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1月 06 2019

今年の危なさ

10:46 AM ブログ

何度もいいますが、もったいないし危ないですよ。

このまま本当の神の教えを無視して、間違った信仰を続けるのはです。

昨日も書きましたが、どうも今年に入って変なのです。変というか、本当に危ないと感じるのです。今年は特にです。

それは熊本地震だけではなく、実は次のような奇妙なことも、この辺りでは今年に入って起きているからです。

それは奇妙といいましょうか、なんといいましょうか。実はこの近所には、私のことを目の敵にしている人が何人もいましてね。(どこかの会社のような会社ではなく個人の家です。自分のところに起きた悪いことをみな私のせいにして怒っている人たちです)前から家のすぐ近くのそういう人たちがことあるごとにガタガタでかい音を立てていたのです。

そのような責任転嫁の権化のような人たちが家の回りには何人もいたのですが、不思議なことに一月一日を境に急にうるさいのをやめたのです。

まるで打ち合わせでもしているかのように、急に静かになったのです。一月一日からです。

前日の十二月三十一日まではガタガタやっていたのです。それが翌日の一日には急にどこも静かになったのです。

その後、また怒り出してガタガタやりだしたのは、一月四日のことです。

一月四日からやたら怒っている人がいるのですが、一月四日はたしか病院が開く日ですよね。(大きな病院など三が日は休みで、四日の日から始まるところが多いですから)

ということは、一日の日に何か起きて四日の日に病院に行き、病院で何か面白くない結果が出たということも考えられます。

それでそういう態度を取っている人がいるのかもしれませんが、それはともかくです。

今年の一月一日から、この辺りの雰囲気が急に(また一段と)変わったのは事実であり(本当にわずか一日しか変わらないのに、一変に雰囲気が変わったのです。年が変わっただけでこうも変わるのかと驚いたんですが)それで私は今年は何か変だなと、何かこれまで以上に危ないのではないかなと、そう思うのです。

そうして仕事始めのところなど、凄い怒り方をしているところがあちこちにあります。(昨日、一昨日などそういうところがいくつもありました。どうせ正月休み中に何か起きたんでしょう)だから、今年は相当危ないのではないかと、天が年の変わり目を大きく意識しているのではないかと思えてならないのです。

今年、多くの者が考えを改めなければ(これまで以上の)凄まじい現象を現すとです。

どちらにしても、毎年起きる現象は激しくなってきているのです。間違った信仰をし続けていても何のご利益もありませんし、危険から守られることもありません。

このような状況で、この本当の神の教えを無視しているのは、もったいないし危ないだけなのです。

初詣に行って賽銭を投げて祈るくらいなら、こちらにその賽銭分を布施してくださり(といっても、十円や百円ではあまりに少ないのですが。〔苦笑〕)私たちに祈られた方がよほどご利益があります。

そうされてはどうでしょう。いつまでも間違った信仰をし続けていても危ないだけであるからです。

この教えなど信じて行えば行うだけ奇跡が起きてきます。もうやるべきなのではないですか?本当の神の教えの信仰をです。

特にこの辺りなど、おかしな病気になっている人が多そうです。そのおかしな病気もこの教えを実践するなら治ってしまうと思うからです。

とはいえです。

いくらこの教えが、祈ると奇跡が起きて病気が治るからと何でもかんでも祈ればいいのかといえば、もちろんそんなことはなく、病院に行かなければ治らない病気もありますし、本当は病院に行かなくてはいけないのに、それをしないで祈りだけで治そうとしても、それは限界があるのであって、医者(現代医学の力)と祈り(神の力)両方うまく使うのが正しいやり方なのであり、それも中道でないといけないのです。

実際にその教えの中に病気治しをうたっているある新興宗教で、ひどい病気になったにもかかわらず、祈ればその病気は治ると信じて、病院に行かず手遅れになった信者がたくさん出ているところもあるようです。

極端な考え方は間違いなのであって、現代医学と神への祈り、この両方を正しく使えてこそ、悪い病気もしっかり治せるということを知ってください。(祈りは、軽い病気の時とか〔これは医者に行かなくても治ってしまうことがあります〕または、病院に行ってもひどいとか、危ないとかいうくらいの時にすると効果的なのです。〔こういう時に祈ると神が力を貸してくださり、奇跡的に治ってしまう時があります〕それ以外の時にするのもかまいませんが、ただそのような時はあまり効果が現れないことがあります。わざわざ祈らなくても治るような病気なら天も自然にまかせるからです)

まあ、特別病気だけではありません。家内安全(これは家庭内が調和するという意味です)交通安全(これは本当に守られます)などなど、そこらの神社やお寺でうたわれているようなことは、この正法神理を実践するなら本当に実現しますし、それ以外の奇跡もいろいろ起きてきます。

奇跡も起きて、危ない現象からも守られる、本当に災いばかりがしょっちゅう起きている現代の日本には、ピッタリの教えではないでしょうか。(笑)

今年は元旦からおかしな事件も発生しています。(例の多くの人の中に車が突っ込んだ原宿暴走事件です。あそこも渋谷区ですよね。本当に渋谷はバカな事件ばかり起きます。〔ハロウィン騒動もそうですが〕渋谷区もバカな行事は早くやめないといけないのです。LGBTの人たちを支援するのではなく、正常に戻すという方に力をいれないといけないのです。〔それが神の心であるからです〕そうすれば、そのような事件は起きなくなるからです。人も自治体も同じなのです。間違ったことをしていれば間違った結果が現れてくるのです)

今年は例年以上に危ない年になるかもしれません。(日本にこれ以上危ないことが起きてきたら本当に滅びますね)そうであるなら、もうこれ以上、本当の神の教えを無視することは危険極まりないことであるのです。

別にこれまでのやり方をやめてしまえとか、変えろとかはいいません。(あまり極端なことをいってもすぐには出来ませんから)

これまで通りのやり方をしていてもかまいませんので、少しずつでも、この教えを実践されてはどうでしょう。

そうすれば、少しずつでもこの教えのよさが分かってくると思うからです。

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