10月 27 2011
タイの洪水
タイでは現在、洪水で大変なことになっています。
その洪水が収まるどころか広がる一方で、何で雨がやんでるのにこんなことになっているのでしょう?今月末が大潮でとか、タイの地形が悪くとか、理由はいろいろあるでしょうが、このままではタイの人たちの生活はもちろんのこと、タイに進出している日本の企業も、いつ回復できるか分かったものではありません。
タイに五十年に一度の大雨が降ったといわれますが、それにしても日本の企業も含め甚大な被害が出ています。
しかし、困りましたね、タイ政府は船のスクリューを回して水を川に追いやることもしていましたが、そんなことぐらいではとても洪水が収まりそうもなく、もう、水が来ないところに逃げるしかないという状況です。
土嚢をどれだけ積んでも水はそれを超えてくる状況であり、この水が引くだけでも一ヶ月はかかるのではないか、とも言われています。(タイ南部のバンコクやアユタヤなどは、一ヶ月くらいでは水が引かないとも言われていますが)
どちらにしても、もはや手がつけられない状態であるのは確かなようです。
トヨタグループの企業の幹部の人など、歴史的円高に加え日本での大震災や、このタイの大洪水です「天災に狙い撃ちされている」と嘆いているようですが、たしかにトヨタは大震災の影響による減産を取り戻すために、本格的な増産態勢を取り始めたところにタイの水害です。タイからの部品調達がストップしてしまい、影響が長引くと増産計画の見直しを迫られることになります。
タイからの部品調達の不足で、トヨタの国内の残業はすでに休止になり、トヨタ車の生産に影響が出始めました。日本の国内の、自動車生産で影響が出るのはトヨタが初めてらしいのですが、トヨタのように“かんばん方式”などしていたら、少しでも部品の調達が遅れればその影響はまともです。トヨタ自動車に一番に影響が出始めたということもよく分かります。(だから私は“かんばん方式”などいけないと言っているのです。天災に狙い撃ちされている?まさにその通りですが…)
さて、そこでです。
もうすぐにはどうやったってタイの洪水は収まらないのです。では、少しでも早くこのタイの洪水を収めるにはどうしたらいいのでしょうか?
私のブログ見ていられる方はお分かりいただけると思います。そうです。神頼みしかないと思います。
タイでは何をしても水は引かないのです。(というか未だに洪水は広がっています)この大洪水を少しでも早く収めようとするのであれば、もう神に頼るほかないのではないでしょうか。(それとも他に何かいい方法がありますか?)
神頼みということであれば、やはり私が白眉でしょう。(自分で言っていますが〔笑〕)
私が祈り(信用されているかどうかは別にして)地震は起きるわ、大雨は降るわ、異常な高温にはなるわ、異常な動きや発達をする台風は来るわ(おまけに今月など秋なのに、雪が降り、桜が咲き、夏のような気温になって大雨が降る、という奇跡も起きました)という祈りの天才です。(注、天災ではありません)
その私が祈ればタイの洪水などすぐ収まるでしょう。(…マァやってみないと分かりませんが〔汗〕)
話の本題はここからです。そこでどうでしょう。タイに進出している企業の皆さんできるだけ多くの企業の方がいいのですが、今回だけで結構です。私のスポンサーとなっていただけないでしょうか。
そうして私が祈って、明らかにタイの洪水が早く収まったと分かれば、スポンサーとしてお金をいただきたいのですが…例えば、今のままではタイの洪水は一ヶ月は収まらないでしょう。しかし、私が祈り(それが三日や四日早く収まった、というのであればいけませんが)十日以上早く水がタイから引けば、その時はお金をいただくというのはどうでしょうか。(二十日以内にタイ全土から水を引かせる、ということです)
このように明らかに水が早く引いたということが分かるなら、今回だけのGTS心の研究所のスポンサーとして、GTS心の研究所にお金を振り込んでいただけないでしょうか。
もちろん今回だけの特別スポンサーです。ですから、今回、もし私の祈りでタイの洪水が早く収まり、お金をいただけたとしても、それ以降はどこの企業とも(また誰とも)GTS心の研究所と何の関係もありません、あくまで今回だけの特別企画です。
今のままではタイの人たちも困るでしょうし、日本の多くの企業も莫大な損失を出すことになります。しかし、もう解決方法はないのです。もう天がどうするか、それだけなのです。天のなすがままなのです。であるならば私は天を知っています。私にぜひ祈らせていただきたいのです。
では、勝手に祈ればいいだろう、と思われる方もいられるでしょうがそうはいきません。
私はタイの人たちや日本の企業も見捨ててはおけませんが、それ以上に“ブッダの法”を拡げる、という使命があります。しかし、今のままではそれが出来ません(ほとんどの人が私が何を言っても〔また何を祈って起こしても〕協力していただけないからです)これでは法を拡げようがありません。このようなところで、祈って、その成果を見せなければ誰も相手にしてくれません。
だからやるしかないのです。人の弱みに付け込んでといわれようと何を言われようと、このような災害を通して法の正しさを証明し、それを拡げるための費用も稼ぐ、ということを。(これは法の証明のためにやるのであり、そのような理由がなければ、わざわざこんなリスクのあること書きません、出来なかったら一変に信用を失うのです。しかし、法を拡げることができるのなら、どのようなことでも活用させていただきます。これは人のためにもなり法のためにもなるという一つの方法です)
タイの大洪水を、私が祈り、成果が出なければお金は一切いりません。しかし、もし、明らかに影響が出た、と思われたならお金を振り込んでいただく、というスポンサー企業を募集します。
タイを救いたい、と思われる方なら企業だけでなくどなたでも結構です。
来週末の来月の四日までお待ちします。(このことは五日のブログに書きます)ただ、いただく金額はもう決めてあります。(天から言われておりますので)一人や二人の方やあるいは中小企業の方ではとても払える金額ではないでしょう。ですから出来るだけ多くの方(企業)を募集します。(スポンサーになってもよい、と言われる企業でその金額を割ればいいのですから)
もし興味がある企業(または人)はメールでご連絡ください。よろしくお願いいたします。
(このブログに書いたこと一笑に付しますか、それとも真剣に考えていただけますか、それによって今後の日本の進む道が決まってくると思います)



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