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9月 28 2011

くれぐれも言っておきますが…

10:57 AM ブログ

もう時は来ています。気づかなければ大変なことが起きることになります。(何度も言いますが、これは脅しではなく警告です。何度もそのようなことは起きました)

私はこのブログに、地震が起きます、大雨が降ります、台風が直撃します、と書いて、それがすべてその通りになっているのです。

それが、ことごとく外れたということであれば、名無しさんが言うように被害妄想といわれても仕方ありませんが、私がここに書いたことがことごとく起きているのです。(ということは、名無しさんの方が事実がまったく見えない妄想者ということになりますが…)

そうして、再三私は言ってきました。このままでは福島を台風が直撃する、と。そのとおりのことが起こり、私が言っていた、台風と地震が一緒に起きる、ということも起きたのです。

何度も言いますが、ここに書いたことはすべて起きているのです。

なぜ、私にこんなことが分かるのでしょうか?それは天の声を聴いているからです。

私が、その天の声を皆さんに伝えているにもかかわらず、それをほとんどの人が無視しているから、現在の日本は災いばかり起こるのです。(それももう何度も指摘してきました)そればかりか、このような事実を一切認めず、否定ばかりして、私のことを被害妄想とまでいう輩まで出始めました。

天はもうそのような人たちを許さないでしょう。

私の書いたブログの中で、ただ一つまだ起きていないことがあります。

お分かりですよね、それが何であるか。

そうです“過ぎ越しの祭り”です。

これだけが、現在まだ日本には起きていないのです。おかしいと思いませんか、この過ぎ越しの祭りだけ起きていないということは。

しかし、ここに書いたことはすべて起きています。これだけ起きないということはありえません。(ここに書くことは、すべて天に書かされているからです、天はやるつもりでいると思います。いつまでも目覚める人がでなければ)

天は待っているのです。多くの人が法に気づかれることを。台風が直撃した時でもそうです。あれだけ台風が(12号、15号)ゆっくり進み(そのせいで被害が大きくなったのですが)また途中で停滞していたわけは、もし、途中ででも多くの人がこの教えに目覚めるのであれば、天はあそこまで大きな被害を出さなかったのです。天はどうとでもできるスピードで台風を進ませ、気づく人が出てくる度合いにより、その台風の被害を抑えようと考えていたのです。

気づく人が出てくれば大きな奇跡が起きたのです。(もっとずっと小さく台風の被害を抑えることが出来た、という意味です)しかし、気づく人は一人も出てきませんでした。それがあのような、悲惨な結果を招くことになりました。

ここに書いていることは荒唐無稽なことでしょうか?被害妄想なことでしょうか?では、なぜここに書いたことが実際に起きているのでしょう?どれだけ否定しようと、ここに書いたことは現実に起きていて、私の書いたとおりになっているのです。現実は無視することも否定することもできないのです。

このような時代は前にもありました。それは聖書を見れば分かります。数千年前にも同じような現象が起こり、同じような恐怖の中、人々は法に目覚めていったのです。

三千年前、モーゼは様々な奇跡を起こし、多くの人を法に目覚めさせました。エジプトの王から奴隷を解放した時、その最後の奇跡が“過ぎ越しの祭り”でした。この奇跡が起きてようやく王は奴隷を解放することになります。

今生も同じことが起きないと多くの人は目覚めないのでしょうか?それでは三千年前と何も変わらないでしょう、その当時の人々と、現代の人々は同レベルの人たちである、と思われては、これまでの三千年の間、一体何をしていたのか、と言われてしまいます。

それでは、まったく私たちは進歩していない(心的にです)ということになり、今、生まれてきている人たちは皆、落第ということになります。

それではいけないでしょう。(また、過ぎ越しの祭りなど起きてきたら、パニックになり、恐怖感から法に従うということにしかなりません。これで法を勉強することになってもほとんど身につかないでしょう)もう心を入れ替えなければならないのです。自分を一とし自分たちのことだけしている、そんな小さな心は捨てなければならないのです。

神を一とし、神の運動に参加する、そのような広い心に目覚めなければいけないのです。

今日本に何が起きているのか、多くの人は、それにまだ気づいていません。しかし、私のブログを見ている人たちは、気づかなければならないのです。見抜かなくてはならないのです。(神の御業が現れている、ということを)

このブログに書かれたことが次々に起きています。

今気づかなければ、これまで以上の恐ろしいことが起きてきます。神の命には従わなければならないのです。

1コメント

1コメント to “くれぐれも言っておきますが…”

  1. gtskokor2011/09/28 at 9:29 PM

    あなた名前も名乗らず言いたいことだけ言って、ハイ、さよならですか。人を被害妄想とまで言ったのですよ、そのどこが親切心なのですか?あなたが正しいか、私が正しいか、それほど先の話ではなく近いうちに分かるのではないでしょうか。あなたは私の言うことは、すべて、でたらめで信じないのでしょうが、私がここに書いたことがでたらめかどうかも、近いうちに分かると思います。お気をつけください。

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