1月 04 2019
稀有で貴重な教え
熊本でまた大きな地震(震度6)ですか…新年早々これでは今年も「災」には悩まされそうですね。
皆さん、前回のブログではありませんが、心が痛みませんか?
皆さん方がいつまでも罰当りな態度を続けているから、こういうことが起きてくるのです。
それともまだ間違った信仰をし続け(唯物無神論、責任転嫁教や既成、新興宗教などなど)私のいうことをきき(信じ)ませんか?
こんなのはただの自然現象だと言い張るのでしょうか?
しかし、そういう私のいうことに逆らっている人たちに次々に悪いことが起きているのです。こちらの人たちなどその典型でしょう。
私のいうことに逆らい無視すればするだけ悪いことが起きてきます。それはこれまで起きていることでも証明されているのではないでしょうか。
これ以上、私のいうことを無視していても危ないだけなのです。
もうこの本当の神の教え(正法神理)を信じ実践されませんか?そうすれば救われていくからです。
それは私だけではなく(この教えに従っている)ウナッシーさんなど見てもらっても分かると思います。
コメント欄にありますように、ウナッシーさんは正月早々、もう奇跡が現れたそうです。
ウナッシーさんのコメントを読んでもらえれば分かると思いますが、子供さんの四十度以上もあった熱が、ウナッシーさんが祈られたら、薬も飲んでいないのにわずか数時間で下がってしまったそうです。
それほどの高熱が薬も飲まずにいてただ寝ているだけで下がると思いますか?
四十度以上の高熱が寝ているだけで下がってしまうなら、医者も薬もいらないでしょう。
こういうことは普通であるなら、絶対に起きることではないのです。しかし、この正法神理を実践しているのなら、そのような奇跡も起きるのです。(園頭先生など様々な病気やけがを祈りで癒されていましたから……だから、もっといろいろな病気やけがも癒せるということです。私たちが祈ればです)
それ以外でも、私のように様々な動物が喜んで寄ってきたり(ということは、動物に襲われることはなくなります。どんな動物とも調和しているからです)祈りで天気を変えたり(では、天変地変の多くも祈りで防ぐことが出来ます)危害を加えてくるような人たちに天罰がくだったり、知らず知らずのうちによい方に導かれたり、そうして、もっと心の調和が進んでくると、自分たちの過去世が分かったり、あの世の存在が分かったり、あの世に住んでいる天使たちとの会話まで出来るようになるのです。(そうして悪魔の存在も理解できます)
こういうことは決して夢物語でも何でもなく、実際に起きるのです。
ただ、自分たちが、そんなことが起きるはずがないと勝手に限界を決めて、この世の一部のことしか考えずに生活しているから起きてこないだけで、もっと考えを広げるなら、もっともっとたくさんの奇跡的な体験がこの世で出来るのです。
それほど本当の神の教えとは偉大なものであるということです。
それほどの教えを無視し続けていて(あるいは逆らっていて)いいことが起きるわけがないのであって、こういうことは私たちだけではなく、高橋先生が指導されていたGLAや園頭先生が指導されていた正法会でも起きていたことであり、それと同じことが私たちには起きているということです。
高橋先生と園頭先生が指導されていた、とことわったのは、両先生が亡くなられた後のGLAや両先生の弟子たちにはもう同じ奇跡が起きていないからです。
同じ教えを説けなければ同じ奇跡は起きてきません。
だから、いま現在の高橋先生や園頭先生の弟子たちには、誰一人、両先生と同じ教えを説ける者がいないということです。
それはこれまでの歴史を知るなら、必然といえば必然のことなのです。なぜなら、これまでも同じような歴史を何度も繰り返しているからです。
釈尊やキリストなど、本当の神の教えを説く人が現れると、そのような偉大な方々が現れている間は、様々な奇跡が起こります。しかし、その偉大な方々が亡くなられると、そのような奇跡は起きなくなるのです。
それはなぜか?
その教えをきいた人たちが(弟子たちが)偉大な方々からきいた本当の神の教えを正しく伝えないからです。
その本当の神の教えに、少しずつ自分の我を入れ、間違った教えに変わっていってしまうからです。
本当の神の教えに少しでも我が入るなら、その教えはもう正しい神の教えではなくなります。
その教えが正しい神の教えでなくなるのなら、もうその教えから奇跡が現れることはないのです。
百パーセント正しくないと、奇跡は現れてこないからです。
だから高橋先生や園頭先生と同じ教えを説かない限り、同じ奇跡は現れてこないのであり、その両先生と同じ教えを説いているのは私だけであるということです。
だから、同じ奇跡が現れてくるのであり、またこの私が説いている教えはそれだけ稀有で貴重なものであるということです。
数千年前、数万年前(あるいはもっと前から)偉大な人が出られた時だけに説かれた、本当の神の教えが現代に甦っているからです。
だから、その当時と同じ奇跡も現れてくるのですが(先ほど説明したようなことが同じ教えが説かれた時には同じように起きているということです)それだけ超貴重で稀有な教えをです。
なんと、現代の人たちは、無視し逆らっているというのですから、神が怒らないわけがないのです。(そう思いませんか?)
申し訳ありませんが、このブログを見ている多くの人たちが考えているほどこの教えは軽いものではなく、これほど稀有で貴重な教えは数千年に一度くらいしか、この世に現れてこないということを知るべきなのです。
そのような偉大な方々は数千年に一度くらいしかこの世に現れてこないからです。(そのような偉大な方々が、今世は現れたということです。〔それが高橋先生と園頭先生です〕)
それだけ稀有で貴重な教えを無視して逆らい続けていれば、神の怒りは段々激しくなります。
だから一昨昨年(さきおととし・一昨年の前年)より一昨年、一昨年より去年と、確実に起きる災いが増えているのです。
あまりに、この偉大な教えに無頓着な人が多いからです。(私がどれだけそれをいっても、理解しようとしない人たちばかりですから)
天変地変だけではなく、こちらの人たちのようなことまで起きだしたら、下手すれば、本当に日本が滅びるかもしれないのです。(考えられませんか?去年くらい天変地変が起き、こちらの人たちと同じ現象が全国的に現れ始めたら滅びかねませんよ。この日本がです)
いい加減にしたらどうでしょう。本当の神の教えを無視し続けるのはです。
そういう不遜な態度が神を怒らせこれほどの災いを呼んでいるのです。どれだけそれを否定しようと、これだけこの教えを実践している私たちには奇跡が起きているのです。(そうして、それを否定し逆らい続けている人たちには凄まじい数の災いもです)
では、これだけ私たちがいっていることが正しいという裏づけもないわけです。(それはこれだけ起きる奇跡が証明しています。その現れる奇跡が、この教えこそが稀有で貴重な本当の神の教えであると教えているからです)
それでもまだ態度を変えませんか?
何とか滅ぶ前に、この教えの偉大さに気づいてほしいものです。



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