも考えを変えないのなら、それも仕方がない話だからです。不幸が次々に起きている皆さん、地獄に堕ちても元気でやってください。〔もう本当にそういう状況ですから〕しかし、もし〔もしです〕心を入れ替える人がいるのなら〔私もくどいんですが〕いつでも連絡ください。なんせこちらは次々に奇跡が起きているからです。死ぬ間際のこと、死んだ後のことまでちゃんと教えてくれる。本当に正しい宗教は有難いですね。〔苦笑〕)



人目の訪問者です。

私の同僚が身体障害者となってしまいました。同じ職場で働く後輩なのです。腎炎と診断されたとのようでした。私と同じ職場て働いているということで、私とどんな関係があるのか。それは、私は以前から紹介していますが視覚的障害をもつ関係で、仕事では多大な配慮を講じて頂いているのです。それで毎日私の仕事ができているお陰もあり、一日の終わりには日々感謝と祝福をしているということです。その中にあって何故この方がそうなったのか。それはこの方が少し変わり者て以前より会社側からも煙たがられていたのであり、それに反発をしていたということです。でさから、この方にとってまわりは八方塞がりの敵に囲まれていたその中にあって、祝福の祈りを受けたものだからそうなったとも考えられます。思えばこの方がと働きだして2年くらいは経ちますかね。その間、反省する時間的余裕は充分にあったと思います、それを生かせなかったこともありますが、これからしっかりと自分を変えていけば本当に治る奇跡があると思いますので、この人は縁が続く様であれば私も背中を押してあげたいと思います。
そうしてあげてください。
祈るといろいろ奇跡が現れますね。この教えの正しさがよく分かります。