11月 19 2019
正しい指針
昨日の夕方のことです。帰ってくるとまたどこかの会社の次にコロッと逝く人が出た会社が凄い怒りようでした。
また出たんですかね。この会社。(今日の朝など、この会社の次にコロッと逝く人が出たと思われる会社もやたら怒っていました。ここもまた出たのでしょうか?)
それで近くにその会社の従業員がいたものですから「おっちゃんたち、俺のいうことをきかないとみな死んじゃうぞ」といったんですが、まるで無視です。
どうするつもりなんでしょう、この人たちはです。このまま私のいうことを無視し続けるつもりなんでしょうか。
そうなると本当にみな死んでしまうかもしれませんが、それでもよいのでしょうか?
前回も書きましたが、すでにこの教えを知らない人たちはもちろんですが、知っていても実践しようとしない人たちにも、ボンボン災いが起きていてコロッと逝く人まで出ているのです。
そういう現実を真剣に理解しているんでしょうか?この人たちはです。身近にそのようなことが起きているにもかかわらずです。
真剣に考えているのなら、いつまでもこんな態度は取らないと思うんですけどね。
これほどのことが次々に起きているのなら、命にかかわるこれだけ恐ろしい話もないからです。(普通、悩みまくりませんか?こんなことが周りにドンドン起きて来たらです)
しかし、この辺りの人たちは、こんな恐ろしことがこれだけ起きているにもかかわらず、それを無視したり、責任転嫁して怒って私に八つ当たりしたりしているだけなのです。
一体どういうつもりなんでしょう。
そんなことをしているだけで自分たちが助かるとでも思っているのでしょうか?
やっていることがどう考えてもおかしいのですが、もしかしたらこの辺りの大方の人が、そのうち何とかなるとか、そのうちにこんな現象は止まるとか思っているだけなのではないでしょうか。
要は、いま起きていることをそんなに真剣に考えていないということです。真剣に考えれば考えるだけお先真っ暗になるからです。
だってそうでしょう。これだけ恐ろしいことがこれだけ(激しく)起きているのです。
もしこのまま、この現象が止まらなければ本当に自分たちは死ななければいけなくなります。そんなことを真剣には考えたくはないからです。誰だってです。
しかし、もしそんな(甘い)考えで皆がいるのであれば(ほっとけば止まるなどというです)それは大きな間違いでしょう。
もうこの現象は(残念ではありますが)ちょっとやそっとでは止まらないと思うからです。(もう現実逃避はやめましょう)
なぜなら、このような恐ろしい現象は前回も書きましたが、もうこの辺りだけではなく全国的にも起き出しているからです。
その恐ろしい現象が減るどころか、段々増えているのです。ドンドン広がっている現象がそんなに簡単に止まるものでしょうか?
そうしてそれは(この現象が止まるわけがないということは)日本中に起きている激しい天変地変を見ても分かるのです。
これだけ激しい現象が、これだけ立て続けに何年にもわたり起きたことなどないのです。
学者がそんなことはないと、過去にもこういうことが起きたことがあると、どれだけいおうとです。このような激しい天変地変に合わせたかのように、これだけの不治の病が(癌やコロッと逝くような病気が)そうして、それ以外でも様々な災いが、一変に現れて来ているのです。
こんなことがこれまであったのか?ということです。それが問題なのです。
いっている意味が分かりますか?個々それぞれに見るなら確かにこのようなことは過去も起きていると思います。
激しい天変地変も、癌やコロッと逝くような人がたくさん出たことも、それはこれまでもあったのでしょう。
しかしこのようないくつもの恐ろしいことが、これだけ同時に起きているということが問題なのです。
つまり、これだけ恐ろしいことがこれだけ重なったことが過去にあったのか?ということなのです。
だから私は、こういうことが(これだけ恐ろしいことがこれだけ重なるということが)神の力であり、天罰であるといっているのです。
いくらなんでもこれだけ多くの災いが、これだけ一変に起きるなど、どう考えてもおかしいからです。
天から罰を与えられているとしか思えないからです。
しかも、その悪いことが段々増えて行っているというのですから、だからもう真剣に考えないといけないといっているのです。
これだけ悪いことがこれだけ重なり、しかもドンドン増えているなど、これはもう天罰以外に考えられないからです。
そうして天罰であるならです。自分たちの心と行いを変えない限り(よい方に直さない限り)絶対に止まらないからです。
だから止まらないのです。止まらないどころかドンドン増えているのです。責任転嫁しているだけで日本の誰も心も行いも変えようとしないからです。
それだとよけい悪いことは増えてくるのです。起きていることが天罰であるならです。
自分たちが反省しない限りはです。
その通りの悪いことが日本中で起きています。(起き続けています)日本の誰も反省などしないからです。(私たち以外はです)
では、この起きていることは天罰なのでしょう。私の説明した通りになっているからです。
ここまで説明して、そうしてこれまで、その説明した通りのことがこれだけ起きているのですが、それでも信じませんか。
私のいうことをです。
頑として、これはただの自然現象であり(または私がしていることであり。〔?〕)時間がたてば止まると(または私に嫌がらせをし続ければ止まると。〔?〕)そう思う人は考えを変えなくても結構ですが、しかし、考えを変えないなら、いま起きている恐ろしい現象はいずれ自分にも現れるでしょう。
自分には現れないと、そう思っている人たちが、これまでもどれだけ亡くなって行ったのか知れないからです。(癌やコロッと逝く人ばかりでなく、これまでの激しい天変地変などでもです。だからそういう現実逃避はやめましょう。危ないだけであるからです)
しかし、もしです。もしこのブログを見ている人の中に、この(汚い心の)ままではダメだと、今のままの考えではいずれ自分にも不幸は起きてくると、そう思う人はです。(それが理解出来る人はです)
これまでの考えを変えることです。(反省することです)
自分の考えを変えるなら(反省するなら自分の心はきれいになり)自分の周りに起きてくることは変わってくるからです。
しかし、同じ考えを変えるならです。このブログに書いてある通りに変えませんか?
何せこのブログ(正法神理)に書いてある通りに心と行いを変えている私たちには、ちゃんと奇跡が起きているからです。
どうせ考えを変えるのなら、奇跡が起きている者たちと同じように変えた方が自分たちにも奇跡が起きて来て、そちらの方がよいと思うからです。(それに奇跡が起きている人には災いは起きて来ないでしょうし)
もう同じところにとどまっていてもよいことは起きて来ないのです。すでに時代は変わっているのであり、この時代、同じところにとどまっているのは悪でしかないからです。(だから天罰を食らう)
先に進まないといけないのです。もちろんその先とは、よい方の正しい方の道でないといけませんが。(間違った道に進んでも同じように天罰を食らいますから)
その正しいということの指針は、周りに起き出す奇跡であり、その奇跡が道しるべとなって正しい道が分かるのです。(だから、間違った道を進んでいる〔またはとどまっている〕人には、ちゃんと災いが現れくるのです。その現れる災いが間違っているという指針なのです)
この時代、同じところにとどまっていたり、間違った道に進むことはもう破滅の道であり、その先には地獄しか待っていません。
奇跡に従って正しい道を進んでこそ、それが光明の道であり、その先に天国が待っているのです。
いつまで同じところで堂々巡りをしているのですか?
それでは地獄にしか進めないのです。



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