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4月 09 2019

知ってする罪と知らずにする罪

11:19 AM ブログ

皆さん(この辺りの)いい加減、理解してください。

すでに災いは全国で起きているのです。天変地変があちこちで起き、癌もいまや二人に一人がなるくらいに増えて来ているのです。(まだ増えるんでしょうね。これから。〔汗〕)

何でこんなことが起きているのですか?

何度もいっていますが、もう時代が変わったからです。末法の世から正法の世にです。

だから、心が汚い人たちに次々に災いが起きているのです。心と時代が合わないからです。

時代と心が合わなければ、そこに災いは現れます。だから、日本中で様々な災いが現れているのです。

心のきれいな人が少ないからです。(そういう自覚のある人が多いのではないでしょうか。自分の心はきれいではないという自覚がある人がです。自分でも分かっているんですから、これだけ正しい話もありません)

こういう時代になっているのに、この辺りの人たちは汚い心をよけい汚しているのです。自分たちの間違った行いによってです。(なんで、心を救われている者に感謝もせず、嫌がらせをしているのでしょう。このような行いは大きく心を汚すのです)

そういう人が多いから、よけい災いが起きてくるのです。ただでさえ汚い心をよけい汚しているからです。

それにもかかわらず、その自分たちが悪いせいで起きている災いを全部私のせいにしています。

あまりといえばあまりの態度でしょう。

それは他の地域の人で考えてみれば分かるはずです。他の地域で「自分が癌になったのはお前のせい」とか「この地震が起きたのはお前のせい」などという人がいるのでしょうか?

そんな人いるはずがないのです。普通は、そんなことをいう人がいたら、頭がおかしいと誰でも思うからです。

しかし、こちらはそういう人たちばかりなのです。

では、そういうことをいう人が、いかに(人として)外れたことをいっているのかちょっと考えれば分かるはずです。(私に変わったことが起きているから、そういうことも起きると勝手に思い込んでいる人もいるのかもしれませんが、何度もいいますが、人を病気になどしていたら自分も病気になります。因果応報という法則は絶対であるからです。それを考えるなら、私が病気になっていないのだから、私が人を病気にしているなどということはありえないわけです)

それにもかかわらず、それを間違っているとはまったく思わず、しかも、それだけ大ハズレなことをしているのに、そのような自分たちの間違いは一切認めず、その自分たちの罪まですべて私一人にかぶせている。

この辺りの人たちは、どこまで人として外れたことをすれば気が済むのでしょう。この辺りは、そういう大間違いな行為を皆が皆、平気でしているのです。

しかも悪いとも思わずです。

実はこれが一番いけないのです。

私は前から書いていますが、知っていながら悪いことをしている人と知らずに悪いことをしている人。

これはどちらがより悪い人ですか?という問題です。

道徳的に見れば、知っていながら悪いことをしている人の方が、知らずに悪いことをしている人より悪いということになるのですが(知らないのなら仕方がないということになってです)正法的に見れば(心の面から見れば)知って悪いことをする人より、知らずに悪いことをしている人の方がなお悪いということになるのです。

知らずに悪いことをしている人は、そういうことが悪いことだと理解できずにしているのですから、そういう知識もなく(つまり、その分バカであるということです)その知識がないため(それが悪いことと認識できないため)際限なくその悪いことをしてしまうからです。

そうなれば、その罪はどれだけ増えるか分かりません。

だから、知らずに悪いことをしている人の方が、知って悪いことをしている人よりなお悪いということになるのです。

残念ではありますが、それが(正法的に見た方が)正しいということをこの辺りの人たちが証明してしまっているのです。

つまり、この辺りの人たちは自分たちのしていることが間違いであると分からないため、際限なく悪いことを(私に対する嫌がらせを)し続け、その反動で起きてくる現象もすさまじいものになってしまっているということです。

この辺りの人たちが、自分たちのしていることが間違いであると、理解しているのなら、これだけひどいことは起きなかったのです。

間違いだと知っている人たちばかりなら、私に対する嫌がらせもこれだけ多くの人がしてこなかったはずであるからです。

そうなれば当然、その反動も小さくなります。

しかし、この辺りの人たちは、自分たちが悪いなど少しも思わなかったため、私を一方的に悪人と決めつけ、ドンドン嫌がらせをして来た。

その結果、返って来る反動もすさまじいものとなってしまったということです。

恩を仇で返し続けているからです。

この辺りの人たちは、私から本当の神の教えを知らされているという大恩には一切感謝せず、私に対し怒りや恨みの心しか持たなかった。

つまり、私がしていることはすべて悪で自分たちは善であるとしか思わず、自分たちの態度をまったく反省しなかった。

これでは癌になる人が次々に現れてきても決して不思議ではありません。本当の神の教えを知らされていながらこれだけ不遜な態度もないからです。

しかし、この辺りの人たちはそれが全然分からない。

だから、そういう病気が現れてくると、それが自分たちのせいとは思わず、それもあいつがしているということになって、あいつが悪いとよけいに私に恨みを持って嫌がらせをしてくる。

そうなると、よけいに災いも現れてくるという具合で、それで段々車まで減ってきたということでしょう。

運転手連中も含め、この辺りの大方の人が、自分たちの行いは棚に上げ、私に対し、そのような恨みつらみの思いしか持たなかったからです。

自分たちが悪いことをしていると全然理解できないため、その悪いことをとことんまでしてしまう。

そうなると、そのお返しもとことんまで現れてきます。

それが今の状況であるということです。(多くの人が病気になりトラックも減りに減り、道路もガラガラ)

これだけ多くの災いがこの辺りで集中して起きているということは、それだけ大間違いな態度を取っている人が多いということに他ならないのです。

昨日もそうでした。私が出て行く時に嫌がらせをした近所の会社がありました。(どこかの会社以外のところですが)

そこは私が通るとよく嫌がらせをしてくるところで「またやってるよ」と思いなが「そういうことをしているから悪いことが起きるんだ」などと、辻説法をしながら出て行ったのですが、夕方帰ってくると、その会社が行くとき以上に怒っているのです。

もう、ガンガンでかい音を立てまくっています。

私が出て行ってから帰ってくるまでの数時間の間に、何か起きたということがすぐに分かりました。(癌になる人でも出たんでしょうか?)

だからいっているのです。もう理解しないといけないとです。

正しいことをです。そうしないと、悪いことが際限なく起きてくるからです。

どれだけ自分たちが正しいと主張しても(また、そういう人がどれだけ多くても)間違ったことをしているのなら、間違ったことが返ってくるのです。

因果応報、善因善果、悪因悪果という法則は絶体であるからです。

だから、悪い原因をつくり続けているのなら、悪い結果しか現れて来ないのです。

また悪い結果しか現れて来ないようなら、自分たちが正しいと思いしていることが間違っているのでしょう。

だから、悪いことしか現れて来ないのです。

その正しいと思いしていることが、自分たちがそう思っているだけで実際は間違っているからです。

自分たちに善いことが起きてほしいのなら、間違ったことを反省し、善い原因をつくらないと善いことは起きてきません。

これほど多くの悪いことが(災いが)この辺りには起きているのです。

そうであるなら、この辺りは相当多くの人が多くの間違いをしているということになります。

もう素直にそれを認めるしかないのです。そうしてその間違いを反省するしかないのです。そうしない限り、起きている災いは止まらないからです。

その間違いを反省し、善い原因をつくれた人だけが善い結果が現れてくるのです。

自分の間違いを理解するか、しないかで、この後の人生は大きく変わってきます。

それでもまだ自分たちの間違いを認めようとはしないのですか。それだけ愚かな態度もないのです。

2コメント

2 コメント to “知ってする罪と知らずにする罪”

  1. うなッシー2019/04/10 at 9:46 PM

    続)私の上司。以前からたまに紹介する上司ですがこの方を通して本当に勉強ができます。(心の勉強です)これまで様々な実践を通して神のお力添えにより少しずつ変わって来た上司さんですが、その分足りないところが明らかに顕著に現れてくることもこの上司を通して教えられています。自分の事ばかり考えていた上司が部下の為にと頑張れば頑張るだけ、ご自身の事が見えなくなっているのです。言い方を変えれば自分のことは棚に上げ部下に注文ばかりつけるのです。すると自然と部下は理不尽さに不満が募るのです。普通の人は、言う事と為す事が合致している人は信用できますがそうでない人の言うことなど当てにもしないものなのです。なのでこのことは職場の仲間たちの共通の認識としてそういう上司と捉えているのであり、私の主観ではないのです。そう考えると上に立つ方は下の者を導く役割があり、神はその人が神の心に近づくための最適な順序を適切な時に与えて下さっていることが分かってきます。この上司さんが早くその事に気付かれ職場が真に一体化することを毎日感謝の心で祈っています。

  2. gtskokor2019/04/11 at 1:20 PM

    そういうことが揃っている人の方が少ないのです。そういう人が上司であるなら、それは心の勉強がよりできるということで感謝しないといけませんね。(笑)
    こちらなど、そのような(自分本位な)足りない人ばかりです。数が多い分、大変ですが、それも心の勉強と割り切ってやっています。(苦笑)
    そのような体験を通して心の勉強が出来るのですから、何でも感謝は大切ですね。

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