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3月 26 2019

光は東方より

10:33 AM ブログ

しかし、考えてみれば恐ろしい話です。

そうではないでしょうか。だって、起きている災いの本当の理由を、多くの人がいつまでたっても理解しようとしないというのですから。

災いが起きている本当の理由を、いつまでたっても理解しなければいつまでたっても災いは止まりません。

本当にその通りになっているというのですから恐ろしい話です。

自分たちの(無神論という)思想が間違いで起きている災いを、やれ温暖化のせいだの、日本は地形的に地震大国だの、災害大国だの、はては一個人のせいにまでしています。

もうデタラメですね。(ほんと何でもありです)

あまりに災害大国などといいすぎているので、最近はその災害があまり起きなくなりました。(去年まではすさまじかったですから。天変地変が)その分、個人の災いが増えているのでしょう。(この車の減り具合を見ればそれも分かりますが)

それも私がいった通りです。

いつまでたっても(もう何年になるでしょう。私がそれをいい続けてです)起きている災いの本当の理由に気づかないでいては(認めないでいては)哀れを通り越してバカ丸出しです。

もう認めなければいけないのです。奇跡の起きている者のいうことをです。

奇跡が起き続けている者には、起き続けているだけの理由がちゃんとあるからです。(それだけ正しいことをいっているということです)

これだけ日本だけに、次々に災いが起きているのです。その本当の理由を理解して認め、自分たちの間違った思想を正すなら、このように起きている災いも必ず止まってくるのです。

だから、無神論は、そうして神に対しての思考停止は、もうやめないといけないのです。

多くの人が神の存在を認め、神に対する感謝の心を持つなら、正しい神の導きは必ず現れてくるからです。

その神の導きがなければ不幸の道を進むほかないのです。もう、そのような時代(神の導きが必要な正法の世)になっているからです。

その時代が変わったことにも気づかず、正しく神の心を理解しようともしないから、いつまでも災いが続くのです。

もう、奇跡が起きている者のいうことを真剣にきくべきでしょう。そうすれば、時代に合った奇跡が現れてくるからです。

いま現在は、日本だけではなく世界の宗教指導者の誰にも、奇跡らしい奇跡は起きていないのです。

あのローマ法王でさえ、私たちに起きているような奇跡など起きていないのです。

ローマ法王は、キリストの代理者、ペテロの後継者といわれています。

それほどの方であるなら、それ相応の奇跡を現さないといけません。

それはそうでしょう。キリストはもちろんのこと、キリストの一番弟子であったペテロも多くの奇跡を現しているからです。

しかし、ローマ法王をはじめ、カトリックの聖職者たちで、そのような奇跡を現す人は、誰一人いないのです。

いないどころか、カトリックの聖職者たちに性的虐待事件が相次いでいるというのですから、もはやこのような者たちに、キリストの教えを正しく伝えることなど出来ようはずがないのです。

正しくキリストの教えを説いているのなら、私たちのように奇跡が現れて来ないといけないからです。

しかし、この者たちには奇跡どころか、次々に異常な問題が発覚しているというのですから、もう完全に悪魔にやられているのでしょう。

このようなカトリックの聖職者たちだけではありません。すでにどの宗教も同じなのです。

もはや、次々に奇跡を現して人々を救っていける(釈尊やキリストが説いていられたような)正しい神理を説く宗教など世界には存在しないのです。

私たちが説いているこの「正法神理」以外ではです。

こういう事実があるのに(こういう事実はもう前から分かっているのに)それでもこのブログを見ている多くの人たちは、その事実に耳をふさいで神のことに関しては思考停止を続け、自分のことばかりしているのです。

なんという愚かな行為を、多くの人々が、何年にもわたって続けているのでしょう。これでは災いが起きない方がおかしいのです。

世界で唯一ある本当の神の教えを、それを伝えられている人たちが、無視し続けているというのですから。

世界の多くの人々が待ち望んでいる本当の神の教えを、それを伝えられている人たちが少しも拡げようとしないというのですから。

これで何も起きないなら、その教えは本当の神の教えでもなんでもないのでしょう。

そのような災いが起きるということが、この教えが本当の神の教えであるという何よりの証拠なのです。

日本は「日いづる国」といわれています。

アジアの中で一番東に位置していて、一番初めに太陽が昇る国であるからです。

しかし、それだけの意味で日本が日いづる国といわれるわけではありません。太陽の光同様に、この正法神理の光を世界にあまねく拡めていかなくてはならない、そのような大きな使命を日本は持っているからです。

だから日本は「日いづる国」と呼ばれているのです。太陽の光同様、正法神理の光で世界中を照らしていかなければいけないからです。

その使命はすでに数千年前より決まっていました。(釈尊の予言によりです)そのような使命に従って日本は建国され、現在に至るのです。

その詳しい経緯は省(はぶ)きますが(また思考停止されてもかないませんから)そのような日本の大きな使命を、このブログを見ている大部分の人がいつまでたっても無視し、自分のことばかりしているというのです。

なんと、その罪は大きく重大でしょう。

世界の人々を、この正法神理で救っていかなければならない大きな使命を日本の人々は無視し続け、何とも小さい自分のことしかしていないというのですから。

しかし、その使命を無視し続けているため、これほどの災いを日本だけに起こされているということは、いい加減、ご理解ください。

それは事実であるからです。(私は事実をいい続けているから奇跡が起き続けているのです)

世界を救うべく神の光は、この東方の日本より現れてきます。

その光を日本の人々は消してはならないのです。

追伸…本当に重大な使命が日本にはあるのですが、なかなか日本の人たちは、その重大な使命に目覚めないようです。

昨日、庄内川に行くと、もうツバメが来ていました。

私の上空を何度も何度も鳴きながら嬉しそうに飛び回っています。

それを見るとこちらも嬉しくなって「おう、久しぶりだな。もう来たのか。ゆっくりしていけよ」などとツバメに声をかけていました。

この庄内川にくるツバメは八月下旬くらいまではいます。これから数ヶ月、また少々うるさい日々が続きます。(苦笑)

昨日など川を見るともう小魚たちもたくさん出てきていました。凄い数でしたよ。川が(一部ですが)真っ黒になっていましたから。(笑)

水が汚いので黒いのか、小魚が多いので黒いのかどちらか分からないくらいでした。それくらい多くの細かい魚たちが水面まで顔を出していたのです。(バシャバシャやっているのもいましたし)

いよいよ多くの生き物が目覚める季節になってきましたね。また(私的には)騒がしい季節が始まります。(笑)

他の生き物たちはすでに目覚めています。

このブログを見ている人たちは、一体いつ目覚めるのでしょうか?

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