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9月 28 2019

これ以上怒らせては……

10:44 AM ブログ

また出たようですね。どこかの会社にです。(大汗)

完全に出ていますね。(コロッと逝くのが)この近所の人たちはそれが分かると思います。今さっきの私とこの会社の連中とのやり取りをきいていればです。(いろいろ私が根掘り葉掘りききましたから。でかい声でです)

この連中どうするつもりでしょう。それにもかかわらず、まだ意地になって嫌がらせをしているからです。(ずいぶん引きながらですが)

しかし、これ以上神を怒らせては、一気に究極の現象が現れるということも起きかねません。(怖)

もう少し恐れてはどうでしょう。神の業をです。この辺りの人たちは、こういうことが起きているのに全然恐れないからです。

あまりになめすぎているのではないでしょうか。神のことをです。

早く神を認め、神の恐ろしさを理解してもらいたいものです。そうしないと、どれだけ災いが現れるかしれないからです。

まあ、それはこの辺りの人たちだけではないのでしょうが、こういう恐ろしいことがこちらでは次々に起き始めています。

もう私のいうことを信じ、神の業を恐れて、少しくらいの布施は快くしてください。(もう何度もいっていますが)これ以上神を怒らせては、もう少しくらいの布施では神の業は止まらない、ということも起きてくるからです。

このような恐ろしい現象が一気に(全国的に)起き出す前に、それに気づいてほしいものです。起き出してからでは遅いからです。(まあ、起きないと分からなさそうな人たちばかりのようですが、このブログを見ている人たちはです。ほんと想像力が欠如しています)

それはそうと、文化庁が、あの「表現の不自由展・その後」が中止になったあいちトリエンナーレへの補助金(約七千八百万円)を交付しないと決めたそうですね。

それに対し大村知事は「合理的な理由がない」などとして裁判で争う意向を示しているそうですが、合理的な理由はありますよ。

公的イベントを反日プロパガンダに利用したんですから(ほんと見え見えです)国が補助金など出すわけがないではないですか。

よいではないですか。大村知事など、そっち系の(どっち。〔笑〕)団体から献金をたくさんもらっているんでしょう。(ほんとうらやましい。少しはこちらにも回してもらえないでしょうか。〔苦笑〕)

では、大村知事が自腹を切ればいいのです。そっち(中、韓、北)系の団体はお金持ちのところが多いからです。(笑)

そうすれば堂々と「表現の不自由展・その後」という芸術とは名ばかりの反日プロパガンダを再開できるからです。(大村知事が補助金分の自腹を切るなら、誰も再開することに文句はいわないでしょうから。そうなったら、もはや公的イベントなのか、私的イベントなのかよく分からなくなるからです。〔笑〕)

しかし、きくところによると、こういうあいちトリエンナーレのような公的イベントは、よくこのような反日プロパガンダに利用されているらしいですね。

左翼の活動家たちにです。(反日プロパガンダばかりでなく金づるにも利用されているらしいではないですか。さっきのような国から出る補助金をこのような連中は懐に入れるからです)

だとしたら、本当に日本国民を冒涜しています。これからは、このようなイベントが開催される時は公的という言葉に騙されず、よく吟味しないといけませんね。

平気で今回のような展示(反日プロパガンダ)を左翼の活動家たちは行うようであるからです。

ほんとそういう連中は、何が楽しくてこんなことしているのかよく分かりませんが(金のためでしょうか?かわいそうにそんな金だけのためにこんな間違ったことをして…死後は地獄行きなのに。本当に哀れです)それで大村知事、今回の「表現の不自由展・その後」は十月一日から再開されるということでよろしいのでしょうか?(昨日、そういう提案を名古屋地裁で実行委員会が求めたそうですが…)

それでよろしいのであれば、その十月一日に向けて私も心を整え、大村知事はじめ関係者の皆様方をしっかり祈れるよう準備しないといけないからです。

しかし、十月一日に再開するとなればまたよい日といえばよい日ですよね。なぜなら、この日から政府は消費税を上げるのです。

そのような政府に対し、このような反日プロパガンダの再開は何よりの皮肉となります。

「表現の不自由展・その後」を再開するにはこれ以上の善き日はないのではないでしょうか。(私もその部分だけは賛成です。〔笑〕)

まあ、しかしどちらにしてもです。これ以上、神を怒らせるのはやめた方がいいでしょう。(神の心を無視することも左翼活動もどちらも神を怒らせますから)

神を怒らせれば怒らせるだけ災いは現れてくるからです。

もう(コロッと逝く)究極の災いも現れ始めています。これだけの現象が現れているのです。

いい加減、私のいうことを信じ行ってください。それが災いを鎮める唯一の方法であるからです。

2コメント

2 コメント to “これ以上怒らせては……”

  1. ウナッシー2019/09/28 at 10:13 PM

    反省と感謝を継続していると、その奥深さに神の心の偉大であることに気付かされます。これで良しという終わりがないことに気付くのです。家族や縁のある方々に感謝して毎日を過ごしていたもののある晩のことです。有り難うございますといつものように感謝すると心の思いから涌いてきたのは、自分が上から目線である、その言葉でした。それは例えると、親は子供を生んだから親子になるように捉えられますが、本来は親の元に子供が生まれてきてくれたから親子になったということです。正しき感謝とは正しく物事を見れないと出来ないということになります。そしてまた、子供が成長することで視野が広がるように、反省と感謝も重ねるごとに広がっていくものであるから、奥が深いということになるのでしょう。今はそうして周りを見ながらスローではありますが日々神と向かう気持ちを大事に過ごしてまいります。

  2. gtskokor2019/09/29 at 11:30 AM

    そういう謙虚さは大事でしょう。謙虚さがないばかりに不幸になっている人は多いからです。(しかも非常に。特にこの辺り)
    その調子で頑張ってください。

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