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1月 18 2019

救いと破壊をもたらす者

10:38 AM ブログ

さすがに皆さん引きましたね。

怒ってブシュとやってくる運転手などほんの一部です。(歩いている人もそんな感じです。怒っている人は怒っていますが)

前回書いたブログが図星だったのでしょう。だからトラックの運転手まで引いてしまったのです。

だとしたら、もう相当危ないと思うんですが(こういう凄まじい状況で怖くはないのでしょうか?特にこの辺りの皆さんなどはです)「滅びても元気で」などといっていたら、本当に滅びていたというのですから驚きますね。

昨日でも夕方だというのにどこも道路はガラガラでした。

段々、車が減っていくように感じますが、これ本当に減っていっている車の運転手の多くが亡くなっているようなら、この先、名古屋は滅びるんじゃないですか。

だって、車の減り方が尋常じゃないからです。

どうするんですか?この辺りの人たち、本当にこのままこの起きている現象を私のせいにし続けるつもりですか?

自分たちはただ怒っているだけでです。

モタモタしていると、本当に死ぬことになるかもしれませんが、それでもよろしいんで?

だって、これほどの現象が現れているのです。減っていく車の運転手が次々に亡くなっているときいたって、それほど驚きませんよね。

すでに、起きている現象が凄まじいからです。

本当に救われる、本当の神の教えを無視していて、本当によいのですか?この状況下でです。

まだ、私のことが信用できませんか?お前のいうことなどきけるか、ですか?

しかし、それをしている人たちが次々にいなくなっているのです。

だいたい私が、そんなに多くの人を病気になどしていたら自分も病気になるでしょうが。(因果応報)

そんなことをするはずがないでしょう。鳥や魚が次々に寄ってくる愛ある奇跡が毎日のように起きている私がです。

逆なのです。私は多くの人々を救っているのです。(この教えを拡めることによりです)それだけ多くの人に愛を与えているから(人を救うということは、それだけ人に愛を与えるということですから)愛ある現象が起きてくるのであり、それをこの辺りの人たちは誤解しているのです。

あることないこといわれている様々な噂を真に受けてです。

それと、これだけ愛を与えている者に感謝もせずに嫌がらせなどすれば、それは罰も当たります。

そのような自分たちの諸々の行いの間違いが、私を勝手に大悪人にしている誤解の要因であるのです。

確かに私は救いだけではなく、破壊ももたらす者でしょう。

しかし、それはある面、仕方のないことなのです。古い間違ったものを破壊しなければ本当の救いはえられることがないからです。

特に日本は「唯物無神論」という数十年も前から(もっと前でしょうか)信じられている岩盤のような間違った思想があり(岩盤規制ではありませんが)その岩盤思想をなんとしてでも打ち砕かなければ、本当の(神の)救いはえられないのです。

だから、様々な現象を現さざるをえない状況であったのであり、様々な現象が現れたから、唯物無神論はおかしいということを多くの人たちが分かってきたのであり、もし、それを日本の多くの人たちがいつまでたっても分からなければ、今頃はもう日本は滅びていたのです。

それを多くの人は信じませんが、しかし、私の書いた通りのことが起きています。(何度もです)

これだけ激しい現象が日本に起き続けているのも、まだ、その唯物無神論から脱しきれていない人が多いからであり、多くの人が真に神を信じるなら、このような現象も段々減っていくのです。

それは、私のいうことをきいている人に次々に奇跡が起きているということでも、その事実が分かりますし(もちろん私にもですが)逆らっている人たちに次々に災いが起きているということでも、また、そのいっていることの正しさは分かるのです。

私が間違ったことをいっているのなら、そのような現象は起きてこないはずであるからです。

奇跡も災いも次々に起きてくるということが、私のいっていることの正しさを証明しているのです。

それでもまだ私のいうことを信じませんか?無視し、逆らい続けるのですか?しかし、それでは不幸にしかならないのです。

もう究極の現象まで現れてきたようです。(そんなに多くの人が亡くなっているのなら、もうこれ、過ぎ越しの祭りが行われているといっても過言ではないですから。ということは、すでに究極の現象が現れているということになります)

そうであるなら、その現象から救われるには(モーゼの時のように)もう本当の神の教えに従うしかないのです。(モーゼの時は、モーゼのいわれることに従った人は救われ、逆らった人は死んでいったのです)

いつまでも神を信じようとしなければ、そのような人たちは滅ぼされていきます。

もう、このような(神を信じなければいけない、いつまでも神を信じようとしなければ滅ぼされる)究極の時代になっているということを自覚してください。

それでもまだこの本当の神の教えを信じようとはしないのですか?

そのような人たちは滅びていくしかないのです。

追伸…政府の原発輸出計画が総崩れのようですね。

今回イギリスの原発計画も凍結になり、これでアメリカ、インド、リトアニア、トルコ、ベトナムなどの原発輸出案件はすべてダメになり、政府の成長戦略の柱である原発輸出は完全に暗礁に乗り上げたようです。

これだけの原発計画がダメになるということは、数兆円が吹っ飛んだということになりますが、そういう問題はILC(国際リニアコライダー)などでカバーすればよいのですが(これで益々ILCをやらざるをえなくなりました)一番の問題は原発技術の維持が出来なくなるということです。

だって、国内で新しい原発などつくれないんですから、これで海外でもダメだということになれば、どうやって原発技術を維持するのですか。(日立などのメーカーは維持するとはいってはいますが…)

というか、維持というより、原発技術を進めなければ核廃棄物の処理方法などの新しい技術も生まれてきません。

どうするつもりでしょうか。こんな中途半端なところで、原発をやめてしまうつもりなんでしょうか?政府はです、というより日本国民はです。

いま現在、北海道をはじめ北日本の日本海側が大荒れの天気になっているのも、原発を動かさないからです。(北海道は当然そうですが)

私は前から原発は進めないといけないと何度もいっていましたし、原発をじゃまするようなことをするところには悪いことが起きるともいっていました。

実際、その通りのことが起きているのです。(それは、今の北日本だけではなく、大きな風力発電がある茨城などを見ても分かると思います。茨城は私がいった通り地震ばかりが起きています)

何でもそうですが、物心両面で後退するようなことをしていてはいけないのです。それは神の心ではないからです。

物も心もどちらも成長していかないといけないのです。それが神の心であるからです。(高度な原発技術などその最たるものではないですか)

神の心には従ってください。それが幸福への道であるからです。

(とりあえず、安全なところから〔特に北海道など〕原発の再稼動をはじめてはどうですか?そうしないとドンドン災いが現れてくるからです)

5コメント

5 コメント to “救いと破壊をもたらす者”

  1. うなッシー2019/01/18 at 9:59 PM

    私の前に神が現れたのです。それは会社での仕事の最中だったのです。視覚的な障害を抱え尚も膝の手術をしたハンディを背負う私は会社の配慮を受けて感覚的な作業を担っています。いつものように作業をしていると上司が来て言うのです。あれ、目が見えてきたのですか。完璧に近い仕上がりが最近は続いてますね、と嬉しそうに言うのです。私の目は進行性のものですのですから改善の余地はないものですから、えーっと思いながら振り返ると作業時間も以前の1/4に短縮しており「そんなこと有り?」と我ながら驚きました。その時に心の中では神の奇跡である、と思い浮かんだのです。それで、私はもう一度考えて、これは神が現された奇跡であり、それを見た上司はその神の奇跡を受け入れて、それを喜びとしたのだろうと思ったのです。私はいつものペースで仕事をしていたのに、時間も短縮して品質も合格レベルまでになっていたとは、神の奇跡以外にはないでしょう。神は私を通して奇跡を現すことで、一人でも多くの人が神の奇跡を受け入れ神の存在を知ること神が歓ばれるものであるような気がします。私はただ自分のできることを為すことであり、それにより奇跡が現れ、より多くの人が神を受け入れるのであれば、喜んでその使命を果たしたいと思います。なのでもっと愚直に神への感謝を深めていこうと、心に思うのでした。

  2. うなッシー2019/01/18 at 10:03 PM

    書き忘れましたが今回の奇跡こそ、神が現れたと自分の心で感じた出来事でした。

  3. gtskokor2019/01/19 at 8:59 AM

    次々に奇跡が現れますね。本当にそれこそ神の奇跡でしょう。
    この辺りの人たちにも、ウナッシーさんの爪の垢でも煎じて飲ましてあげたいくらいです。
    本当にこの教えを真剣にやればみな幸せになれるのに残念です。
    その調子で頑張ってください。

  4. gtskokor2019/01/19 at 9:05 AM

    ウナッシーさんもこの教えを、少しずつでも結構ですから拡げていってください。

  5. gtskokor2019/01/19 at 9:10 AM

    といっても、それほど無理はなさらず自分のペースでということです。

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