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3月 14 2019

数々現れる災い

10:36 AM ブログ

しかし、情けない話です。

もう平成に入って、次から次に日本中に災いが現れてきているのです。

だからそれを前回のブログにも書いているのに、それでもまだこの辺りは「お前が悪い」と私に嫌がらせをしてくる人がたくさんいるのです。

本当に視野の狭い人たちです。起きていることの全体が見えないのでしょうか?

もう日本が滅びかけているのです。

そうであるなら、このブログを見ている人たちはしっかりとこの教えを実践して、自分で奇跡を現し、そうしてこの教えを日本中に伝えてくれないといけないのです。

そうしないと日本が滅びてしまうからです。

最低(本当の神の教えを伝えられている人は)それくらいのことはしてくれないと困るのですが、何年たってもこの辺りの人たちは、災いが起きるとお前が悪いと責任転嫁し(自分たちが悪いに決まっているのにです。自分たちが悪いから自分たちに災いが現れているのです)私に八つ当たりしているだけなのです。

本当に情けない人たちです。

もう、このブログを長年見ている人たちは、少々の奇跡くらいは起こせるはずですし(それが本当の神の教えの力です)実際にこの教えを実践して、次々に奇跡が起きている人もいるのです。(もちろんウナッシーさんです)

なら、自分たちにも同じように奇跡が起きて来ないといけないはずなのに、まだこの辺りの人たちは奇跡一つ起こせないでいるのです。

奇跡どころか、この辺りの人たちは長年このブログを見ている人も多いのに、災いしか現れず、人を救うどころか、自分さえも救うことが出来ずにいて、私に八つ当たりしか出来ないというのですから、それではあまりといえばあまりの情けなさでしょう。

だらしないといったらありません。この教えを実践するなら、いくらでも奇跡が起きてくるのにです。

それなのに災いしか起きない。本当に恥を知ってください。それだけ(神の子として)恥ずべき行為もないからです。(本当の神の教えを知らされていて、奇跡一つ起きない。災いしか起きない。神の子としてこれだけ恥ずかしいこともありません)

これでは本当に日本が滅んでしまいます。このブログを見ている人たちはもう少し責任感とか、使命感を持ってもらいたいものです。

この世を救うことが出来るのは、本当の神の教えを知っている者以外いないからです。

しかし、この教えを知っている者の中で奇跡が現れてくる者がわずか二人しかいない。

これでは日本に起きている災いを止めることは出来ないでしょう。あまりに奇跡が起きる者が(正しくこの正法神理を実践している者が)少なすぎるからです。

この状況ではとても日本全体を救うことは無理なんですが、責任転嫁ばかりしてキレている連中はともかく(まだ、こういう人たちはレベル的に低い人であるからです。日本を救うなど考えもしないでしょう)そうでない人たち。

少なくとも、いま起きていることを冷静に見られる人。自分も何かしないといけないと思っている人などは、もう立ち上がってもらえませんか。

そういう人たちが立ち上がらないと、日本を救うことは出来ないからです。

つまり、その人たちのやる気(使命感)にかかっているということです。日本を救うことが出来るかどうかはです。

そういう人たちが使命を果たすということは、日本に起きている天変地変を止めるばかりではないのです。

そのような天変地変で不幸になる人たちを救うのはもちろんですが、最近は二人に一人が癌になる時代といわれるようになりました。

二人に一人が癌になるって、いくら何でも出すぎていませんか。

癌になる人がです。

だから、そういう災いもどんどん増えて来ているということです。恐ろしい病気になるような災いがです。

癌になる人が自然に増えているのではないのです。(何でもそうですが、自然現象などありえませんから。すべて不自然現象なのです。すべて何かの力が作用してそういうことが起きているのです)

これも災いなのです。

そうでなければ、これだけ癌などが多発するということはないはずだからです。大人から子供までです。(だっておかしいでしょう。癌のような病気だけがドンドン増えてくるなどです。医学的にこのような現象をちゃんと説明できるのでしょうか?単に食べ物が変わってきたから〔欧米並みに〕だけでは説明がつきません)

つまり、こちらで起きているような現象が(特別この辺りだけではなく)あちこちで起きているということです。

こちらの人たちは、こういうことが起きているのはこの辺りだけだと思い込んでいるようですが、この辺りで癌になる人が増えているだけで、二人に一人の人が癌になるわけがないのです。

もう、全国的に癌になる人がドンドン増えているのです。だから、二人に一人が癌になるなどというペースになるのです。

ところが、他の地域の人たちは、こちらのように災いでそうなっているなど思いもしません。ただ、自然に癌になる人が増えていると思っているだけなのです。

つまり、天変地変同様、この教えを知らない人たちは、癌などの病気も自然になるものだから仕方がないとしか思わないのです。

だから、分からないのです。そのような災いがです。

しかし、このような(恐ろしい病気がドンドン増える)現象も同じなのです。

平成に起きている数々の災いの一つであるということです。

こういう現象もです。この教えが拡がるなら防げるのです。何度もいいますが、病気とは心の(気の)病であるからです。

その心を正すなら、このような病気になることはないのです。(もちろん、その心を正せば、そのような病気になっている人も奇跡的に治るということも起きてきますし)

正しい心で生活するのなら、どのような災いも起きずに奇跡が次々に現れてきて、安らかな心と安らかな体で、安らかに年を取って、安らかに死んで行くことが出来るということです。

そのすべての安らかさをつくりだすものは、この正法神理であるということです。

だから、一刻も早くこの教えを拡げないといけないといっているのです。

この教えを拡げない限り、日本に次々に現れる災いを止めることは出来ないからです。

このブログを見ている人たちがボケっとしていればしているだけ、不幸な災いがドンドン現れてきます。(そうして最後は自分も……)

それでもまだ傍観しているだけなのですか?

それではあまりに無責任なのです。

2コメント

2 コメント to “数々現れる災い”

  1. うなッシー2019/03/16 at 7:16 AM

    ちょっと可笑しな話をします。一見平和な国に見えるこの日本。本当はギスギスして息付く暇もないほどに、心のには余裕がないのです。これは、二十数年振りに私の勤める会社に来た韓国の人が話すのだから間違いはなさそうです。何故だろうと自分の中で色々な思いを巡らせてみました。そして、一つのキーワードに当たったのです。「己に厳しく、他人に寛容であれ」この言葉であれ同様の意味合いを含んだ言葉を耳にした事があると思います。実はこれ真理をもった説法の一つだったのです。この言葉通りに行動をすれば、それはそれは素晴らしい人格者となるでしょう。心という見えない世界の話をしても分からない人達に理解してもらうには、本来ならば心を正して行いをするならば神の祝福を受けその心は安らぐのであり幸せな人生となるのですが、そのことを分からせる為に先ずは行いを正すことを説いたことなのです。するとそのことを実践した人の周りの評価は上がりその人は素晴らしいということになり、当然その人は心を知らないためにそれで良いと思い込み、心は置き去りにされ荒んでいくのです。それが今の日本の姿なのではないですか。これまで良い教訓であるとか良い語録として聞いてきた言葉の裏には心の大切さがあることを知りそれを考えなければ、行いだけを正してして心を正すことをしなければ真の幸せにはなれないことを知るべきなのです。韓国の人が放った言葉からそんなこと思い、やはり心は大事であり「心ある人」と呼ばれる人の見方がまた変わるような感じがしました。

  2. gtskokor2019/03/16 at 9:18 AM

    そうですね。最近は「他人に厳しく、己に寛容であれ」という人が多いですから。(苦笑)
    だから、日本には悪いことばかり起きるのです。そういう自分本位な心は間違っているからです。
    そのような間違った心でいる人ばかりだから、悪いことばかり起きているのですが、それをどれだけいっても、この辺りの人たちは認めないようです。(自分が悪いとはです。悪いことを全部私のせいにしてです。ほんとありえませんね)
    しかし、奇跡が起きているのは私たちだけなのです。自信を持ってやっていきましょう。
    神は私たちの側にあるからです。

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