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3月 12 2019

日本を滅ぼすのは誰?

11:14 AM ブログ

もう私のいうことをきいてはどうでしょう。(特にこの辺りの皆さんは)逆らえば逆らうだけ(無視すれば無視するだけ)不幸にしかならないからです。

相変らず朝からお怒りの人もいますが、私のいうことをきかないと本当に滅びるのです。いい加減、信じてもらえないでしょうか。いった通りのことが何度も起きているからです。

起きている危ない現象に対し、怒っているようではよけい危ないのです。

このブログを見ている人は、いま起きていることの本当の恐ろしさをもう理解しないといけないのです。

その本当の恐ろしさは、このブログを見ている人でないと分からないからです。

このブログを見ている人はよく理解してください。平成に入り、凄い勢いで災いが現れ、次々に人々が滅ぼされていっているという事実をです。

その平成の災いは、あの雲仙普賢岳の噴火から始まりました。

平成三年六月三日、それまで何度も噴火を繰り返していた雲仙普賢岳が大噴火を起こして大火砕流が発生。四十名以上の人たちが亡くなります。

この後からです。

それからの災いを予感するかのように、毎年のように震度5以上の強い地震が日本のどこかで起きるようになったのです。

そのように強い地震が多発し出した平成七年、阪神大震災が起こります。

もう誰もが知っていることですが、この阪神大震災で六千人以上の人が亡くなります。

この時、多くの人が滅ぼされたのですが、その後も、今度は震度7クラスの地震が続き(鳥取や福岡などで)平成十六年に新潟中越地震が起こります。

そうして平成二十三年(2011年)にあの東日本大震災が起きたのです。

この東日本大震災で一万八千人以上の死者、行方不明者が出ました。

この時もまた多くの人が滅ぼされていったのですが、その後、平成二十六年に御岳山の噴火、二十八年は熊本地震、そうして去年です。

去年の平成三十年には多くの災いが一変に現れたのです。

二月に北陸豪雪があり、大阪北部地震、北海道胆振東部地震(この時、北海道でブラックアウトが起こります)それ以外でも、西日本豪雨や(この時も多くの人が〔二百人以上の死者〕滅ぼされていきました)あの(埼玉県の熊谷で41.1度の史上最高気温を記録した)殺人猛暑もあって(この異常猛暑も熱中症などでどれだけ多くの人たちが滅ぼされたか分かりません)いくつかの台風も日本を直撃し、九月には直撃した台風二十一号で、タンカーが関空の橋にぶつかって関空が孤立するということまで起きました。

このような台風や大雨(大雪)被害は平成の三十年の間、数知れず起きて、とても書ききれるものではないのです。(ゲリラ豪雨や五十年に一度の豪雨など多すぎて書ききれません…五十年に一度の豪雨がなんでそんなに起きるのでしょう?)

その間、そのような災いでどれだけ多くの人が滅ぼされていったか知れないのです。

とにかく平成の三十年の間だけで、すさまじい数の天変地変が起きたのです。

これだけの災いが、これだけ固まって起きた時代は多分これまでにないでしょう。

平成以前に、これだけの災いがわずか三十年の間に起きたならば、日本の人たちはとっくに滅ぼされていたはずだからです。

この平成の時代が、これまでの日本の二千数百年の歴史の中でも、一番、科学が発達し、インフラ整備もしっかりなされていた時代であるからです。

その時代にこれだけの被害が出ているのです。他の時代ならとっくに滅びていたことでしょう。

それだけのすさまじい数の天変地変が平成の時代に起きたのです。(これは決して大袈裟な言い方ではないと思いますが…)

しかし、平成の時代の災いはそれだけではありませんでした。それはこの辺り一帯を見るだけでも分かります。

ドンドン走っている車が減り、次々に(恐ろしい)病気が現れるという現象まで起き出しているのです。

それは有名人などが(去年辺りから)次から次に亡くなっていっているということでも、その災いの多さが分かるのです。

つまり、日本全体を見るなら、天変地変から、身近に現れる現象まで(最近は大規模な火事もよく起きますし、細かいことまでいうなら、東京などで起きている〔おかしな現象で〕電車が止まったりして混乱しているというのもそうでしょう)大小、様々な災いが次々に現れているのです。

天変地変だけでも他の時代なら滅びていてもおかしくないほどの数が現れ、それプラス数多くの異常現象です。

このようなことがただの自然現象なんでしょうか?

このような現象を個々で見るならです。たしかに自然現象にしか見えないでしょう。

それだけ見たら、ただの地震だろとか、ただの台風だろうとか、癌になっただけだろうとか、ただの火事だろうということになるのですが、それが一変に起きてくるのです。

それも次から次にです。

こういうのは明らかに不自然であり、これを自然現象というのはどう考えても無理があるのであって、だから私は天罰だといっているのです。

あまりに起きすぎているからです。このような自然現象といわれていることがです。

自然現象もあまりに起きれば、それは不自然現象なのであって、地震と大雨と癌になる人が一変に出たら(しかも何度もです)それを自然現象というのでしょうか?

そういうのは自然現象とはいわないのです。そういうのは神からの天罰というのです。

その天罰をたくさんの人たちが食らっているということを知るべきなのです。このブログを見ている人たちはです。

何度もいいますが、いま起きていることの本当の恐ろしさが分かるのは、このブログを見ている人たちだけなのです。

他の人たちには分からないのです。このような現象はすべて自然現象で仕方がないと思っている人たちばかりであるからです。

しかし、このブログを見ている人たちは、このような現象は明らかに不自然な現象であり天罰であると分かるはずです。

だから、心を入れ替えないといけないと私はいっているのです。

心を入れ替えないと、この天罰は止まらないからです。

起きていることを正しく理解しないと、起きている悪いこと(災い)は止まりません。

このように次々に災いが起きている中にあって、奇跡が起きているのは私だけなのですが、それでもまだ私のいうことを無視しますか?

嫌がらせをし続けるのですか?

そういうことをしている最中にも災いが現れているところもあるようですが。(どこかの会社などです)

私のいうことをきく以外で、この起きている(起き続けている)災いを止めることは出来ません。

それが分かるのは、このブログを見ている人たちだけなのです。

ということは、このブログを見ている人たちだけが正しい判断が出来、日本に起きているすさまじい数の災いを止めることが出来るということです。

それでもまだ正しい判断をすることはしないのでしょうか。正しい行いをするのを拒むのですか?

そうであるならです。この日本を滅ぼすのは、このブログを見ている人たちであるということです。

追伸…昨日で東日本大震災が起きてちょうど八年となりましたが、しかし、昨日は、その東日本大震災の被災地も大荒れの天気となったようです。

まだ、東日本大震災で亡くなった人たちの霊が鎮まっていないのでしょう。だから、起きた日に、そのような荒れた天気になるのです。

鎮まるわけがありませんよね。東日本大震災以降も誰も心を変えようとはしないからです。

このままでは、まだまだ日本に起きる災いは止まりません。

では、そのような霊たちも鎮まらないということになります。迷える霊たちはこの世の人たちが正しく行動しない限り救われては行かないからです。(その私たちの正しい行いを観て迷える霊たちは自分の間違いに気づくからです)

何度もいいますが、このブログを見ている人たち以外で、この日本に起きる災いを止める方法を知っている人はいないのです。

そうであるならです。このブログを見ている人たちが立ち上がらない限り、この日本も、そうして災いで亡くなった人たちの霊も、救われることはないということです。

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