2月 01 2019
多大な責任
これでもうお分かりですよね。
何で日本にこれだけ集中して災いが起きていたのかはです。その通りです。もちろん、このブログを見ている人たちのせいなのです。
もう何度もいってますけどね。しかし、これまではそれを信じなかった人も多かったんでしょうが、この教えが大宇宙の法則と分かったのです。
それほどの教えを無視しているのなら、そのようなことは当然起きてくると分かるはずです。
実は日本は災害列島でも何でもなく、日本に次々に起きている天変地変などの災いは、日本に住んでいる人たちが、あまりに大宇宙の法則を無視しているため起こされた「天罰」であったのです。(そうでなければ日本だけに集中して災いが起きるなんていくら何でもおかしいですから。当然といえば当然の答えです)
それはこの教えが大宇宙の法則であると分かった時点で、このブログを見ている人たちにはお分かりいただけたと思います。
それにもかかわらずです。それにもかかわらずまだ無視するのですか?
私がいうことをです。
しかし、皆さん方が折れてくれない限り(自分たちが悪かったと反省してくれない限り)日本に起きている災いは止まりません。(何度もいいますがそれは天罰ですから。天罰は悪いことをしている人が多いから起こされるのですから)
ということは、まだまだこれから日本には災いが起き続けるということになりますが(今のところまだ誰も布施してくれませんので)それでも感謝して布施するのは嫌だというのですか?
このブログを見ている人たちはです。(注、ウナッシーさん以外のです)
だから、このブログを見ている人たちに次々に災いが起きるのはいいのです。
そうではないでしょうか。それは仕方がない話であるからです。
このブログを見ている人たちは、この教えが大宇宙の法則(本当の神の教え)と分かっていながら、それでも無視するというのですから、そういう不遜な人に罰が当たるのは、これは当たり前のことだからです。
だから、そのような人たちにどんな悪いことが起きても、それは仕方がない話なのですが、問題は、このような人たちが突っ張り続けている影響で、日本に次々に災いが起きてくるということです。
これをどうするのかなのです。この人たち(このブログを見ている人たち)が折れない限り、この災いは止まらないからです。
よいのですか。皆さん方が反省しなければ、この日本に災いが起き続けるのです。それでもよいとこのブログを見ている人たちはいうのでしょうか。
それではあまりに愛のない話なのではないでしょうか。
そのまま皆さん方が突っ張り続けるのなら、多くのまだ正法神理を知らない人たちが不幸になって行くのです。
それでも神に対する反省などしないといわれるのですか。このブログを見ている人たちはです。
なんと、なんと血も涙もない人たちばかりなのでしょう。(涙)この数年、日本にこれだけの災いを現した大半はこのブログを見ていた人たちのせいなのです。
それが分かっていながら少しも悪いと思わない。こういう人ばかりです。
そうであるなら、このブログを見ていて布施一つしないで死んでいった人は、みな地獄に堕ちていると書いたことが嘘ではないと分かるはずです。
ここ数年だけで、日本にどれほどの災いが起きたでしょう。天変地変だけでも、ものすごい数になるのです。(東日本大震災、熊本地震、九州北部豪雨や西日本豪雨、数多く来襲した台風、ゲリラ豪雨、異常猛暑に北陸豪雪などの大雪、日照り、書き出したらきりがありません)
それ以外の災いも考えたら数えきれないほどです。その責任の大半を、このブログを見ている人たちが負わなければならないのです。
そうであるなら、死後、地獄に行くのは当然でしょう。
それだけ大きな罪をすでにこのブログを見ている人たちは負っているからです。
こういう事実が分かっても(死後のことまでちゃんと教えてあげているにもかかわらず)それでもまだ私のいうことを無視し続けるのですか?
私の顔を見たら、八つ当たりの嫌がらせを続けるのでしょうか?
このブログを見ている人たちはです。すべて自分たちが悪かったにもかかわらずです。
ここに書いていることを信じ行わなかった自分たちが悪いのです。信じ行った人にはちゃんと奇跡が起きています。
それも知っているはずです。それもこれもすべて知っていて、それでもやろうとはしなかったのは自分たちなのです。
それでもまだ責任を私に押しつけるのですか?自分で責任を取ろうとはしないのでしょうか?
しかし、それでは神の怒りは続くのです。
どちらにしても、このブログを見ている人たちが心変わりしてもらうしか、日本に起きている災いを止める手立てはありません。
自分たちが悪いと認めないなら、自分たちだけではなく、日本の(まだ法を知らない)多くの人たちも不幸にならなければならないということを知ってください。
もう、自分たちの多大な責任は明らかなのです。(これだけ現象が現れているのです。それを認めてください。そう書いている私には奇跡しか起きていないからです。〔では、その書いていることは正しいということです〕)
早くそれを認め、早くその罪を償った方が、その罪は少なくてすみます。
「過ちては改めるにはばかること勿(なか)れ」です。しかし「過ちを改めざる、これを過ちという」です。
罪を犯したことに気づきながら、それを改めようとしないことこそ、真の過ちなのです。
過ちを認め改めてください。
このブログを見ている人たちが犯した、その罪は、もう自分たちだけですむ話ではなくなっているからです。
・
追伸…例の勤労統計のごまかし問題で、去年の実質賃金がマイナスであったと政府が認めたそうですが、特別、去年だけじゃないんでしょう。
実質賃金などずっとマイナスなんじゃないですか。本当は景気が悪いのですから。(苦笑)
これではもう消費税を上げられるわけがないですよね。上げるどころか下げないと(減税しないと)まずいんじゃないですか。
まだまだ悪いことが続きそうであるからです。(続くでしょう。このブログを見ている人たちが心を入れ替えそうもないからです。どれだけ自分たちが不幸になっていてもです)
もうごまかして嘘ばかりつくのはやめましょう。
何か最近はそういうイメージしかないですね。国のお歴々が平気で嘘ついていますから。テレビに映っていてもです。(ほんと子供の教育に悪いです)
こういうことも含めて日本は大掃除が必要なのでしょう。
だから、これだけ災いが続くのです。誰も彼も、それこそ大人から子供まで無反省であるからです。(本当に世も末です。このままでは日本は滅ぶでしょう。〔涙〕)
ここに大宇宙の法則が存在しているのです。皆、真摯にこの教えを学んではどうでしょう。(というか、もう学ばないといけないのです)
そうすれば、これだけ悪いことが起きている日本もよい方に導かれて行くからです。



人目の訪問者です。

今日は会社も休みで、朝から暖かな日差しを受けて気持ちの良い目覚めでした。さてそんな一日の中で吉田松陰のことをwebで観てました。ご存知こ方もおられることでしょうが、その中で記憶に残る名言を紹介します。「一日一字を記さば、一年にして三百六十字を得、一夜一時を怠らば、百歳の間三万六千時を失う」です。とても深い言葉だと思います。一日に、ほんの一時反省と感謝を行うことで人生の終点では凄く差が出るものなのだと、またその一時がそんなにも貴重なもであると改めて気付かされました。ややもすると、明日でいいやとか後でいい、なんて考えているうちにどんどん時は失われるのですね。大事なことは、これは他人との比較ではないのであり自分自身に反ってくることなのだと知って頂き、縁のある方々はその心に正直になって実践することをお勧めします。
その通りですね。このブログを見ているウナッシーさん以外の人たちは、死んだ後、ずいぶん後悔すると思いますよ。