10月 17 2019
恐ろしい事実
何か、適当にブログを書いていたら書けてしまいましたので公開しておきます。(大急ぎで書かされたんでしょうね。このブログは。それだけ危ない内容であるからです)
まとまった雨どころか、大雨になるようですね。明日、明後日の雨などです。
ドンドン悪い方に(滅んで行く方に)進んで行きます。誰も私のいうことをきこうとしないからです。
よく考えてみればです。台風十五号、十九号は関東や東北を破壊しましたが、あの皆で祈った十号はです。
広島を直撃したのです。(そのまま中国地方を縦断して日本海に抜けました)
もしかしたら、あの時、祈っていなければです。西日本も関東や東北と同じような大被害を受けていたのではないでしょうか。
あの台風十号も今回の十九号同様、何かすさまじい雰囲気を放っていたからです。
それにこのような状況(神の心)と結果を考えた時、あれほどのすさまじさを現していた十号が、あの程度で終わったのは明らかにおかしいからです。(だから、あの時も十九号の時と同様に気象庁が記者会見を開いたんでしょう。それほど危険な台風であったからです)
その十号が大した被害を出さずに終わったのは、やはり私たちの祈りがきいたからであったのです。
その後の台風(十五号、十九号)を見るなら、そうとしか思えないからです。
しかし、もしです。もし、あの時祈らずに十号がそのまま広島を直撃し、中国地方一帯にすさまじい被害をもたらしていたらです。(西日本豪雨並みのです)
その後の、十五号、十九号でこれだけ関東、東北はグチャグチャにされているのです。
では、あの時十号が西日本一帯をグチャグチャにしていたら、もう日本は滅んでいたといっても間違いではないでしょう。
そうなったら北海道は中国に取られるでしょうし(すでに北海道は十分の一の土地が中国や韓国などの業者に買い取られているんですもんね。では、本州がグチャグチャになるなら、中国は北海道をどうとでも出来ます)沖縄もやはり中国などと組み、独立するでしょう。(今の沖縄県知事はそっち系ですから)
北海道や沖縄が中国に取られ、本州、四国、九州がグチャグチャの状態であるなら(中部、東海地方はコロコロ逝く人が続出していて、そのうち滅びますし)もう日本は滅んだも同然です。
もし、台風十号が(私たちが祈らず)すさまじい状態のまま直撃していたら、その後の十五号、十九号の続けざまの直撃で完全に日本は滅んでいたということです。
もうそうなったら、復興は不可能であるからです。東京だけではどうにもならないからです。(そうなれば、その東京も首都直下型地震を起こされるでしょうから。神からです。東京だけ助かるわけがない)
もしかしたら、あの時、十号を祈ったことが、今まだなんとか日本が生き延びている理由であるかもしれないのです。
というか、実際そうなのでしょう。
このような恐ろしい事実が段々分かって来ているのですが、それでもまだ神を無視するのですか。
このブログを見ている人たちはです。
こういう事実は他の何を見ても分からないことであるのです。(こんなこと、どこのテレビや新聞はもちろん、雑誌やインターネットの何を見ても書いてありませんから。これだけ事実に即した正しいことが書かれてあるものはです)
それなのにまだこのブログの(如来の教えの)価値を認めないというのでしょうか?このブログを(ただで)見ている人たちはです。
まだ分からないなら、この先なにが起きるかもっと書いておきましょうか。
いま降っている雨は今だけではなく、これからドンドン降ることでしょう。十九号の被災地にです。そうなれば当然(また川が氾濫などして)復旧は進みません。
そうこうしているうちに東北などその雨がこれから雪に変わっていきます。
そうなればどうなるかお分かりですか?
簡単な話です。被災者の多くの人たちが死んで行くということです。凍える寒さでです。
それこそ去年ブラックアウトを起こした北海道ではありませんが、その心配が(あの時は暑かったので〔九月六日〕凍死者は出ませんでしたが、もし冬の北海道でブラックアウトが起きたら凍死者が続出したのです)今度は東北で現実になるかもしれないということです。
このまま東北の被災地が大雨などで復旧が進まなければです。停電しているところも多数あるからです。
停電している東北の被災地に雪が降るなら凍死者が続出するのは目に見えているのです。
そういう恐ろしい事実も目の前に迫っているのです。まったくもって時間がないのです。モタモタしているです。
しかし、被災地に雨など降るなら復旧は進まないのです。
進まないどころか、被災地に大雨が降るならさらに被害が広がるかもしれないのです。
まだ分かりませんか。災いが止まらなければ日本は本当に滅ぶのです。
このような(ひどい)状況になっていてまだそれが分からないのでしょうか?
このブログを見ている人たちはです。
そうして、その災いを止めることが出来るのはこのブログを見ている人たちだけなのです。
それもまだ分からないのでしょうか。このブログを見ている人たちはです。
今の恐ろしい状況をお分かりですか?
少しでも理解してもらえる人は、私にご協力ください。そのような愛の行為がなければ神の怒りは解けないからです。
(このブログを見ている多くの人たちがこのブログに感謝して布施の行為を愛の心で行い、皆で祈るなら、雨は止まり、十九号の被災地の復旧は奇跡的に早く進むのです。そのような奇跡が起きて来ない限り、今回、甚大は被害が広域で出ている被災地の人々を救うことは出来ないのです。正しい祈りをしないと奇跡は起きてきません。私に祈らせてほしいのです。それには皆さん方の愛の行為の協力が必要なのです)



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