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9月 19 2019

横死(おうし)

11:04 AM ブログ

ずいぶん引いたり、やたら怒っていたり、極端な人たちが増えて来ましたが大丈夫でしょうか。

どこかの会社は相変わらず(というか、また一段ギアが上がりましたが……)すさまじい怒りようですし、ずいぶん怒っていたところがずいぶん引いていたり、極端さがドンドン増しています。

ということは、危ない現象がドンドン増えているということにほかならないからです。

こちらの人たちはこんな感じで仕方がないのですが、他の地域の人たちはです。もし、回りに何か悪いことが起きてくるようなら、もう反省して私のいうことをきいた方がいいでしょう。

そういうことが起き出した人は、必ず近いうちにもっと大きな悪いことが起きてくるからです。そのような回りに起きて来た不幸は天上界からの警告であるからです。

そういうことを無視するから大きな不幸に遭うのです。

そういう人たちを死ぬほど見ている私がいうのです。まず間違いないと思うんですが、しかし、せっかくこのブログを見ているのです。

もう少し私のいうことをきいてはどうでしょう。そうすれば、これだけ不幸が起きることもないからです。

どちらにしても、ただでさへこのような状況なのです。(正法の世になり悪いことがすぐに現れる時代になった)そこに持ってきて私の祈りまで入ってきています。

もう相当危ないからです。

ただ、その危なさを、このブログを見ている人たちが理解していないだけなのです。

多くの人が神の恐ろしさをいつまでたっても理解しようとしないからです。神を認めないからです。

だから、ここに書いていることを軽く見ている人が多いようですが、しかし、私のいうことを無視しているがために病気になるだけではなく、命までなくしている人がいるのです。

そういうことが起きているのに(しかも頻繁に)軽く見ている場合でしょうか。このブログをです。

そういう人はいますよね。どこかの会社の連中などその典型ですし、トラックの運転手連中もそうです。こういう連中がみな無事なら、これだけ人が入れ替わっていないでしょうし(どこかの会社)減ってもいないでしょうからです。(トラックの運転手連中)

病気になるだけではなく、死んだ人もいるから、そういうことになっているのです。

申し訳ない話ですが死ぬ人はいると思いますよ。どこかの会社の連中も、トラックの運転手連中も、これだけ神の教えに逆らっている人たちはいないからです。

昔も、あまりに神の教えに逆らったばかりに神に滅ぼされた人は大勢いました。(そんな話はいくらでも残っているのです)ただ、現代の人たちは、そういう話を信じていないだけなのです。

しかし、信じようが信じまいが、そういう話が残っている以上、本当にそういうことはあったのかもしれないし、もし、その話が本当なら、昔でもそういう人はいたのですから、今もそういう人がいても別に不思議ではありません。

不思議ではないどころか、もし、そういう話が本当であるなら、現代の人々の多くは滅ぼされるのではないでしょうか。

これだけ神を無視しないがしろにした人々など、昔にはいなかったはずであるからです。

今の日本の人たちは、唯物無神論などという恐ろし考えを信じ(神の側からしたらです。神などいないといっているのですから。ほんと恐ろしい考えです)しっかり実践している人たちばかりです。(だからいつまでたっても神を恐れない)

これではひどい天罰を食らっても仕方ないでしょう。もし、神が存在するなら、このような(神を無視する)人々を、そのままにはしておけないからです。

では、命をなくす人も出てくるでしょう。

このブログを見ている人たちの中には、神と神の心に対し、あまりにひどい態度を取っている人がたくさんいるからです。

そういう人たちが神に滅ぼされるということは当然あるでしょう。昔からそんな話は枚挙にいとまがないからです。

極端な例を挙げれば、キリストを裏切ったユダや釈尊を裏切ったダイバーダッタなどそうでしょう。

この二人は、キリストのいうことも、釈尊のいうこともきかず、裏切り行為を行ったのです。

その結果どうなったのか?

ユダは、キリストを裏切った金で買った土地に真っ逆さまに落ちて、内臓がすべて飛び出して死んだといわれていますし、ダイバーダッタは祇園精舎の入り口にあった蓮池付近の地面が裂け、地獄から噴き出た火に包まれて死んだといわれています。

伝説的に書かれた部分もありますが、要は二人とも横死したということです。非業の死を遂げたということです。

そういう死に方になるのです。神の教えに逆らっているならです。

その通りのことが起きているだけです。昔から起きていることが現代にもです。

本当の神の教えが現れる時は、当然同じ現象が現れるからです。

そんな昔でなくても、つい十年ほど前にも、同じような現象は現れていました。

教育研究会未来の連中にです。

未来の連中は、正しい神の教えを説かれた園頭先生の悪口を散々いっていたのです。そうしたらです。

毎月のように会の中から癌になる人が出て、その癌なった人が次々に死んで行ったのです。

だから、神やその神の心が説かれた正法神理をないがしろにするなら、常に同じ現象は現れるということです。

同じものであるので当たり前といえば当たり前のことなんですが、その正法神理をこのブログを見ている人たちはほぼ無視です。

そうして、あろうことかこの辺りの人たちなどは、その正法神理を説いている者に嫌がらせをして逆らいまくっています。

その結果、天は荒れ(激しい天変地変)次々に恐ろしい病(癌など)が発生するという現象が多くの人たちに現れているのです。

当然そのような現象は現れるでしょう。(何度もいいますが)本当の神の教えである正法神理に不遜な態度を取るということは、それは即ち神に、不遜な態度を取っているのと同じことであるからです。

もう少し畏れてはどうでしょう。神と、そうしてこの正法神理をです。これほどの現象が現れるものなど(もちろん災いばかりでなく愛ある奇跡も含めてです)世界のどこを探してもないからです。

くだらない不平不満はもう結構です。(文句などいくらでもいえるからです)

これほどの現象を現すことが出来るのは、神以外ありません。もう素直に神を認め、その神の力を認め、この教えに従ってはどうでしょう。

それが人としての(神の子である人間としての)正しい道であるからです。

神に逆らうくらいの愚なる行いはありません。それは昔も今も変わらないのです。

その一番愚なる行いを現代の多くの人々は(特にこのブログを見ている人々は)いまだ行っています。

それを反省しない限り災いが止まることはないのです。

追伸…いや驚きましたね。

何が驚いたかって、今日、このようなブログを書こうと思ったのは昨日のことでした。そうして、昨日このブログを半分くらい書いておいたのです。(題も「横死」としてです)

そうしたらです。

今日の朝またどこかの会社の連中にコロッと逝ったのが出たようで、私にはすぐにそれが分かりました。この連中がこの前と同じ態度を取ったからです。

だから、驚いたと書いているのです。あまりに今回書いたブログと(朝の時点では今日書こうとしていたブログと)起きることが一致していたからです。(そのまま横死していますから)

書こうとしている内容と起きていることが何か連動しているようで、それで驚いているのです。

まるで、このブログの内容に合わせているかのような起き方であるからです。そのような恐ろしい現象が起きるのがです。

私は合わされていると思いますけどね。どこかの会社に起きている現象はこのブログにです。

つまり、いつまでもこのブログを(正法神理を)無視するなら、そういう現象を次々に起こすぞという天上界の警告なのです。

今回のブログはです。

それをただの脅しと取ってもそれは自由なんですが、しかし、そういうことが起きていることは事実なのです。(ねえ、この近所の皆さん。この近所の皆さんはここに書いたことが嘘か本当かよく知っているはずです。今日の朝のどこかの会社とのやり取りを周り中の人がきいているはずであるからです)

こういうことが起き出しても、それでも皆さん、このブログに感謝するのは嫌なのですか?報恩の行為などやる必要はないのでしょうか?

しかし、昔から、本当の神の教えをないがしろにしていた人たちにはひどい天罰がくだっています。

いい加減、私のいうことを信じ、素直に従われませんか?

この教えにです。(この近所の人たちなら分かるでしょう。早く私のいうことを信じ頭を下げて布施した方がいいとです。そうしないとあまりに危険であるからです)

この教えに従えば多くの人が救われて行きます。

これだけここに書いていることが起きているのです。いい加減、ここに書いていることを信じ行ってください。

そうすれば多くの人たちが救われるからです。

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